利子の計算方法を教えてください。
たとえば、2百万を3年間で返済するときの利子の計算方法。

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A 回答 (2件)

 あなたの場合、「毎月4万位とボーナス12万を2回 」とのことですので、毎月の比率とボーナスの比率は2対1です。

200万をこの割合に分けますと、毎月140万、ボーナス60万で計算しますと、所定の金利ですと
http://my-fp.com/i/member/loanhensai.htm
を使って、毎月41958円、ボーナス108929円、総返済=
2164064円となり、利息は164064円となります。130万、70万の場合でも利息は165101円です。
 なお、計算式の詳細は
http://home7.highway.ne.jp/mats/words/ganri.htm
にあります。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。質問の内容が解り難かったとおもいますが、しんせつにありがとうございました。

お礼日時:2001/08/19 11:21

あなたが知りたいのは、利息金額のことですか。



次のことが分からないと利息計算はできません。

(1)借入利率:200万円を年利何パーセントで借りた(借りる)のか。

(2)返済方法:
(a)毎月元利均等(元金返済分と利息分の合計が一定)で返済するのか。
(b)元金のみ一定額を毎月返済するのか。
(c)3年後に元利とも一括して返済するのか。
(d)それとも、毎月や3年後ではなく、3ヶ月ごと、半年ごとや、1年ごとに返済するのか等々。

それとも、あなたは何か勘違いされていて、「200万円を3年間借りたい」と言ったら、自動的に利子率(何%)が計算されると思っていらっしゃるのでしょうか。

この回答への補足

私が知りたいのは、利息の計算方法です。
(1)5.0%
(2)毎月4万位とボーナス12万を2回
a 元金と利息分の合計が一定
 質問の意味が解らなくてすいませんでした。

補足日時:2001/08/18 00:01
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Q申告分離課税・源泉分離課税・総合課税の違いを教えて

申告分離課税・源泉分離課税・総合課税の違いを教えてください。

利子所得は源泉分離課税は確定申告が不要とのことですが、
申告分離課税や総合課税は確定申告が必要とのことでしょうか?

でも給与所得や退職所得は総合課税ですが、2000万以下なら確定申告は不要ですよね?

ご教授よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>申告分離課税や総合課税は確定申告が…

基本的には必要です。
基本的には、と断ったのは例外も多くあるからです。

まず大きな原則として、申告分離課税であろうが総合課税であろうが、確定申告が必要になるのは、これから前年分の所得税を納めなければならない人、また、余分に前払いしてあって返してもらう人がするものです (ほかに特殊な事由による確定申告もある)。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2020.htm

したがって、所得税を納めるだけの所得額に達していなく、返してもらうものもなければ、確定申告の義務は生じません。

次に、申告分離課税の中でも株の譲渡などの「特定口座」で源泉徴収されたままで良いなら、確定申告は無用です。

総合課税では、サラリーマンの給与は会社が年末調整をしてくれるので、普通は確定申告の必要は生じません。
年末調整とは、いわば会社が社員の確定申告を代行してくれるようなものです。

>でも給与所得や退職所得は総合課税ですが…

ですから、給与は原則的には申告無用。
例外として、2,000万超える場合や、2カ所以上からの給与がある人などに、申告義務が生じます。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1900.htm

退職所得は総合課税でなく、申告分離課税です。
しかも、会社に「退職所得の受給に関する申告書」を提出していれば、会社が所得税額を計算し、源泉徴収してくれるため、原則として確定申告は必要ありません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1420.htm

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>申告分離課税や総合課税は確定申告が…

基本的には必要です。
基本的には、と断ったのは例外も多くあるからです。

まず大きな原則として、申告分離課税であろうが総合課税であろうが、確定申告が必要になるのは、これから前年分の所得税を納めなければならない人、また、余分に前払いしてあって返してもらう人がするものです (ほかに特殊な事由による確定申告もある)。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2020.htm

したがって、所得税を納めるだけの所得額に達していなく、返してもらうものもなければ、...続きを読む

Q元利金等返済方式の計算方法について

電卓で以下の式を計算したいのですが打ち込み方がわかりません。
特に後半部分の打ち込み方がわからず計算できません。
60,000,000 ×(0.0215/12)/(1-(1+0.0215))^(-240*12)=
お手数をおかけしてしまうと思いますが細かいご指導を
よろしくお願いします。
ちなみに使っている電卓は
SHARP EL-G35 です。

