人に聞けない痔の悩み、これでスッキリ >>

他のスレッドで回答するために色々調べていたらこんな人を見つけました。ハーフで目が緑色らしいのです。
http://pr2.cgiboy.com/S/2068526
知り合いにハーフの人が居ますが、目は真っ黒でした
(髪も真っ黒らしいですが金髪にしていました)。
ハーフくらいで目の色がそんな色になるってありえるんですかね?日本人の血が少ない方のクオーターでもそこまでな人っていないとおもうんですが。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

こんなサイトがありました。



 ・http://www.kiriya-chem.co.jp/q&a/q51.html
  青い目と空の青とは同じ?

 既に御存知の様に,『メラニン色素を作ることができる黒目(brown eyes)が優勢になります。したがって、どちらかの親が黒目の場合、子供の目は黒になるはずです。』とあります。

 また,『白人、特に北欧の人は紫外線が弱いので、髪の毛、肌、目に保護するメラニンは必要がなく白いのです。』ともあります。

 ・http://www.ne.jp/asahi/ogi/home/back/015.html
  第15回:瞳の色

 『東北地方には瞳の色が青みがかった人、緑がかった人、薄茶色の人が多くいます。決して外国人の血が流れているわけではなく、色白の津軽美人の瞳が緑だったりするのは、神秘的ですらあります。』とあります。

 これらから考えると,純粋な日本人でも紫外線が弱い地域(東北地方?)の人はメラニンが余り必要ないので瞳が青みがかった人や緑がかった人もいる。そういった人とメラニン色素の少ない外国人とのハーフの場合,両親共にメラニン色素が少ないので,子供もメラニン色素が少なく,瞳が緑がかった色になることもありうる。

如何でしょうか。

参考URL:http://www.kiriya-chem.co.jp/q&a/q51.html, http://www.ne.jp/asahi/ogi/home/back/015.html
    • good
    • 0
この回答へのお礼

日本でも北国の方で色素が薄い人っていらっしゃるんですね。津軽に知り合いは居ないのですが、綺麗な瞳の津軽美人にお会いしてみたいです。
100%無いわけではないんですねぇ…
てか、このハーフって言ってる人ネカマかもしれないそうです…だったらガッカリ(^^;)
ありがとうございました。

お礼日時:2005/02/06 00:26

北米在住です。



こちらでよくお母さんが日本人でお父さんが日本人以外の子供さんをよくみますが、ときどき、金髪のお子さんがいます。生粋の日本人だといえども、ずっとずっと昔のどこかで、違う血がはいっていることは十分ありえますよね。

家の子もハーフですが、まずおもしろいことに、髪の毛の色が私と主人(赤毛)の中間の色なのです。そして、数本ちらちらとキラキラ光る毛がはいっています。そして、目の色が遠くからみると薄い茶色なのですが、上の子はよーくみるととび色なのです。そして、生まれたときの目の色。。。濃い青というかグレーというか緑というか、なんともいえない色でした。一ヶ月で変りましたが。

遺伝ってなかなかおもしろいものですね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

とび色って何色ですか?鳥のとびですかね?なんか小さい子って髪が繊細なので、擦れて色がはげてくるって聞いたことあるんですが、そういうのじゃない、
遺伝上金髪なんですかね?
目の色って変わるんですか!!そっちの方にびっくりしました(^^;)
ありがとうございました。

お礼日時:2005/02/06 00:28

私の目が茶と緑の混じったのです(笑)


でも間違いなく日本人です。
ただ、やはり基本的に色素が薄いので、そのせいだと
思っていますが。
子供の頃はもっと髪も茶色でしたし、今でも外で
直射日光の下で見ると室内より薄い色で、目の中に
ホクロがあります(^_^;A
というワケで、きっと色素の問題なんじゃないかなぁって思います(^-^)
参考までm(_ _)m
    • good
    • 0
この回答へのお礼

あ!わたしと一緒だ!わたしも色素薄くて瞳の中にほくろみたいなのありますよ!緑っぽい茶色って言われるし(コケの色か!と思いますが笑)しかし鼻低いし日本人です笑
ハーフじゃないけどそういう人が居るのは経験者なのでわかるんですが
ハーフだから緑色って言ってるから、なんかヘンダナーって思いました。たいがいのハーフの人は目が黒いって聞くし…。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/02/05 13:22

こんにちは



知人で、どう見ても日本人なんですが、目の色が、グレーと水色が、微妙に混じっている人がいます。

目もステキですが、とっても、美人です。

こんど、ハーフ?って聞いてみようと思いいます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

カラーコンタクトじゃなくてですか?だったらすごいですね。
なんか遺伝では色の黒い方が優先的に出てくるってきいたことがあるんですよ。だから日本人と白人のハーフは日本人の血が多く出るのがほとんどだって聞いたことがあって。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/02/05 12:22

