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人口別の受給世帯割合の比較を調べていたら、
日本人は81人あたり1世帯、
在日韓国人・朝鮮人は19人あたり1世帯、
在日中国人は146人あたり1世帯
の割合というふうにでてきました。

これは、
日本人は81人あたり1人、
在日韓国人・朝鮮人は19人あたり1人、
在日中国人は146人あたり1人
という意味ではないということですが、今ひとつイメージがピンときません。

日本人は1世帯を81人、
在日韓国人・朝鮮人は1世帯を19人、
在日中国人は1世帯は146人
として考える、というのとも違うと思いますし。。。

そもそも「1世帯」というのは単身者1人~複数名という認識なのですが、
そうするとどうしても最初の割合の表現で、どの国の人が数多く生活保護を
受給しているのかイメージがピンときません。

「~人あたり1世帯」というのは、どういうイメージで捉えればよいのでしょうか。

できれば、上記の3(4)ヶ国の比較でわかりやすく教えてください。

gooドクター

A 回答 (1件)

受給が世帯対象だからじゃないですか?


世帯ですから、
世帯の構成人数は最低一人から、
何十人ってこともあるかもしれません。
世帯の平均人数が分かればいいんですけどね。
データがないのか、
逆に集計目的があるのでしょう。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
確かに目的はそうだと思います。
では、「日本人81人あたり1世帯」というのは、
「81人の人がいれば、何世帯になるのかはわからないが、
 その中の1世帯くらいの割合で生活保護受給世帯がある」
という意味で捉えてよい、ということなのでしょうか。
謎が深まるばかりです。

お礼日時:2020/12/02 03:41

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