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私は現在摂食障害(拒食症)で治療中なのですが、私の場合普段より少しでも多めの量を食べられてもすぐに怖くなって下剤を使ってしまい、逆に下剤を一切使わないようにすると今度は全く食べられなくなってしまいます。

こんな私に何か一言言葉をかけて下さると幸いです。
下剤のリスクや今の食生活が将来に与える影響などを教えて下さい。
甘えた質問で申し訳ありませんが、私に危機感を持たせて欲しいです…

A 回答 (1件)

●普段より少しでも多めの量を食べられてもすぐに怖くなる。



 ↑、どうして怖くなるのでしょうか。少し多めに食べたとき、イメージとしてどの様な事を浮かべますか。怖くなる。と、言うことは、怖くなるイメージが浮かばないとそうなりません。多めに食べたときに何をイメージして恐怖感が襲いますか。

その答えは、「下剤を使ってしまいます。」と、言うところに現れていますが、ご自身でそれに気付くことです。色々と無意識のイメージの過程を経て太ることの恐怖のイメージが浮かんでいると思います。その結果、気質として躁と鬱の気質を交互に表出させているのだと思います。

ご質問は、生理的身体に与える影響をお尋ねです。基になるのは生理的身体の方に原因があるのではなく、あなたの「歪んだ認識」(ものの考え方)にあるのです。たとえがですが不平不満がある場合、あなたはその不平不満を誰かに言ったり爆発させたい気持ちがあってもそれを実行すると他者からの制止が入るのが分かっているのでしません。

しかし、抱えている不平不満が解消されるわけではありませんので誰の制止も受けない範囲で満足感を得るにはお腹いっぱいに食べてつかの間の平和な気持ちに浸ることを覚えたのです。これが拒食症の始まりです。このお腹いっぱいに食べて少しの安心を得る行為は「躁」が為せる行為です。

今度は食べ過ぎて吐きたくなって吐く行為が鬱の思考を土台とした行為です。これらの行為は昔風に言うと分裂症なのです。(分裂病ではない)これらを繰り返していると身体機能のバランスを崩してしまいます。あなたは、この過食、拒食について理性的に考えてみると簡単に治ります。

考えるヒントは、過食とは何か。どういう事を言うのか。なぜ過食するのか。過食になるとどの様な不都合が発生するのか。又、拒食についても同じく命題を立てて考えてみるといいと思います。お若いようですのでもの事の道理が分かればすぐに解消すると思います。人間は自分が考えたとおりのことしか出来ません。もちろん考えるという事は無意識の考えも含みます。キチンと考えると素敵な人生が待っています。
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