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少し前に筑波大でファラデーの法則がローレンツ力と同じ誘導起電力を与える理由が解明されたらしいですが、それらはすでにアインシュタインの理論で説明されたのではないでしょうか

質問者からの補足コメント

  • 回答よろしくお願いします

      補足日時:2020/11/18 10:00

A 回答 (4件)

>先程のような話でV=vBlと二通りで表せる説明がつくなら、これらの議論では何を明らかにしているのでしょうか<



述べた通り、言っていることが理解できませんし、内容を理解する
ための知識もありません。
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ファラディの法則はMaxwell方程式の一つで、一方のローレンツ力は、電場をローレンツ変換すると磁場Bに起因する電場Eが現れることに起因します。

すなわち、速度vで移動する電場Eは静止した系では(E + v x B)/ sqrt(1-v^2/c^2)となって現れるので、v^2/c^2項を無視すると、電荷が(E + v x B)の電場を感じる訳です。
特殊相対性理論は、Maxwell方程式がどのような座標系でも成立するための必要要件がローレンツ変換であることを示したものなので、両者が同じ現象を説明することは不条理ではありません。
ただ、それが何故かとの説明は、Maxwell方程式の深い意味(特殊相対性理論との関係)の理解が必要になります。ところが、そこの所が出来てないと、(引用文献に出て来る)Feynamnさんや砂川さんが言っているのだと私は思います。
この問題は、筑波大のように量子力学を持ち出して複雑なことをやらずに、もっと直接的に説明するのが正統的なやり方であると私は思います。もちろん、出来ませんが...。

なお、筑波大のより詳しい発表が以下のサイトにあります。
<https://www.tsukuba.ac.jp/wp-content/uploads/ 170906koizumi-2.pdf>
ファインマンも解けなかった問題を解明 ~ファラデーの電磁誘導の法則とローレンツ力はなぜ同じ起電力を与えるのか~ (2017年 9月)
(なお、web siteの/uploads/の後に余分な半角スペースを挟んでます)
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https://academist-cf.com/journal/?p=6758
というのもありますが、これだけでは何を言っているかわからないと
思います。

こんなことにかかわるより、もっとやるべきことがある、もっと有意
義なことがあると思います。

これについて評価すべき知識もないので恐縮ですが、
「電磁誘導の法則を証明する」
とか
「電磁誘導の法則は厳密な物理法則ではない」(ファインマンの誤りを
鵜呑みにした)

とか平気でのたまう大学教授がいる始末なので。
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この回答へのお礼

先程のような話でV=vBlと二通りで表せる説明がつくなら、これらの議論では何を明らかにしているのでしょうか

お礼日時:2020/11/18 21:37

なんのことを言おうとしているのか不明なので、記事を参照するとかしてください。

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この回答へのお礼 お礼日時:2020/11/18 18:59

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