今だけ人気マンガ100円レンタル特集♪

現在大学で研究をしています。
「そうでない」、「まあそうでない」、「どちらでもない」、「まあそうである」、「そうである」の5件法を用いたアンケート調査です。
この5件法を3件法にして分析にかけるのは、研究としてあり得る、またやっていいことなのでしょうか。
もし3件法にしてよいという場合は、論文にその経緯をどのように記述すべきかも可能な範囲で教えていただきたいです。

よろしくお願いします。

質問者からの補足コメント

  • 質問の仕方が分からず、変な設定になっていたらすみません。
    どなたでもご存じの方、お気軽にご回答いただけたらと思います。
    よろしくお願いします。

      補足日時:2020/11/23 10:37

A 回答 (1件)

アンケート手法の研究なら、5肢アンケートと3肢アンケートの差による、調査結果の有意性について研究するのは良いでしょう。


しかし、アンケート内容に基づく内容を調査研究対象であるなら、統計処理上、確立されたアンケート手法によるなら、説明はいらないところ、あえて異なる方法なら、なぜかの説明が必要となり、面倒くさいです。
ただ、3肢アンケートをする理由が明記できるのであるなら、それはそれでアリでしょう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答を参考にさせていただき、的確な分析方法を用いて研究を進めることができました。
研究を早急に進める必要があったため、お礼が遅れてしまいました。
申し訳ありません。
親切に教えていただきとても助かりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2020/12/01 08:35

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング