最新閲覧日:

19才の大学生です。今、僕は169cmで体重51kgしかありません。おかげで細すぎる体をしています。中学、高校と運動部に入っていたので、そこの頃はたくさんご飯を食べても太らないのかなと思っていたのですが、大学生になり、運動をすることがほとんどなくなってしまったのにもかかわらず体重が増えてくれないのです(もちろん、ご飯はたくさん食べています)。間食したり、油系などカロリーの高いものばかり食べたりしてきたのですが、効果はなく、逆に体脂肪率がものすごく高くなってしまいました・・・。どうか健康的に体重を増やす方法を教えてください。本やこのHPの過去の回答を見ると、筋トレ(運動)しながら食事の回数を増やすというのが一番多い意見なのですが、運動部に入っていたころは全然増えませんでした。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

低カロリー・高タンパクな食事と繊維質。

適度な筋肉への負荷。

牛乳・卵の白身・脱脂粉乳・プロテイン・バナナ・マグロ(トロは少量・赤みは多く取っても可)・イワシ・カツオ・鶏のササミ・コンニャク・ごぼう・白菜・もやし・緑黄色野菜ジュース

寝る5分前に全身の筋肉を緊張させ負荷を掛ける。疲れたらサッサと寝る。

筋トレに目覚めてボディービルダーになるも良し・・・
    • good
    • 0

私にとってはウラヤマシイかぎり・・・



まじめに答えます。
>運動部に入っていたころは・・・
その時の食事の状態はどうでした?
間食をしたり、油系などのカロリーの高いものばかり食べてました?
あと、休息の取り方は?(先の方も書いてましたが、運動後適度な休息を
とらないと、筋肉を付けたくても効果がないどころか「逆効果」の場合も
あります。)

体質にもよるでしょうが、太れない(筋肉がつかない原因があると思います)
なかなか難しいとは思いますが、まず食事の内容を見直してみては如何ですか?
出来れば、1日30品以上を規則正しく、ゆっくりと時間をかけて食べる
(よく噛んで・・・吸収力が高くなる)規則正しい運動と休息。

これを続ける・・・

継続は力なり!・・・です。
なかなか簡単なことではありませんが、「ローマは1日にして成らず」です。
がんばってやってみて下さい。
ちなみに、サプリメントを薦める人もいますが、私は「基本は食事」だと
思います。

ダイエットとは逆の発想で、古典的ではありますが壁にグラフなどを貼って
今の体重と体脂肪率を書いてそれをまめに1日ずつ書いていく・・・
(たとえば、体重は赤線で体脂肪率は青線で・・・)
最初はつらいかもしれませんが、続けていけば必ず変化が現れるはず・・・
変化が現れたら、「シメタモノ」きっと毎日グラフを見るのが楽しみになる
はずです・・・経験上・・・

健闘を祈る!
    • good
    • 0

こん**は



現在「筋肉」がみるみる落ちて「脂肪」が見る見る付いている状態なんですね
そのまま放っておけばブタまっしぐらです

運動部って何部に入られていました?「ウェイトリフティング」「ボディビル」部ですか?
体重を増やすにはジムのマシンやバーベル・ダンベルを使った高負荷・低回数の運動が必要になります
腕立て伏せなんて100回やっても無駄です(逆に低負荷高回数になると細い体になってしまいます)

スポーツジムに通われるなり、バーベルやダンベルを購入されるなりした方が良いと思います(大学によってはボディビル部があると思いますのでそちらに入られたら一番良いと思います)
    • good
    • 0

おやおや。

世間一般のダイエットブームから考えれば、うらやましいお悩み!
でも、そんなあなたのために真面目に答えます。
まず、体重を健康的に増やそうと思ったら、食事だけに頼らないことをお勧めします。確かに、しっかりした体を作るには食事も大切なのですが、間違った食べ方をすると、質問にお書きになっているように、体脂肪率だけが増えてしまいます。
どういう風に、体重をお増やしになりたいのか、もしかしたら見当はずれの意見かもしれませんが、もしそうであればお許しください。
結論から申し上げれば、「脂肪」よりも「筋肉」のほうが重たいのです。ですから、おなじだけあるとするならば、それが筋肉であるほうが体重が重いということになります。ですから、筋肉をつけることをお勧めします。
では、筋肉を効果的につけるにはどうすればよいのでしょうか。
まず、体に筋肉がしっかりと育って(?)くれるように、たんぱく質を取ることが大切です。たんぱく質は、いろいろな食べ物に含まれていますが、代表的なものは「お肉」です。お肉を食べて、筋力トレーニングをすればよいのです。ただ、食べすぎには注意してください。なにごともほどほどが肝心です。
筋力トレーニングで重要なのが、「有酸素運動」であること。それから、「休養を効果的に取ること」です。
「有酸素運動」とは、運動をしながらしっかりと体に酸素を送り込んでやることです。簡単にいえば、「息を止めない」ことです。息を吸ったりはいたりしながら運動をすることです。
「休養を効果的に取る」とは、筋肉の仕組みが関係してきます。どうして体に筋肉がつくのかというと、筋力トレーニングをすることによって、筋肉に「きず」がつくからなのです。子供の頃に怪我をしたことを思い出してください。転んで足をすりむくと、そこにかさぶたができますね。そのかさぶたが出来た部分は、ほかの部分に比べて皮膚が盛り上がって硬くなるでしょ。
筋力トレーニングも同じ原理です。
筋力トレーニングによって筋肉に傷がつくのです。そこがいわゆる「かさぶた」のようになって、それが再生されると、元の状態よりも「強い筋肉」が出来上がるのです。
ここで注意しなければならないのが、「休養」です。
「かさぶた」くんは、傷ついた自分を修復しようとします。なのに、またそこで筋力トレーニングをされてしまうと、せっかく修復しようと思ってもできません。しっかりと休養を取って修復させてあげることが大切なのです。
その「修復期間」は人によって個人差がありますが、大体、1日しっかりと筋力トレーニングをやったら2日は休む。また1日しっかりやって、2日休む。この繰り返しがいいようです。
体を壊されないように。栄養バランスだけは保ったほうがいいと思います。
あまりにも長くなりすぎました。ごめんなさい。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード


人気Q&Aランキング

おすすめ情報