Aベストアンサー

まず
>60,000,000 ×(0.0215/12)/(1-(1+0.0215))^(-240*12)
計算式を間違えていませんか?
(1+0.0215)は(1+0.0215/12)
(-240*12)は(-240) の20年ローンではないでしょうか?これでは240年ローンですね。
借入金6000万 年利2.15% 20年ローン
としてEL-G35の手順を示します。
.0215÷12+1= 0.00179166666
×=====... =を延々と239回打つ(^^;と1.53666618049
÷=     .65075942497
-1=     -0.34924057503
[+-][M+] 0.34924057503
0.0215÷12= 0.00179166666
÷[RM]= 0.0051301789800
×60000000= 307810.7388
一ヶ月の返済額は307810円です(^^v

まず
>60,000,000 ×(0.0215/12)/(1-(1+0.0215))^(-240*12)
計算式を間違えていませんか?
(1+0.0215)は(1+0.0215/12)
(-240*12)は(-240) の20年ローンではないでしょうか?これでは240年ローンですね。
借入金6000万 年利2.15% 20年ローン
としてEL-G35の手順を示します。
.0215÷12+1= 0.00179166666
×=====... =を延々と239回打つ(^^;と1.53666618049
÷=     .65075942497
-1=     -0.34924057503
[+-][M+...続きを読む

Q「源泉分離課税」とは「天引き」と同じ意味ですか?

利子所得が源泉分離課税と言う事を知ったのですが、
利息に対して税引き後の金額が入金されてる事から
「源泉分離課税」とは「天引き」と言うことでしょうか?

と言う事は、給与所得も毎月税金を天引きして自分の口座に入金されるから
源泉分離課税と言う事になりますか?

Aベストアンサー

違いますよ。

源泉分離課税とは「金融機関に預けてる預金の利息」に対しての概念です。

利息が100円ついて、源泉所得税として20%課税され、80円入金されます。
これで「終わり」です。

本来、所得税は総所得に対して何パーセント課税されるか(5%から40%)ですが、利息については規定のパーセントを取ったらおしまい、ではさようならというのが「源泉分離課税」です。
ですから「自分は総所得に対して5%課税なのだから、15%は還してくれ」ということが出来ません。

給与から天引きされてる所得税は別物ですので、源泉分離課税とは全く正確が違います。
一年間の所得との精算を前提として徴収されてる額です。

Q元利金等払いの利子を求める計算式

元利金等払いの「支払金利総額」の求め方を教えてください。例えば、35年の住宅ローンで、年利3.24%で1億円借りた場合、最終的に、あるいは、途中までの支払金利総額を求める算式を教えてください。できれば、初心者に分かりやすい、考え方と算式でお願いします。 ちなみに、エクセルの入力方法とかではなく、答えを求める過程の「計算数式そのもの」を教えていただきたいのです。

Aベストアンサー

#1さんのご回答に補足します。
大変失礼とは思いますが、#1さんのご回答にある計算式には、
参考URLに記載されているものからの転記ミスがあるように思い、
下記にもう一度記載させていただきました。

分母にある「-返済回数」はべき乗を表します。
従って以下のとおりとなります。

                  借入金額×利率
     毎回の返済額=――――――――――――
                         -返済回数            
                1-(1+利率)

上式の分母を別の書き方をすれば

          1      返済回数   
 1-   (――――――)
        1+利率

となります。

金融機関からの住宅ローンなどの借入の場合は
毎月の返済となるのが一般的です。
この場合、年2.4%などと表示されている住宅ローンでは
上記の式で利率には月利を使います。
つまり年2.4%であればこれを12分の1にして
0.2%を使うことになります。
同様に返済回数も期間35年であればこれを12倍して
420回を使うことらなります。

#1さんのご回答に補足します。
大変失礼とは思いますが、#1さんのご回答にある計算式には、
参考URLに記載されているものからの転記ミスがあるように思い、
下記にもう一度記載させていただきました。

分母にある「-返済回数」はべき乗を表します。
従って以下のとおりとなります。

                  借入金額×利率
     毎回の返済額=――――――――――――
                         -返済回数            
            ...続きを読む

