プロが教えるわが家の防犯対策術!

Linuxのターミナルでのコマンドからネットに対していろんな要求を出して例えばシステムを更新したり、インストールしたり、情報のやり取りを行うことをすると思うのですが、プロキシが設定されている場合に関所を通過するための工夫があると思います。私はubuntuですが、/etc/envionmentというファイルにhttp://proxy....:8080/等の3行を書き込んで実行すると通過できるようになりました。
sudo apt updateなども実現できます。ところが、
git clone https://github.com/pyenv/pyenv.git ~/.pyenv
はどういうわけかポート番号433を使うから接続できません。/etc/environmentの設定はオールマイティではないのでしょうか。sudo apt updateも使用しているポートは8080なのであり、8080の場合だけOKということなのでしょうか。ポート番号はいくらでも指定できるようなので、またダメか、というようなことの連続なのでしょうか。また、いちいちポート番号を調べないと通信はできないでしょうか。何番のポートを使ってますか?という情報をどこで取得するかも問題ですが。
プロキシは職場なのですが、自宅の方がずっとバリアは低く使いやすいのですが(でも危ない?)。

A 回答 (1件)

http_proxy=

http://proxy~~:8080
だけ書いていますか?
https_proxy=http://proxy~~:8080
も必要です。
あるいは、ありがちな間違いとしては、
https_proxy=https://proxy~~:8080
ですね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。実は3つ入れています。ftp, http, httpsです。この3つがセットです。httpsは注意が必要ということですね。
ところで、対策として1つ可能性があるのはgit.........とのコマンドラインの最後にプロキシを指定するということです。それだったらgitとプロキシがセットになって動作するということになり、OSの設定よりも確かに動作しそうです。
どうしも不思議なのは8080限定というところですね。これはhttpが通るポートですね。ここを指定しておけば何でも通るとは思えなかったのですが。

お礼日時:2020/11/17 13:04

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング