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お金の正体は信用だそうですが、でも、それなら何故悪い事して手に入れたお金でも、人はありがたがって言うことを聞くのですか?

質問者からの補足コメント

  • どう思う?

    眼が痛いのでお礼など遅れると思います。すみません。

      補足日時:2020/11/22 19:03

A 回答 (7件)

>お金の正体は信用


どういう文脈で使われているのかによるので、出典を出したほうが良いかと思います。信用にも色々ありますし。また、その人物ではなくお金そのモノに良い悪いという話ではないですし。お金(その人物の評価ではない)は信用できるという意味ならそうでしょう。逆にそのお金がジンバブエみたいに慣れば価値を失いますし本質は信用(大量発行されないとか商品と交換できると誰もが信じている)というのも分かる気がします。

通常、お金の正体は、誰もが様々なものに交換可能だと信じている便利な紙切れ(実際には数字のデータ)。こんな感じかと。別にお金でなくても市場価値のあるものならすべて同じ意味で使えると思います。たとえば、日本では人民元や金貨、お米は通貨として使えませんが、無理やりお願いすれば交換可能な財ですのでどこで使うことも可能でしょう。もしくは、買取業者を経由してお金にすれば実質人民元や金貨、お米で商品の購入が可能です。
ちなみに、半世紀前ならお米そのものが通貨として機能していました。実家ではわかめや魚とお米を交換していたそうです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2020/12/06 14:24

もともとは物々交換の片側の”物”で、多くの人が同等の価値を持ちやすいものがお金になったんですね。


このお金=物というのは、つい最近まで使われていたもので、約50年前の1971年に米国が金本位制をやめてから、ようやくお金が”物”ではない”信用”になったと言えます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2020/12/06 14:23

それなら何故悪い事して手に入れたお金でも、


人はありがたがって言うことを聞くのですか?
 ↑
お金に色はついていないからです。

つまり、百円なら百円ということで
客観的価値があると、皆が信用している
からです。

客観的価値を持っていますから、それを
どうやって手に入れたか、などは
問題になりません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2020/12/06 14:23

共同幻想です。


皆んながその金属片と印刷物に価値があると思うから価値があるので、無いと思えばジンバブエドルのようにただのゴミです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2020/12/06 14:23

信用という意味が違います(苦笑)。


お金の「信用」はいわゆる信用創造のことですが、簡単に言うならお店で一万円札を受け取ったら、一万円だと「信用して」一万円分の商品を渡すことです。インフレのない現代ではだれもその価値を疑いません。
悪いことをしようが正しく稼いだお金だろうが、一万円札には一万円の価値があることに変わりがない・・それがこの場合の信用です。
お金でひとの心も買えますが、お金で繋がるひとはお金で切れます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2020/12/06 14:24

お金は道具です。


必要なものを手に入れたり更にお金を増やすための道具です。

お金は信用とはちゃんちゃらおかしいですよね!
どなたが言ってたのか気になります。
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この回答へのお礼

検索したら書いてありました。

お礼日時:2020/11/29 19:09

通貨を発行する中央銀行の信用ってことね。



この信用があるからただの紙切れがお金になるのね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2020/11/29 19:09

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