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コロナのワクチンがでたら
インフルエンザとコロナどっちが危険ですか?

A 回答 (8件)

どちらにしても実は「ワクチン」そのものが一番危険かと思います。



ワクチンには保存料や効果を持続させるための「アジュバンド(免疫賦活剤や免疫増強剤」」として「エチル水銀(チメロサールなど)」や「ホルマリン(ホルムアルデヒド)」「水酸化アルミニウム」等の危険な物質が含まれている場合が殆どです(接種後の副作用で亡くなった方や苦しんでいる方達もたくさんいます)。

また、インフルエンザワクチンの接種率が高い年ほどインフルエンザは大流行をしているというデータもあり、これはひとえに予防接種を受けた人がインフルエンザに罹患すると、いわゆる「スーパースプレッダー」となって感染拡大を起こすからだということも解明されています。

これは製薬会社もある程度分かっていたことで、ワクチンが売れれば売れるほどインフルエンザ治療薬も売れるという通称「マッチポンプ(自分で火を点けて自分で消すという愚行)」で利益を上げるという構図が成り立っています。

現在のところはワクチンや西洋薬よりも効果があるのは「高タンパク質食」と「糖質制限食」にプラスしてサプリメントの「ビタミン剤」で「ビタミンC」や「ビタミンD」等と共に「亜鉛」や「セレン」を摂取していた方がよっぽど未知のワクチンよりも安全で予防や治療効果が期待できます。

藤川徳美医師のアメブロ「精神科医こてつ名誉院長のブログ」より

メガビタミン療法などの「分子栄養学」によるコロナウィルス対策について

https://ameblo.jp/kotetsutokumi/entry-1262908157 …

藤川徳美医師の著書
「医師や薬に頼らない すべての不調は自分で治せる」

https://www.amazon.co.jp/%E5%8C%BB%E5%B8%AB%E3%8 …

また50年以上も前の昔からの話で、現在のネット社会でも何も変わりがありませんが、大手製薬会社はマスメディア等を駆使して「ビタミンの有用性」に警鐘を鳴らし続け、西洋薬にとって代われないようにと「効果がない」とか「危険である」等といって不安を煽っています。

人類にとっては「メガファーマ(巨大製薬会社)」が更に巨大化していくことが一番危険のことかもしれません。
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一般的なコロナにも効いてしまうと医者の食い扶持が危険。

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どちらも危険です。

油断してはいけません。
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新型コロナのワクチンができた将来、現在のワクチンがあるインフルエンザとどちらが危険なのかというお話ですよね。



当然に新型コロナです。
現在はワクチンが話題になっていますが、ワクチンはあくまで予防薬です。
既に罹患した人について直接的な効果は期待できません。

インフルエンザにたいしてはタミフルやリレンザのような治療薬があります。しかし新型コロナに対しては直接的な治療薬がありません。

ですので新型コロナの治療薬ができるまでは、新型コロナの方が危険です。
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ワクチンと治療薬の違いを考えてください。


自ずと知れます。

また、コロナのワクチンも耐性有効期間が不明です。
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いやいや危険なのは中国コロナワクチンやろアメリカのコロナワクチンは安心や

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危険をどう定義するか次第です。

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新型コロナのほうが危険です


感染力や潜伏期間が長いです
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