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平成、令和と世界で大きな戦争とか起きてなくていいですねーこれからの時代も戦争のない時代になりますか?

A 回答 (5件)

こんばんは!



そうですね…、「戦争」という定義の認識を変えた方が良いですね!(^_^;)

たぶん、あなたの戦争観は国と国とが兵器と兵士を総動員して戦うイメージが強くあると思います。たしかに第2次世界大戦までの戦争はそうでした。

しかし、今は旧態依然とした戦争ではなく、政治・経済・教育・文化・思想など、あらゆる面での戦争が繰り広げられています。

それは、中国が「一帯一路」を通して世界に仕掛けている「超限戦」という戦い方なのです。それは、勝つためには手段を選ばない!そのなりふり構わない戦いに大きなダメージを受けたのが、米国でした。トランプ大統領が、立候補をするきっかけになった一冊の本があります。ピーター・ナヴァロ著『米中もし戦わば』です。この本の中で、いかに米国が中国に侵略されているかを暴露しています。その本を読んだトランプ氏が大統領に立候補して当選し、P・ナヴァロ氏を大統領補佐官に任命して、現在もその地位にあります。

今の米国大統領選も、中国の支援を受けているバイデン氏がマスコミの支援も受けて、当選しそうでしたが、今はその不正選挙がばれて、開票のやり直しが行われ、トランプ大統領が再び逆転しそうな展開になっております。

日本も、中国の支援を受けている二階氏の応援で菅首相が誕生しました。それで、真っ先に祝電を送ったのが、習近平でしたねぇ。

たぶん、あなたも「孫氏の兵法」を聞いた事があると思いますが、中国は「戦わずして勝つ!」という事を実行しています。

日本も、「改正労働法」により、外国人労働者の受け入れや移民の受け入れも大幅に緩くなり、いまや中国人が大挙して日本に入ってきております。

沖縄や北海道は中国人が多いです!土地も中国資本によって買い荒らされていますねえ。

このままいくと、中国と戦争になるよりは、中国の属国になった方が良いと政治家やマスコミが言い出すような雰囲気です。

中国の戦法は、『人海戦術』です。大量の人民を他国へ送り付け、内部崩壊させることです。

今は、オーストラリアがこの手法で攻められ、ギブアップ寸前のところで気付き、打開策を打ち始めています。豪作家、クライヴ・ハミルトン著『Silent Invasion(目に見えぬ侵略)』に、中国の侵略手口が明かされています。

という事で、認識を改めて、もう一度世界を見渡してください!(^▽^;)
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後10年もすれば戦争を体験した人はいなくなるでしょう。


時も進み人々が知らない武器などもたくさんあると思います。
どこかの国が大胆に荒れればあり得るかもしれませんね。
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平成の初めに湾岸戦争と言う大きな戦争がありましたよ。

それに残念ながら「戦争のない時代」は今までほとんどありません。
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平成(1989年~2019年)も令和(2019年~)も戦争の起きてない年なんてありませんよ。

世界では常にどこかで戦争が起きてます。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%A6%E4%BA%89 …

第一次世界大戦や第二次世界大戦のようなアジアからヨーロッパなどにまでまたがる地球規模の広範囲な戦争が起きてなくて、日本の中が平和なだけです。

世界平和にはほど遠い状態が長年続いてますし、オリンピックのたびに五輪期間中は停戦しましょうと呼びかけてるでしょう。もっと世界に目を向けましょう。
https://en.wikipedia.org/wiki/List_of_wars:_2003 …
https://ja.wikipedia.org/wiki/2011%E5%B9%B4%E3%8 …
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アフガン戦争、イラク戦争があったけど。


それに戦争はなくてもテロがある。
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