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地獄が本当にあるとしたらみんな殺しの罪をおかしてるので人間地獄行きですね
いくらボランティア等人の役に立つことをしても肉を食べたり害虫を駆除してる時点で殺しの罪で等活地獄行きです
マーシュ彩のような腐った人間じゃなくて素晴らしい人間でもどうせ地獄に行くなら良い行いをしても無駄だというように受け取れます

わたしはもちろん地獄行きになるので死にたくないです死ぬのが怖いです
結婚前の男女が肉体関係をもつと衆合地獄という所に落とされます
嘘をつくと大叫喚地獄に落ちます
人間社会に出れば嘘をつかなければならない場面など沢山あります
親に反抗したり自殺を考えると無間地獄に落ちます

地獄って本当にあるんですかねどう思いますか

gooドクター

A 回答 (14件中1~10件)

地獄なんてあるなら神様も地獄に堕ちるべきじゃん

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20年ぐらい昔、東幹久が健康番組で骨密度や骨の年齢を測定して


「自分はカルシウム、マグネシウム、タンパク質やビタミン、ミネラルなどのサプリメントや栄養剤をバッチリ摂取してるから絶対大丈夫!」
と言って骨年齢90歳で骨密度がスカスカだった。

「生き物を食べないと生命体は生きていけないんですよ!」って栄養士にメッチャ怒られてた。

地獄行きを逃れるために殺さないというのは自殺と同じです。
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仏教は生まれ変わるというのが基本の考え方です。

生まれ変わるのですから天国や地獄が現実とかけ離れた所に在ったのでは辻褄(つじつま)が合いません。天国も地獄も現実の世界で見ることができます。例えば金持ちの幸せな家庭に生まれる子供と、貧乏で親から虐待されるような家に生まれる子供、この違いが天国と地獄です。他には平和な国に生まれる子供と戦争が絶えないような国に生まれる子供、この違いも天国と地獄です。天国や地獄は生まれる場所のことなのです。

 仏教の地獄絵図は比喩です。地獄絵図には火で焼かれたり身体を切り刻まれたり水責めにされたりしている姿が描かれていますが、爆弾で吹き飛ばされたりタバコの火を押し付けられたりすることとなんら変わりはないと思いませんか。罪人を攻めている鬼は怒り怨み嫉妬に駆られた人間の姿を比喩的に描いたものです。子供を虐待する親や戦争で多くの人を焼き殺し傷ける人間が鬼なのです。

誰かに恨みを抱いたまま死ねば地獄に生まれ鬼となるような生活環境で育ち、恨んでいた人の人生の前に立ちはだかり害をなします。これを悪縁と言います。例えば恨まれていた人が恨んでいた人の子供として生まれたら、親が鬼となり子どもは毎日が地獄です。現実の生活においても恨みや怒りや嫉妬は人間の心を鬼に変えます。鬼とは他人の不幸を願うようになった人間のことです。鬼の住む場所は地獄なので自分の生活が地獄へと変化していきます。それは恨みや怒りや嫉妬は自分が幸せになるための合理的な正しい判断をできなくするからです。したがって「許す」というのは相手のためではなく自分のためなのです。

  普通の人間が鬼になるというのは、人間の内面には鬼と仏性の両面を併せ持っているというのが仏教の教えです。仏性とは慈悲のことです。慈悲とは地獄に在る人に救いの手を差し伸べたいと思う気持ちであり、それを実践するのが成仏の道である菩薩行です。ボランティアや青年海外協力隊も菩薩行であり、困っている人を助けるのも虐待されている子供を救い出すのも菩薩行です。[鬼滅の刃」の鬼も元は人間ですよね。彼らも怒りや恨みなどが原因で鬼になったように描かれていました。映画「無間列車」では炭治郎の心が広く暖かいと、仏の心のように描かれていたし、鬼になった「ねず子」を救おうとするのは菩薩行です。

人間は生きている内に様々な罪を犯しながら生きています。その中で最も重い罪は恨まれることですが、恨み続けることも相手の不幸を願うようになるので罪となります。天国に生まれるための善行は感謝されることですが、感謝することも善行になります。「ありがとう」と言われることは最も大きな善行ですが、「ありがとうと」と言うことも相手を幸せな気持にすることができるので善行になります。悪行と善行のどちらが多いか、またはどちらが重いかで天国か地獄、又はその中間になるかが決まるようです。

