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にほんご【日本語】[0]
日本人が互いにコミュニケーションの手段として使っている言語。
「―として熟さない」(新明解)

言語の意味の中に文字があります。文字の中に記号という意味があるのですが()、。
などは広義で日本語と考えることはできますか?

質問者からの補足コメント

  • ぶん【文】
    (1)文字で書かれたまとまった一連の言葉。文章。また、詩文。「巧みな―」「―をつづる」(2)文法上の言語単位の一。一語またはそれ以上の語からなり、ひと区切りのまとまりある考えを示すもの。文字で書くときは、ふつう「 。」(句点)でその終わりを示す。センテンス。(3)学芸。学問。文事。「―武両道」武。(4)外見を美しくするための飾り。あや。もよう。「すなほなるを賤しくし、―を尊ぶ故に、人、―を学でいつはり多し」〈米沢本沙石集・一〇末〉

    *上にあるのは「文の意味」ですが色々な記号が使われています。上の文章は記号も含めて日本語だと思うのですが、どうなのでしょうか?特に雑誌などは文や文章の中に色々な記号が書かれています。今まで一度も考えたことがなかったのですが、日常見ている文章は記号も含めて「日本語」と考えることができるような気もしますが...

      補足日時:2020/11/15 04:22

A 回答 (4件)

#3です。


補足拝見。

たしかに、
『日本人が互いにコミュニケーションの手段として使っている言語。』の一つなので日本語の一つとして使われていることは間違いありません。

ただ、世界中の人が使う符号なので「固有の日本語」ではないので、「日本語」ではなく「文字」とするほうが良いように思います。
これを「日本語」と言うのは、たとえば、

・自動車という乗り物は日本人の移動手段のひとつである。

と言うのと同じでしょう。
しかし、正しくは、

・自動車は人間の移動手段のひとつである。

と言うべき。
これと同様の理屈かな、と思う次第です。
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#2です。



>「=」「()」「”」

たしかに、
『日本人が互いにコミュニケーションの手段として使っている言語。』の一つですが、これらは、日本人以外も使っているはずなので「固有の日本語」とは言えないのでしょう。
専門的に日本語と呼ぶのは難しいような気がします。
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できます。


読点(、)は文字の中に含まれる。
以下は大辞林の語釈。

「文字」
(1)言語の伝達手段の一つとして使われる符号。

「読点」
意味の切れ目を示すため,文中に施す「,」の符号。
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この回答へのお礼

「=」「()」「”」なども記号(符号)ですがどう思われますか?

お礼日時:2020/11/14 17:22

広義、ということなら日本語でしょう。

現に使っているし、そうでなければ辞書にも載らないはず。句読点などは日本語特有の形だし、使い方をしますしね。
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