教えて!gooにおける不適切な投稿への対応について

みなさんがコロナが流行し始めてから今までの心境(不安や思ったこと)を教えてください。

gooドクター

A 回答 (39件中1~10件)

総じて不安に思ったことはないですね。


ただ、コロナは社会を速く大きく変えてるなあと感じるだけです。

数年前からテレビを見なくなり新聞も読まなくなったので、
マスメディアの情報が殆ど入らなくなりました。
今年に入って早々に家族が入院(コロナではない)して、
その対応や各種手続きでバタバタしているうちに、
ロックダウンだ緊急事態宣言だと世の中は騒がしいみたいだな、
そんな感じでした。

毎日のように病院に行って少しずつ緊迫感は高くなっているのは感じるんです。
最初は張り紙で注意勧告みたいだったのが、そのうち家族も病室の立ち入りが禁止になったり。
受付け窓口に透明なシートが張られるようになったり。
アルコール消毒や検温を強いられるようになったり。

でも周りにコロナ感染者は一人もいないし、自分の体調も別に変わりない。
病院にあるテレビの画面からはしきりに不安を煽る内容が流れてくるけど、
自分や自分の周りは今まで通り平穏そのもの。
そのギャップに不思議な感覚を覚えました。

元々年中花粉症なのでマスクは着けていたから今もしているだけ。
元々出不精なので家にいることが多いだけ。
元々体が丈夫な方じゃないから自分で健康管理をちゃんとしているだけ。
正直コロナを怖れてはいません。

今までにない得体の知れないものを怖れるのはわかるし、
絶対的で確かな救世主的なものを求めてしまうのもわかるんです。
でもそういう自分たちの変化を促しているのがコロナなんじゃないかと。
流れてくる情報を鵜呑みにするんじゃなく、実体や正体を自分から調べて知ろうとすること。
そのためには自分の感覚を信じられるようにすること。
また救世主や大きな力に頼るんじゃなく、自分自身の力でできることをしていこうとすること。

これからはそう変化していくのが大事、私はコロナでそんな風に思いました。
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アベノマスクやら、GOTOトラブルやら、税金の無駄遣いが多すぎて腹が立つ。

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人生末期になると 家族の事がネ~ 自分の外遊びで家族に...は

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マスク買占めや暴利をむさぼる卑しさ。

後手後手対策の露見。的外れなキャンペーンの必要性。観光地に押し寄せる危機感の欠如。医療従事者には感謝しかありませんが亡くなられた方達の数字の多さに心が痛みます。
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やはり高齢者がいるので、どのくらい生活を規制していくか大変です。

健康長寿であってはほしかったので自分でやりたいことはさせてきましたが、

かなり難しく、最後はコロナにかかってもそれが寿命にしか考えられないのか?周囲に迷惑がかかる。負の連続で巻き込んでしまうなど、
不安要素がありました。日々心配です。

本人はあちこち行く人ではないけど運動が好きなので、長年行っているジムがあります。仕事もその息抜きで出来てきた人なんで。
見えない戦争が到来したなと思いつつ、さすがにコロナ疲れも
やってきました。

本当に医療従事者には感謝しています。ありがとうございます。
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目、鼻、口を触らない、触る前に手を洗うと言われているので、すぐに手を洗えない時に鼻水が出たらどうしようと思っています。

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初めからパンデミックありき。


これが何年も前から予見・計画されていた事実も、世界中で多くの医師や科学者の団体がこのコロナ騒動について異論や警告を示している事もちょっと調べればわかる事、なのに、なぜ多くの人が政府発表やマスコミ報道を鵜呑みにできるのか。

現時点で<限りなく風邪以下に近い疫病>に感染するより、この計画の目的であるワクチンの強制が私は怖い。そして毎日辟易とするのは、口封じの象徴であるようなマスクをさせられ感染拡大防止効果があると疑わない人の群れ・・・、「早くワクチンができて収束すると良いね」という無知すぎる発言・・・、またこれらが人々のモラルや善意を後ろ盾に計画の後押しをしているというタチの悪さと、不気味なほどに常識化しているという現実。

自分と同じ考えの人もネット上には居るけど、まあ毎度のように世間では少数派で家族にもキチガイ扱いされると嘆いている有様です。陰謀論だの極右だのQだのとレッテル貼りをせず、少しは疑問を持って調べてみてほしい。
因みに北朝鮮の拉致だって(私は東北沿岸育ちなので噂で聞いてましたが)30年前は人に言えば笑われました。
「はあ?舟で来て子供さらってく?そんな大事件が本当だったらテレビや新聞に出ないわけないじゃーん(ギャハハハハ)」って。
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私たち夫婦は50周年記念に新婚旅行と同じ方面(50年前の旅館に宿泊予定)に旅行を予約していましたが、最近のコロナ禍第三波の連日の報に、泣く泣くキャンセルせざるを得ませんでした。

行ったらいいのにと子供たちは言いますが、私たちは高齢で、旅先で周りに迷惑をかけたらと危惧して決断したのです。
コロナを巡ってはいろいろな問題が指摘されています。その一つが生活様式の変化というより自己改革でしょうか。自分の行動がいかに勝手気ままであったことか、反省の契機にもなりました。しかしこれをもって、為政者の言う「自助」というのは少し違うのではないか。それより大きな問題点は「公助」すなわち政治や社会のシステムが有為に働いていないことです。「公助」や「共助」があっての「自助」でありたいものです。(了)
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医療従事者として、目に見えない物ほど怖い物はありません。

感染しないように、Go To何とかは、全然関係ありません。
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医療従事者ありがとう。

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