仏教は前世で強い絆で結ばれた相手とは再び出会うとされています。それを縁と言います。感謝されれば良縁となり、生まれ変わっても助け合える存在として出会えますが、恨まれれば悪縁となり、恨んでいる人の人生の障害となるようです。人生に成功し幸せを掴んだ人は人生の節々で支援してくれた人がいたとか、助けてくれる人が現れたという話をします。反対に人生に失敗したり地獄の苦しみを味わっている人は、人に裏切られたり騙されたりしたとか、足を引っ張るような人がいたという話を聞きます。これが良縁と悪縁の違いです。縁も因果応報なのです。
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地獄はありません。



私はクリスチャンです。
地獄の起源がどこにあるのかを調べると面白いです。遠い昔の異教の教えに端を発しているようですが、それが少しづつ形を変えて、仏教、キリスト教、ヒンズー教等いろいろな宗教に取り込まれてきたようです。

「人から出てくるもの(間違った考え、推論)が人を汚す」という言葉が聖書の中にありますが、その通りではないでしょうか。ちなみに私の聖書では、地獄ではなく「墓」と訳出してあります。
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激苦地獄はあると思います。




少なくとも与える苦痛に対応する、自らが苦しみを受ける世界、環境と、生まれ変わる世界はあると思います。

おっしゃるとおり、害虫駆除などは、一発で数万?数億?かなりの苦しみと死を与えるでしょうから地獄の原因となると思います。

ただ嘘や結婚前の肉体関係、親に反抗したり自殺を考えることが、地獄に生まれ変わる原因かは疑問です。



他に与えた苦痛や不利益が返る、他に与えた喜びや利益も自らに返る、悪業や善行がデータとして記録され未来に返るという考え方。

「原因と結果」というカルマの法則は正しいと思います。

その法則に乗っ取り地獄へ生まれ変わり、苦痛のみが集中的に返る、そういう世界だと思います。

また、苦しみの中では「高い世界へ行くための善行」は行えず地獄か死んでも、多くは苦しみの世界へまた生まれ変わると思います。

貴方が、害虫駆除や嘘といった行為の危険性に理解を持ち、死に恐怖する心の成熟の点を素晴らしく思います。

良い質問とその会話の機会、ありがとうございました。

貴方が、地獄から完全に解放される、その達成を必ず成就せる者である事を望みます。
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今の日本がまさにこの世の地獄


OECD先進各国中最悪クラスの格差比率と相対的貧困率を誇り、自殺率は韓国の次
日本に生まれれば貧乏で夢などなく、自殺して当たり前なのです
それが数字の事実
言葉はどうでもいい
事実です
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地獄が本当にあるとしたらみんな殺しの


罪をおかしてるので人間地獄行きですね
 ↑
その通りです。
だから、天国に行ける人は皆無
ということになります。

つまり、天国、地獄なんてのは
ウソ八百だ、ということが判ります。



地獄って本当にあるんですかねどう思いますか
 ↑
お釈迦様は、地獄、極楽のことなど
一言も言っていません。
あんなのは、後世の人間が布教のために
創作したものです。
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偉い!良くぞ気が付いた、君も天国行の宇宙船に乗れるこれは例えだけど君は神と共に永遠の御国(天国)に天使となって住まう事が出来る、2000年前イエス・キリストが罪人たちの全人類の罪を全て帳消しに罪の代価を支払ってくれた人類未来永劫、十字架の血の贖い、イエス・キリスト様神ご自身が君とために支払ってくれた、天国の門は狭いイエス・キリストに選ばれたクリスチャンしか入れない、艱難の日は近い、預言の書聖書は地球の歴史、人類の終わりが近ずいいている、日本のクリスチャンは1%にも満たない、99%はやすやすと地獄に落ちてしまう仏教は人間の教え、キリスト教は神の教え迷っている暇はない善は急げ。

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悟れない人は地獄へ行きます。


多くの人が真理を理解できないまま死ぬので、地獄へ行きます。

真の信徒は真理を理解しているので、死ねば輪廻から解脱し、仏となって極楽へ行きます。
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>地獄って本当にあるんですかねどう思いますか


幻想です
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