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qハーフでも日本人顔になるのでしょうか

丸顔・丸鼻・一重まぶたの日本人女性と、小顔で鼻が高く彫りの深いヨーロピアンの間に、母親みたいな丸顔・丸鼻・一重まぶたの子供(ハーフに見えない)が生まれることはあるのでしょうか。

お願いします。

Aベストアンサー

優性遺伝で調べてみるとより詳しくわかると思いますが、簡単に書いてみます。

優性遺伝 その種族が持っている普通の状態・普通の形のもの

違う種族が掛け合わさると、優性遺伝されます。
例えば、ヨーロピアンの普通の形は目が二重、鼻が高い
日本人の普通の形は髪が黒い、目が黒い
この「普通の形状」が優性遺伝されます。

ヨーロピアンの髪は黒・金・赤・茶など色々で普通の形と言うのが無い。
日本人の目は二重もあり、一重もありで一重が普通の形とは言えない。
これらは優性ではありませんので、遺伝される順序がぐんと下がります。

ということで、お互いの種族の普通の形状の部分が優性遺伝されます。

黒髪を持ち、目は黒または茶色、鼻は高く、目は二重。

と、こんな感じで混ざり合っていくのが一般的だと思いますが、100%そうだとは言えません。
参考までに。

Q通りゃんせの歌・・・帰りの何が怖い?

通りゃんせの歌で
「行きは良い良い 帰りは怖い 怖いながらも通りゃんせ 通りゃんせ」
と歌いますよね。

私はむかしこの歌について「7歳のお祝いに札を収めて成長をお祝いする」ために天神様へのお参りをするということで聞いたことがあるんですが、めでたい席の帰りでなぜ帰りが怖いんでしょうか?お払いとか受けた後のはずなのに。
むしろ細道の行きの方が感覚的に怖く感じます。子供の成長についても7歳までのほうが7歳からよりも危ないような気がしますし。

なにか魔物の伝承でもあるんでしょうか?

Aベストアンサー

 
  こういう話というか、民謡に含まれる古い「恐ろしい真実」の意味については、『孔子暗黒伝』などの作者の諸星大二郎が書いていたはずだと考えていますと、検索した以下のURLのページで、やはり、諸星氏の作品に触れています。
 
  この何故「帰りは怖い」のか、というのは、多分、答えはないのだと思います。昔はあって、失われたという可能性と、もう一つ、言語化できない直観の真理認識のようなものがあったのかも知れません。
 
  もう少し散文的に言うと、これは、「神隠し」などと同じような地平の話というか、心の状態なのだと思います。「神隠し」とは何かというと、子供が行方不明になるのですが、これも散文的に理由を考えると、例えば、人さらいにさらわれたとか、山人とでもいうか、サンカとか、山男とか山姥などと呼ばれている人々が連れ去ったとも言え(サンカと山人や山姥との関係は必ずしも明確でありませんが)、または、迷子になって死ぬ子供とか、または、食人の野生人が山にいたのかも知れません。
 
  散文的な話ですが、子供が遊びにでかけると、行く時は、遊びに行くので楽しいが、帰れるかどうか分からない……「神隠し」に会う可能性があるぞ、という歌なのではないかと思います。「帰りは怖い」は、行って帰って来て、帰りが恐ろしいのではなく、帰ろうとすると恐ろしいものがたちふさがるということを警告している、あるいは、遊んでいる子供達は、直観的に理解していたのかも知れません。
 
  「七つのお祝いに、天神様の細道」ですが、天神は怨霊を神として祭ったものです。非常に古い日本の伝統的な宗教観が、怨霊は神として祭らねばならないということを教えるのです。そして「七」というのは、吉兆数ですが、神秘数でもあり、諸星風に言うと、「異界」への数とも言えます。
 
  諸星の話からの連想だと、「神隠し」の背後には、子供を神の生け贄にして殺すという儀礼が背景にあった可能性も想定し得るのです。七歳の祝いの日に、子供に晴れ着を着せて、神界への細道を進ませ、そして子供は消えて、帰って来なくなるのです。
 
  行きは、「神界」へと晴れて行くのですが、帰りは、「異界=黄泉の国」へと帰って行くのです。それでもよいなら、「通りゃんせ」という歌なのでしょう。
 

参考URL:http://homepage2.nifty.com/osiete/s683.htm

 
  こういう話というか、民謡に含まれる古い「恐ろしい真実」の意味については、『孔子暗黒伝』などの作者の諸星大二郎が書いていたはずだと考えていますと、検索した以下のURLのページで、やはり、諸星氏の作品に触れています。
 
  この何故「帰りは怖い」のか、というのは、多分、答えはないのだと思います。昔はあって、失われたという可能性と、もう一つ、言語化できない直観の真理認識のようなものがあったのかも知れません。
 
  もう少し散文的に言うと、これは、「神隠し」などと同じ...続きを読む


人気Q&Aランキング