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スタートレックは有名な映画でしょうか。
ちなみにオープニングテーマ曲を聴くと「アレ」を思い出すのは気のせい?

gooドクター

A 回答 (9件)

有名です。

映画というよりは、最初のテレビシリーズに始まって13本もの映画や幾つものテレビシリーズが作られるまでに広がってますけど。

日本の場合は作品を見たことない人のほうが多いでしょうけど、スタートレックの名前は知られています。世代によってはミスター・スポックは顔も名前も知られてたりするんじゃないでしょうか。

せっかくのテーマ曲も日本のテレビ番組で使われてそっちのイメージが付いてしまうという例は色々とありますね。無名映画や駄作映画だけど音楽がいい作品を拾ってくれるならいいのに、たいてい有名映画や名作映画の音楽を流用しますよね。他に有名どころだと『バックドラフト』とか。
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「Star Trek」は、元々はTVドラマシリーズで「宇宙大作戦」が1966.9~1969.6に、「新スタートレック」が1987.9~1994.5に放映され、その後も何本かのTVシリーズが作られアメリカでは非常に人気があり、日本にもファンは多いです。

このTVでの人気にあやかろうと作られた最初の映画が日本では1980年に公開された「Star Trek: The Motion Picture」です。そこそこに有名だとは思いますが、同じ時期に創られた「スターウォーズ」や「未知との遭遇」の方が有名ですね。映画もこの後に現在まで12本も制作されています。私はこの映画の第1作と第11作目の2009年に公開された「Star Trek」が好きでね。オープニングテーマ曲を聴いて思い出す「アレ」とは、映画「スーパーマン」のオープニングテーマですかね?
相対性理論では空間内を光速を超えて物や情報は進めないとされているので、「空間内」では無く、特定の範囲の「空間」そのものを、我々が存在しているこの宇宙の空間の中を波乗りをする様に滑らせると言うワープ方法は、可能性があるのではないかと考えています。

物理学は一大飛躍を成し遂げる可能性があります。ケプラーは1609年と1619年の著書でケプラーの第1,2,3法則を発表し、ニュートンが1687年の著書で万有引力の法則を発表する切っ掛けになり、1887年のマイケルソン・モーリーの実験は、1905年にアインシュタインが特殊相対性理論を1915-1916年に一般相対性理論を発表する切っ掛けになりました。
宇宙の加速膨張が観測され、ダークエネルギーやダークマターが提唱され、超弦理論や11次元のM理論などが議論されています。これらは、次の物理学の一大飛躍の切っ掛けとなる予感がします。
1900年にプランクが量子論を1905年にアインシユタインが相対論を創始して現代物理学が誕生し、それまでの物理学が古典物理学と呼ばれたのと同様に、2021-2030年に掛けて生み出される物理学は、今の現代物理学を過去のものとする、全く新しい「真新物理学」を創始するかも知れません。それは、1900-1905年頃の人に量子コンピューターや相対論的GPSの時間補正と言っても理解できないのと同様に、2020年の我々が「局所空間の通常空間における波乗り効果」と聞いても理解できない全く新しい物理理論と技術を生み出すかも知れません。全く新しい時空のイメージと次元理論を生み出し、任意の範囲の時空を通常空間の時空の中を波乗りをする様に滑らせ、何百万光年も離れた遥か彼方の銀河に極めて短時間で人や貨物を行き来させる技術を生み出すかも知れない。そうなれば、はくちょう座の方向の約600光年の彼方にある太陽に良く似た恒星ケプラー22のハビタブルゾーンを公転している岩石惑星ケプラー22bに移民宇宙船が大挙して押し寄せ、ネオ日本/ネオアメリカ/ネオチャイナ/ネオロシアなどが建国されるかも知れない。

時間が無かったら,つまり,時刻も無い,瞬間も無い,時間的な幅が無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。
空間が無かったら,つまり,点も線も面も体積も無い,空間的な大きさ広がりが無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。
真空を「無(む)」だと言う人がいますが、超弦理論の弦/紐/膜やクォーク、素粒子、原子、物質、エルネギーの全てが無くても、真空には時間と空間はあります。従って、真空は、「無(む)」ではありません。