Q総合課税,申告分離課税,源泉分離課税について知識のある方にお伺いします

総合課税,申告分離課税,源泉分離課税について知識のある方にお伺いします。

現在ファイナンシャルプランナーの資格勉強中なのですが、所得税の事で不明な点があります。配当所得についてです。参考書には『配当所得の収入は総合課税の所得です。配当所得の収入は、源泉徴収された後の金額を受け取ります。そこで、確定申告の際に他の所得と合算して総合課税され、最後に源泉徴収されている税金を精算します。』『課税方法の選択肢…源泉徴収で課税関係終了、総合課税、申告分離課税』とあります。

源泉徴収で課税関係終了ならば総合課税ではなく源泉分離課税ではいのですか?利子所得の説明には、支払いを受けるときに支払い者が20%の税金を徴収し、課税関係は終了=源泉分離課税と書いてあるのです。源泉分離課税は総合課税のうちの1つという事なのですか?

Aベストアンサー

>源泉徴収で課税関係終了ならば総合課税ではなく源泉分離課税ではいのですか…

源泉徴収だけで課税関係を終了させてしまうのは、あくまでも納税者が申告不要の特例を選択した場合のみです。
本来は、申告して他の所得に合算して税額を再計算するものですから、総合課税の仲間で間違いありません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1330.htm

なお、昨年の税制改正で、配当所得は新たに申告分離課税を選択できることにもなっています。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1331.htm

>源泉分離課税は総合課税のうちの1つという事なのですか…

源泉分離課税と総合課税は別物です。
預金利子は総合課税ではありません。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

Q住宅ローンの繰り上げ返済(期間短縮)の計算方法について

当方の住宅ローンは元利均等返済方式で毎月9.3万円(現在は元本3.3万円、利息6.0万円ぐらい)で35年ローンです。
繰り上げ返済(期間短縮)が手数料無料で1万円以上から出来ます。

そこで質問ですが、3.3万円を繰り上げすると1ヶ月分が短縮でき利息が6.0万円減るというのは理解出来ます。
1万円だけ繰り上げした場合はどのような期間短縮になるのでしょうか?
たとえば1.1万円を返済した場合は3回目に1ヶ月短縮されるのでしょうか?

説明しやすくするため100円未満は省略させて頂きました。何か足りないところがあれば補足させて頂きます。
ぶしつけな質問文ですが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

銀行によって計算方法が異なる可能性がありますが,
わたしが調べたところでは日割り計算するようでした.

1.1万円繰上した場合,日割りで10日ほどの期間短縮となり,
10日分の利息(2万円ほど)が軽減されるかと思います.
Web上などでは,日割りの記載ができずに月単位で切り捨てor
切り上げで表示されるかもしれません.

詳しくは,ご利用の銀行に直接確認させるのが良いかと思います.

Q源泉徴収と源泉分離課税は何処が違うのでしょうか?

1.源泉徴収と源泉分離課税の違いについて教えてください?
2.配当所得は源泉徴収で利子所得は源泉分離課税となっているのですが何故なのか教えてください?

Aベストアンサー

1,源泉徴収は、指定された範囲の所得の源泉(報酬の支払者・利子の支払者等)から、事前に所得税を「徴収」してしまおうという制度です。とりっぱぐれがないし、支払者が勝手に計算してくれるので、徴税としては楽ちんです。
その後、源泉徴収された所得税については、納税者が確定申告等で還付してもらうのですが、利子等の源泉所得税については、この還付を認めると非常に煩雑になるので、分離課税としています。

2,ナゼでしょう・・・やはり非常に煩雑かどうかというところではないでしょうか。

Q按分の計算式を教えてください。 たとえば例で A飴 6000円 B飴 1800円 C飴 3000円

按分の計算式を教えてください。
たとえば例で

A飴 6000円
B飴 1800円
C飴 3000円
D飴 5000円

包装代 3000円

合計18800円

この1つの表を2つの表にわけたく、

A飴+C飴+D飴+包装代
B飴+包装代

としたいです。
そして包装代は按分で比率計算で料金をもとめたく2つの表の合計は変わらず18800円としたいです。
按分の包装代計算式を教えてください。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

Moryouyouと申します。
よろしくお願いします。

ご質問の内容は
1.EXCELの表計算で、
2.商品の包みを複数に分けた際
3.包装代は\3000固定で、(?)
4.各包装別の合計額に応じて
  3の\3000の包装代を
  按分する表(EXCELで)
  を作りたい。

ということでよろしいでしょうか?

