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リチウムイオン電池より性能の高い電池の開発は日々進められているはずですが、それが開発できなかった場合、EVが普及しない可能性もあるのでしょうか?

燃料電池自動車や水素自動車等の将来性は、どうでしょうか?

追伸
EVは、電気自動車のことです。エレベータのことではありません。

質問者からの補足コメント

  • どう思う?

    「日本はEVの開発に後れをとるな!」、って記事を見ましたが、「性能の高い電池が開発されない場合」とか、考えているのでしょうか?

      補足日時:2020/11/30 07:36
gooドクター

A 回答 (7件)

他の選択肢が無い以上進まざるを得ませんね



ただそれが、10年20年後なのか?50年後なのか?
水素になるのか?電池性能が格段に向上するのか?
その辺は今後の課題でしょうけど
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この回答へのお礼

>ただそれが、10年20年後なのか?50年後なのか?

30年以上先だと思います。

お礼日時:2020/11/30 11:56

既に高性能のリチウムイオン電池は開発されて、旅客機や海自の最新潜水艦に搭載されています。

 さらに高性能なリチウム電池の開発も進んでいますが、車載用の電池なら今の物でも十分です。 まだ価格が高いのが少々問題ですが、それも需要が増えれば、必然的に価格は下がります。 当分の間、リチウム電池によるEVが急増していくのは間違いありません。
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この回答へのお礼

下記の記事によりますと、鉛蓄電池と比較して、リサイクル方法が確立されてない、価格が高いらしいです。
EVの普及は、ず~と先のような気がします。

https://www.webcartop.jp/2020/08/565646/2/

お礼日時:2020/11/30 11:57

原発が廃止され、電源でCO2が大量排出されると、商用電力で充電するEVは環境に良く無いので、アルコール燃料などの内燃機関を利用したハイブリッドカーに負ける可能性は残る。



高性能なリチウム電池は、運動エネルギー回生の為に全ての車両、特に重量が重い大型車両に標準搭載される様になる。

酷寒地を除き、バッテリー補助自転車が都市内交通の種yいうな地位を占める可能性もある。
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この回答へのお礼

>商用電力で充電するEVは環境に良く無いので、アルコール燃料などの内燃機関を利用したハイブリッドカーに負ける可能性は残る。

ん、ん、、そうでしょうか?ガソリンのハイブリッドカーがまだまだ続く気がします。

>高性能なリチウム電池は、運動エネルギー回生の為に全ての車両、特に重量が重い大型車両に標準搭載される様になる。

高価でリサイクル方法が確立されてないので、ハイブリッドカー程度になる気がします。

>酷寒地を除き、バッテリー補助自転車が都市内交通の種yいうな地位を占める可能性もある。

どうなんでしょうか?自転車は危ないです。

お礼日時:2020/11/30 11:57

既に蓄電量や充電速度が倍程度で、更に熱に強く劣化しない電池の研究が進んでいます。


どこかの段階で急速に切り替わるタイミングは来ると思います。


EVは家庭用電源から充電する事になると思うので、一般の人がGSを利用する機会が減りますので、既存のGSや精油関係を守るために何かしらの規制が入ることを懸念します。
もしかしたら、それでもガソリンを使わざるを得ない業界に皺寄せが行き(例えば運送など)物価が上昇するかもしれないとの懸念もあります。

ですので、それらの問題がクリアになったら急速な変化が起こるのではないかと考えます。
私がそう思っているだけですが。
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この回答へのお礼

>どこかの段階で急速に切り替わるタイミングは来ると思います。

ずっと、遠い先だと思います。EV,EVと先走っている感じがします。

お礼日時:2020/11/30 11:56

中東の化石燃料に依存せず、環境保護のために内燃機関の禁止が既定路線なので、EVが普及できなかったときのための代替技術が燃料電池や水素自動車なのです。



で、もっというと、自動車の規格を刷新することで、地球上の道路をすべて再整備することが可能になり、土地を有効活用し高密度化し、旅客や物流の産業革命が自動運転やドローン技術であり、EV化と並行して行われているのです。

自動車のエンジンを載せ替えるだけの目的ではなく、地球規模のエネルギー問題解決が真の目的なので、
世界経済を覆す可能性を持っているので、投資規模が半端ないのです。
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この回答へのお礼

>世界経済を覆す可能性を持っているので、投資規模が半端ないのです。

確かに、ドローンや自動運転は、これから発展していくと思います。
でも、電気自動車は、バッテリーの問題があるので、将来性は「?」だと思います。
電気代も高くなる一方ですし、、

お礼日時:2020/11/30 11:56

世界的に内燃機関の禁止に舵を切っていいますから


将来的にはEVにシフトすると思います。
今は様々な形式のEVが出ていますが
将来ある程度収束して規格が定まると思います。
燃料電池や水素自動車もその一つでしょう。
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この回答へのお礼

>世界的に内燃機関の禁止に舵を切っていいますから

ガソリンが完全にダメだといことにはならないと思います。
これからも、ず~とハイブリッドカーが続くと思います。

下手に、舵を切っても、またスグに、内燃機関に戻るはずです。

お礼日時:2020/11/30 11:56

電力を極力使わない水素の製造がカギだと感じます


バッテリーを追及しても資源がない
或いはレアメタルと同じで中国などの独占を許したりとか
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この回答へのお礼

>電力を極力使わない水素の製造がカギだと感じます

でも、やはり石油やガソリンと比べると、コストが嵩むので、将来的に水素は普及しないと思います。

お礼日時:2020/11/30 11:55

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