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「不参加のご連絡をくださったのは3名でした。」
「不参加のご連絡をいただいたのは3名でした。」
どちらが正しいですか?

よろしくお願いします。

gooドクター

A 回答 (12件中1~10件)

どちらも正しい。



「不参加のご連絡を(私に)くださったのは3名でした。」
「不参加のご連絡を(私が)いただいたのは3名でした。」
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正しいのは上の文です。


敬語が使われているのでわかりにくくなっていますが,
「くださった」と「いただいた」では動作主体が誰なのか(連絡をくれた(不参加の連絡を発信した)人か,連絡をもらった(受け取った)人か)が逆になります。
 
ただし,下の文でも通じます(現に通用しています)。
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「くださった」は「くれた」の尊敬語です。

相手側の動作。
「いただいた」は「もらった」の謙譲語です。自分の動作。
どちらも相手側への敬意を表していますから使えます。これだけでも覚えておくと後の敬語の使い方の参考になります。
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どちらも正しく通じます。



が、2番目の正しい言い方は
「不参加のご連絡をしていただいたのは3名でした。」
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「不参加のご連絡をくださったのは御三方でした。


「不参加のご連絡をいただいたのは私でした。」
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通じるのでどちらでも大丈夫です。


わかりにくいなら、言い換えも可能です。

くださった→くれた(もらった)

いただいた→ちょうだいした
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その文章だけならどちらも正しいです。


前後の文脈があれば、それしだいで評価が変わります。
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いただいた=してもらった



敬意の向く先は両方とも、結局その「3名」です。どちらも正しいです。
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「くださる」は尊敬語。

行為主への敬意です。
「いただく」は謙譲語。自分の行為をへりくだる敬語です。
敬語を抜いて考えるとよいです。
「不参加のご連絡をくれたのは3名でした。」
「不参加のご連絡をもらったのは3名でした。」
「もらう(いただく)」だと、「3名」へのつながりがおかしくなります。
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主語次第かな?

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