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将来の夢が国際的な仕事に就いて世界で活躍する人で具体的に職業を聞かれたら通訳か客室乗務員などと答えようと思っているのですが面接で夢に向かってどのような努力を?と聞かれたら少しでも毎日英語に触れるよう心がけるではおかしいですか??

A 回答 (5件)

No.3です。

お礼コメントを読みました。

>それならば何をするべきだとお考えですか?

それを自分で考えるのが入試の面接対策であり、それが本当にあなたが自分でちゃんと考えた答えなのかどうかを確かめるのが入試の面接です。
面接担当者も、あらかじめ用意した答えを丸暗記したものを聞かされるなら、わざわざ面接するのは時間の無駄で、事前に提出させる志望理由書にそれを書かせて読めば良いのですからね。
あなた自身の将来の夢について、あなた自身が自分で努力しようと考えることについて、「何をするべきか」という内容=答えを他人に丸投げするのは、一般入試で言えばそれはカンニング行為に等しいことです。
面接では、あらかじめ用意して暗記してきたような答えは見抜かれますし(面接担当者の先生はそういう受験生をたくさん見てきて、慣れています)、そういう他人の受け売りでないかどうかを確かめるために、さらに掘り下げた質問を重ねます。本当に自分で考えて用意した答えでないと、そこでひるんで答えられなくなってしまったり、答えの内容が一気にショボショボになったり、さっきの「立派な」答えを理解していないちぐはぐな答えになったりと、ボロが出ます。
そうならないように自分で考えるのが、一番の受験面接対策ですよ。
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毎日スクワットして足の筋肉をつけています、、、が良いと思う。

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夢が「世界的に活躍する人」で、その努力が「少しでも毎日英語に触れるよう心がける」では、ショボイ努力だなあと思われるんじゃないでしょうか。


国際的な仕事をする人にとって、英語がツールに過ぎません。国際共通語である英語はできる前提で、英語を使って何が出来るか、が大事です。
通訳にしろ客室乗務員にしろ、英語が出来る以外の、その職業ならではの能力が求められるわけで、それをもっとイメージした上で、そういう方面への努力も必要でしょう。いわゆる「国際的な、幅広い教養」なんてのも必要なはずです。
語学だけに限定するとしても、国際的な仕事では英語ができるのは大前提で、英語以外の複数言語が出来て当然という人が多い世界です。
ネットで簡単にネイティブの英語を聞くことができる現代において、国際人になるための努力が「少しでも毎日英語に触れる」程度では、「世界で活躍する」という夢が、子どもが憧れるような、壮大で漠然としたイメージかということが露呈してしまいますよ。
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この回答へのお礼

それならば何をするべきだとお考えですか?

お礼日時:2020/11/16 07:53

通訳は英語のプロだから留学を検討してますとかとCAなら彼ら彼女らの出身大学に入学するのが近道で・・・なる為の選択肢が狭い職種です。



英語に触れるって・・・抽象的過ぎてて・・・
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この回答へのお礼

それが分からないから聞いてるんです...(ー ー;)

お礼日時:2020/11/16 02:56

おかしくはないですが、あまり深く考えてないなという印象は受けます。

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この回答へのお礼

つらい・・・

将来の夢をでしょうか...!!

お礼日時:2020/11/16 02:50

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