創世記では、「はじめに神は天と地とを創造された。地は形なく、むなしく、やみが淵のおもてにあり、神の霊が水のおもてをおおっていた。」とあります。「はじめに」とは、時間を指す言葉です。「やみが淵のおもてにあり」とは、「やみ」や「淵」が存在しており、これらが存在できる「空間」がある事を意味しています。つまり、神が天地創造を開始した時には、既に時間は存在して時間が流れており、空間も既に存在していたと述べているのです。神は、時間も空間も神自身もやみも淵も創ってはいないのです。これらは既に存在していたのです。
では、これらを創ったのは何なのか? これらは何故、存在していたのか?
聖書は答えていません。
宇宙は、なぜ存在し、宇宙は、どうしてどのようにして始まったのか?
神が創ったのなら、
_神は、なぜ存在し、_神は、どうしてどのようにして始まったのか?
こう記述すると、宇宙と神が同じである事が解ります。

宇宙の「宇」は、空間を、「宙」は、時間を指しています。宇宙は、まさに、空間と時間、すなわち、「時空」なのです。
時間だけでも、空間だけでも、「存在」は、成立しません。この一方だけでは「存在」は成立しないのです。時間と空間の双方があって、初めて「存在」は、成立する事が出来ます。
宇宙は、なぜ存在している事が出来るのか? それは、「時間」が存在していて、「空間」が存在しているからなのです。
時間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  時間が無い状態から時間が始まった/初めた/流れを開始した状態をイメージ出来ますか?
空間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  空間が無い状態から空間が始まった/初めた/大きさ広がりを開始した状態をイメージ出来ますか?
出来ませんよね。と言う事は、時間の無い宇宙、空間の無い宇宙は、存在しない、ありえないと理解すべきと言う事なのです。
アインシュタインは、時間と空間について特殊相対性理論でそれぞれの慣性系は、それぞれの固有時間を持っている/固有時間が流れている事を明らかにし、慣性系は互いに進行方向に空間が縮む事を明らかにしました。
また、一般相対性理論では、加速度が大きいと時間の進み方が遅くなる/時間が遅れる事と質量は空間を歪める事を明らかにしました。

ビッグバンで宇宙が誕生して、時間も空間も誕生したのなら、ビッグバンの「前」は、時間は? 空間は? どうなっていたのか? との疑問が湧きます。
「無限大の大きさ広がりを持つ空間的に無限大の空間と無限大の過去から存在し無限大の未来まで流れ続ける時間的に無限大の時間が無限大の過去から共に既に存在している」。この時空/宇宙を「母宇宙」と定義します。この母宇宙の時空の量子論的な揺らぎが、我々が存在しているこの宇宙のビッグバンを138億年前に引き起こし、我々が存在しているこの宇宙は、母宇宙の「子宇宙」として、母宇宙の時空の中で誕生し、今も母宇宙の時空の中で加速膨張し続けていると解釈/理解すると、我々が存在しているこの宇宙が誕生する「前」の「時間」は? 「空間」は? と言う問いに、我々が存在しているこの宇宙が誕生する「前」は、母宇宙の時間が流れ、母宇宙の空間が広がっていたと答える事が出来るのです。
それぞれが無限大の大きさと広がりを持つ「子宇宙」を無数に無限大個、その時空の中に持っているのが「母宇宙」で、母宇宙の中では、常に無数の無限大個の子宇宙が誕生して、それぞれが母宇宙の時空の中で収縮/安定/定速膨張/加速膨張などの成長を続けているのかも知れません。
こうした多数の宇宙が存在するとの考えを「マルチバース」と呼んでいます。
母宇宙は、どのように始まった/誕生したのかは、母宇宙の「定義」から、
「母宇宙は無限大の過去から時間と空間と共に既に存在している」と回答する事になります。なので、母宇宙に始まり/初め/起源/誕生は無いのです。