3000円×1包装目の商品の合計額
÷商品の合計額
=1包装目の包装代 2658円
EXCELの数式
=$C$8*SUM(F3:F6)/SUM($C$3:$C$6)

3000円×2包装目の商品の合計額
÷商品の合計額
=2包装目の包装代 342円
EXCELの数式
=$C$8*SUM(I3:I6)/SUM($C$3:$C$6)

添付の表では商品名を入れると
価格が自動的に入るようにしてあります。
価格のセルの数式サンプル
=VLOOKUP(E3,$B$3:$C$7,2)

これで分かりますか?

いかがでしょう?

Q源泉分離課税と確定申告

個人事業でデザイン制作などをやっている者です。
毎年、確定申告をして、客先の企業から支払われる報酬から差し引かれていた先払いの源泉税を取り戻しています。

昨年から、定期預金と個人向け国債の利子の収入があったのですが、これらは20%の税金が引かれてから支払われていました。
源泉分離課税というものだと書いてありましたが、それが何を意味しているのか良く分かりません。

そこで質問なのですが、確定申告時にこの定期預金と個人向け国債の利子の収入・差し引かれた20%の税金の分も、その他の通常の客先からの報酬の分と一緒に合わせて申告しても良いのでしょうか?
また、そうすれば「源泉分離課税」で差し引かれた税金の分も戻ってくるということは考えられるのでしょうか?

無知なもので、大変お恥ずかしい質問をしてしまっているのかもしれませんが…、どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>定期預金と個人向け国債の利子の収入・差し引かれた20%の税金の分も、その他の通常の客先からの報酬の分と一緒に合わせて申告…

税金の掛けられ方には「総合課税」
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2220.htm
「申告分離課税」
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2240.htm
「源泉分離課税」
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2230.htm
の 3種類があり、源泉分離課税は、源泉徴収だけで納税が完結します。
確定申告の対象にはならないと言うことです。

株の売買益など、申告分離課税は確定申告をすることができます。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

Q200万円を3%の利子付きで借りるとどうなる?

奨学金を借りて進学を考えてます。
200万円を3%の利子付きで借りるといくら返済しなくてはならないのでしょうか?
あと、期間保証制度を使用するとどれくらい費用がいるのでしょうか?

Aベストアンサー

返済金額によります。
たとえば、月額15,000円でボーナス払いなしの返済とすると、13年半くらいかかって250万円弱の返済となるでしょう。

もちろん、月額を多くしたりボーナス払いを併用したりすれば、元金の減りが早くなりますので支払総額は減ります。繰り上げ返済も可能なはずですので、利用するのも手でしょうか。

乱暴な計算ですが、月あたりの利子の概算は

借金の残高 × 3% ÷ 12

で求められますから、次の月の借金残高を求めるには

今月の借金残高 + 月あたりの利子 - 月あたりの返済額

と計算すればよいわけです。

奨学金の公式サイトに行けば、もうちょっとちゃんとした計算をするシミュレーターなどもありますよ。


機関保証については、奨学金により利用している制度も異なりますから何とも言えません。
日本学生支援機構(昔の名前で言うなら日本育英会)の場合は、参考URLにあるように支給する奨学金の額に応じた保証料を「あらかじめ奨学金から引き去って」くるようです。
※表は「利率が上限の3%だった場合」のようですから、実際に借りる利率がいくらかによってはこれより安くなるはずです

参考URL:http://www.jasso.go.jp/kikanhoshou/kikanhoshou.html#hosyoryou

返済金額によります。
たとえば、月額15,000円でボーナス払いなしの返済とすると、13年半くらいかかって250万円弱の返済となるでしょう。

もちろん、月額を多くしたりボーナス払いを併用したりすれば、元金の減りが早くなりますので支払総額は減ります。繰り上げ返済も可能なはずですので、利用するのも手でしょうか。

乱暴な計算ですが、月あたりの利子の概算は

借金の残高 × 3% ÷ 12

で求められますから、次の月の借金残高を求めるには

今月の借金残高 + 月あたりの利子 - 月あたりの返済額
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