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26歳男性です。

質問です。

今、空前の「鬼滅の刃」ブームが起きてるじゃないですか。

家族も、友達も好きでアニメ見てるみたいですし、職場にも鬼滅の刃が好きな人がチラホラいます。

で、私はというと、「鬼滅の刃」は知らないですし、見てすらいません。
その、なんとかキッズたちに比較対象にされる「炎炎ノ消防隊」を好きで見ています。原作も読んでます。

とどのつまりですね、同じアニメ(もしくは原作)を見てるよ! って言う人を他にも見かけないってことなんですよ。

自己紹介の時、みーんな「鬼滅の刃が好きです!」の一点張りですし。

で、「炎炎ノ消防隊」も面白いよって勧めると、だいたい決まって「ふーん」とか「そうなんだー」とか「機会あったら見るわー」とか「それより鬼滅の刃」って返って来るんですよ。。。

そうすると、こっちもこっちで勧めたり紹介する気が失せてしまうんですよ。どうせ誰も見てくれないから。

1億2千万人いる中で、他にも「炎炎ノ消防隊」知ってる人がいないなんて。。。

分かってくれる人いないかなあ。

どうせ分かんないかあ。

A 回答 (5件)

mixiというサイトで同好の士を探せます。


https://mixi.jp/search_community.pl?keyword=%B1% …
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私は質問者さんと逆で、ここ最近「鬼滅の刃」好きが爆発中の人間です。

すみません。

ですが、お気持ちはよくわかりますよ。むしろわからないわけがありません。
好きなものをスルーされるやるせなさ、好きを語り合って盛り上がれないむなしさ、自分の好きなものを放置して多くの人が同じジャンルの別の物に夢中になっている切なさ、
こういう気持ちで胸がちくちくする痛みは多くの人に共感される感情ではありませんか?

正直言うと、私にとってここまで大ブームになる前の鬼滅も同じでした。
私の属する周囲にはアニメを自分の嗜好として見ている、と公言する者がほぼいません。
というか、私も見ないタイプの人間です。鬼滅の刃はたまたま、第1話が掲載されていた週刊ジャンプを買っていてハマりました。
おおよそ4年半前に連載が始まってからの3年は誰にも言えなかったです。

言えない雰囲気である理由として、私はあなたよりずっと年上ですし、女だからというのもあります。「今年のコフレどこ予約した?」「子どもの中学受験で…」みたいな話題に「少年ジャンプの漫画が好き、鬼を殺す話し」とかぶっこむ勇気はなかったです。
しかし男女混在コミュニティでも、たとえば皆が盛り上がるのは株式投資の話、などという共通認識がある場で単に漫画が好きこんなふうに好き、というのは言えたことではありません。

鬼滅どころか週刊少年ジャンプを読んでいる、すら恥ずかしい雰囲気がありました。仮に読んでいる人がいても、お子さんが何を読んでいるのか把握するため、というように言われてしまいますし。
その中でも独特の雰囲気を放つ鬼滅の刃を話題に出すことは難しかったです。
だから、話題にだしても噛み合わない寂しさはわかりますよ。

質問者さんにとっては、さらに今はおっしゃる様に同ジャンルの別作品である鬼滅が空前絶後の盛り上がりですからね。
温度差を今まで以上に感じているんでしょうね?
もう少し時間がたったなら、温度差が縮まってくると思いますが…。

もっと付け加えると、普通の流行であれば慰めに「鬼滅の刃だっていつかはブームが終わる、そしたらは炎炎ノ消防隊かもよ~」みたいなことが言えたでしょうに、今は煽りにしかならないからそんな気休めも言えない。


質問者さんはツイッターとか何かSNSをやればいいと思いますよ。
炎炎ノ消防隊だって人気作品です。
好きな作品として語っている人はたくさんいるはずです。

顔が見える人と隙間時間に好きな話題でだして盛り上がりたい、そういう気持ちがあるかもしれませんが…。
友人ならともかく、職場の人にそれを求めるとかなりキツい場合もあり得ますよ。
「好き」ということは「譲れない部分」も強く出てくるということです。
あなたが炎炎ノ消防隊を好きであれば好きであるほど、いわゆる解釈違い(最近このオタク用語を覚えましたw)に今度は別のもやもやが生まれます。

鬼滅の刃が好き、と言える雰囲気になってきたのでどれだけはまっているか職場でうっかり漏らしたところ、まったく好きのタイプが違う人と頻繁に話をするハメになってしまった私の気持ちをちょっと想像してみてください。
「イケメンだから好き♡あの青い目たまらないですよね~」
とか言われても、こちらはそのキャラに対してまったくそんなふうに思えないわけです。あなたがほめてる目、死んだ魚の目表現なのに…としか思えない。
しかも作中に書いてあることを真逆のことを言いだす。公式否定しないでほしい。
ものすごいもやもやが溜まっております。

質問者さん、気の合う同好の士を探すべきです。それができる場は必ずあります。
>1億2千万人いる中で、他にも「炎炎ノ消防隊」知ってる人がいないなんて。。。

もしこれが事実なら、この世に「炎炎ノ消防隊」自体がもう存在しませんよ。打ち切られていますよ。だからそんなはずはないんですよ。
むしろ大人気の部類でしょ!マガジンで連載されているし、アニメ化までされているんですから!
私の別の好きな作品は超がつくマイナーだから本当に作品の存続自体が危ういのですが!?!?

それに「炎炎ノ消防隊」は26巻からも先があってうらやましいです。
「鬼滅の刃」は23巻が最終巻で(スピンオフはこれからも出るでしょうけど)、もういわゆる公式の供給がない状態です。(この用語も最近覚えました)
一番爆燃している時に燃料が切れている苦しさ、原作が勢いを保ったまま連載中の作品のファンにわかりますか?

たぶんわかってくれると思います。
好きな世界が閉じるときはいつでもとても寂しい。
でも質問者さんにはもっとこれから好きを保てる世界が続いているのですから、後ろを見ないで好き同士を探しましょうよ。
必ずいますから。



ちなみに「苦しい時でもうずくまるな、前を向いて進め」は鬼滅の序盤で人気キャラが語る哲学です笑。
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無知な私でも名前は知ってますよ。

なぜかわかりませんが。
だから、有名なんじゃないですか?

きっと好きな人いると思いますよ。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

いることを願います。

お礼日時:2020/11/26 22:59

ごめん、「炎炎ノ消防隊」はわからない・・・。



でも鬼滅は分かる。\(^o^)/
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2020/11/26 22:59

アニメ卒業したら?



いい歳なんだからさぁ………。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2020/11/26 22:59

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