宇宙人を「この宇宙に存在している知的生命体である」とすると地球に住む人類も該当します。人類がいるのに人類の他には宇宙人はいないと言う方が無理があります。天の川銀河(銀河系)には約1000億個の恒星があると考えられています。その中に地球人と言う知的生命体が発生していると言う実績/事実があります。我々が存在している天の川銀河を含む局部銀河群の中で最大なのがアンドロメダ銀河で、アンドロメダ銀河は、天の川銀河の約2倍の恒星があると考えられています。約1000億個の恒星を持つ天の川銀河でも最低1個の知的生命体を産んだ星(地球)があるのだから、その約2倍の恒星を持つアンドロメダ銀河には最低でも2個の知的生命を産んだ星があるでしょう。
知的生命体が人型では無いかも知れません。wikipedia日本語版の記事「ケイ素生命」の様に我々の様な炭素系の生命体では無く、ケイ素を主体とする生命体の可能性もあります。例えば、核分裂物質が豊富な環境でケイ素生命体が誕生し、体内に核分裂物質を取り込んで核分裂エネルギーで生命活動を維持するのかも知れない。または、太陽の光を浴びて光合成の様にして生命活動に必要な物質やエネルギーを得るのかも知れない。そうであれば地球の生命体の様に他の生命体を捕えて殺して食べて消化して吸収して生命活動を維持するエネルギーを得る必要は無いので、食べる「口(くち)」は無く、自己の体内から電磁波を発信し、外部の電磁波を受信し外部の情報を知覚し、他の個体とコミュニケーションするなら、目も耳も喋る「口(くち)」も無く、呼吸が不要なら鼻も無く、手足も無く、触手の様な体の器官で物を掴み、銀河間航行する宇宙船を組み立て宇宙狭しと飛び回り壮大な宇宙文明を築いているのかも知れません。
下記のブログの後の約1/3は時間/空間/時空/宇宙/存在/起源/創成/神/宇宙生命/進化など諸々の考察で、前の約2/3は宇宙塔マスドライバーの話です。是非、御覧下さい。
http://blog.livedoor.jp/satou_hiroshi_4649/archi …
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日本でいう「踊る大捜査線」みたいなポジションです。



刑事物と宇宙物で内容はぜんぜん違うけど
ポジション的にはそんな感じ
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「アレ」って何?


隠語的に書かれても何を思い出すのか全く判らないので、気のせいかどうかの判断も
付かない。
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最初にTVで放映されたときは不人気だったのが再放送で火がついたとされるTVシリーズ。

その後三つの異なるTVシリーズと,時間軸が異なる一つのシリーズがあるが雰囲気が前の四つとはかなり異なる。二番目のTNGは7年の長期人気シリーズ。最初のTOSと二番目のTNGは映画もあり四番目のVGRの登場人物もその役で出ていたりする。時間軸が異なる五つ目も最近は映画もあるが何となく面白くない。日本の寅さん(TVと映画)の人気に相当し,日常生活でも比喩で登場人物や状況を表すこともある。確かクリムゾン・タイドという潜水艦の映画でも,劣勢になった副長が通信担当士官に修理を頼むときも,このシリーズの登場人物のことを引用している。「テーマ」と「アレ」は何のことかわからない。
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海外ではスターウォーズとSFファンの人気を二分するほどのコンテンツ・・・だったが最近は幾らか水を開けられている感が否めない



ウーピー・ゴールドバーグやイギー・ポップなど有名人にもファンは多い(前者は準レギュラー、後者もゲスト出演あり)
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不定期に55年も続く定番TVドラマシリーズの映画化であり、


映画が有名なわけでも名作なわけでもない。
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日本人には想像できないくらいアメリカにはトレッキアンて多いようですよ。


私も好きです。エンタープライズの模型も欲しいけど、ちょっと高価ですから、まだ買えないでいる。
アメリカのスミソニアン博物館には、基本的に実在したものしか展示しないそうですけど、初代のシリーズで実際に撮影に使われたエンタープライズの模型が展示されているそうですからね。
日本海軍が第二次大戦で痛い目を見続けた相手が空母エンタープライズだったし、逆にいえば、大戦果をあげた米海軍の誇りともいえる空母の名前からとられたのかな?なんて思ったりしています。
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テレビドラマ→映画化→テレビドラマ新作。


熱心なファンが多いようです。
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