最近、質問君の19inch_rackです(笑)

金言・格言集で有名なジョージ・バーナード・ショーの一節を
下記に引用させていただきましたが、原典が何なのか分かりません。
ご存知の方教えてください。


> People are always blaming their circumstances for what they are.
> I don't believe in circumstances. The people who get on in the
> world are the people who get up and look for the circumstances
> they want, and if they can't find them, make them.
> George Bernard Shaw (British playwright, critic; 1856-1950 )

> 人は常に、現在の自分がこうなのは自分の置かれた環境のせいだと文句を言う。
> 私は環境などを信じない。この世で成功する人は、
> 自から自分の望む環境を探す人であり、もし見つけることができなければ、
> 自分で自分の望む環境を作り出してしまう人である。
> ジョージ・バーナード・ショー(英国 劇作家、評論家; 1856-1950 )

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A 回答 (1件)

「ウォレン夫人の職業」(1893) 第二幕



だそうですが、私自身は読んだことがないので、
「自信なし」とします。

ご自身で原典にあたって確かめていただきたいと
思います。
    • good
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この回答へのお礼

了解しました!
戯曲の原典・・・読み応えありそうです(苦笑)
あらすじには興味を感じさせられたのでやや期待込みです。

ありがとうございました!

お礼日時:2001/08/28 01:35

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Qジョージ・バーナード・ショーの格言の原文

ジョージ・バーナード・ショーの有名な格言に

いつも自分を磨いておけ。あなたは世界を見るための窓なのだ。

というのがあります。
この原文(英文)をご存知の方、いらっしゃらないでしょうか??

Aベストアンサー

これではないかな?

Better keep yourself clean and bright; you are the window through which you must see the world.

窓なのだから、磨いておけというよりは拭いておけという感じですよね。

参考URL:http://www.brainyquote.com/quotes/authors/g/george_bernard_shaw.html

Qバーナード・ショウ

バーナード・ショウの話で首相が女装するという内容の話は何という題名ですか?

Aベストアンサー

鴎外がショーに触れている作品のタイトルはわかりますか?
それをもとにもう少し探せるかもしれません。

明治の作家は、みんなずいぶん英語ができたみたいで、漱石も、鴎外も、逍遙も、菊池寛なんかも、ショーの作品は、現代人が人気作家の新作を待つみたいに、出版されるやいなや取り寄せて、読んでいたようです。
鴎外もショーの戯曲を何点か翻訳しています。

ただ、ショーと同時代人なので、雑誌にちょっと発表して、後に残った作品とは姿形が違っている可能性もあるんです。
検索してみたら、鴎外は『悪魔の弟子』を評価していた、という話がヒットしたんですが、残念ながらこの作品には首相は出てこない。植民地時代のアメリカを舞台に、独立運動を組織しようとした咎で牧師が処刑されようとするのですが、牧師と間違えられて主人公ディックが捕縛されてしまう。日頃“悪魔の弟子”を標榜する不信心者であるディックなのに、自ら牧師のかわりに処刑されようとする……というストーリーなんです。

その鴎外の作品の発表年からもう少しショーの作品も絞り込むことができるかもしれません。
鴎外の没年が1922年なので、後期政治喜劇の可能性はありません。戯曲なら1921年発表の"Back to Methuselah"以前ということになります。

鴎外がショーに触れている作品のタイトルはわかりますか?
それをもとにもう少し探せるかもしれません。

明治の作家は、みんなずいぶん英語ができたみたいで、漱石も、鴎外も、逍遙も、菊池寛なんかも、ショーの作品は、現代人が人気作家の新作を待つみたいに、出版されるやいなや取り寄せて、読んでいたようです。
鴎外もショーの戯曲を何点か翻訳しています。

ただ、ショーと同時代人なので、雑誌にちょっと発表して、後に残った作品とは姿形が違っている可能性もあるんです。
検索してみたら、鴎外は...続きを読む

Qロバート・バーナードという作家の…

“A SHORT HISTORY OF ENGLISH LITERATURE”
という、イギリス文学史の本をロバート・バーナードという人が書いているのを知りました。イギリス文学に興味があるので、早速この本を手に入れて読んでみたのですが、英語が難しくてなかなか読み進められません。
少し調べてみたところ、ロバート・バーナードは作家で「雪どけ死体」、「芝居がかった死」などいくつかの作品がAmazonの検索結果で出てきました。自分は知らなかったのですが、もしかしたら有名な作家かな、と思い、それならば、このイギリス文学史の本の翻訳もあるのでは…と思って探したのですが見つかりませんでした。
このイギリス文学史の翻訳本は無いのでしょうか?

Aベストアンサー

ロバート・バーナードは英文学者兼ミステリ作家です。

日本ではミステリについて
7冊の長編と1冊の評論(アガサ・クリスティー論)が訳されています。
ただ、日本で有名かというと全くそうではありません。
一応ミステリが7冊訳されているとはいえ、
特段売れるわけでもなく淡々と断続的に訳されて
結果的に7冊に至ったという感じで、
今やほとんど絶版です。
このクリスティー論なんて非常に面白いんですが……

それはさておき、この文学史の本は訳されていないと思います。

QThe Taming of the Shrew

シェイクスピアのThe Taming of the Shrewの作品の荒筋をおしえてください。できれば、原作のままでお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。こちらのサイトなどいかがでしょうか?
原文もあるようですし・・・ご参考までに!!

参考URL:http://britannia.cool.ne.jp/cinema/title/s-tame_shrew.html

Q「three of them のイリア」

「three of them のイリア」って、なんですか??
石川啄木の「ローマ字日記」に出てくる言葉で、いともあっさり出てきて、なんの注釈もついていません(筑摩書房、全集)。

なんのことだかさっぱりわからないので、もし何かご存知の方がいらっしゃいましたら、お教えいただきたくお願いいたします。

Aベストアンサー

 ロシアの作家、マクシム・ゴーリキーの『三人』という作品のことです。私は読んだことはありませんが。
 文庫本などは絶版しているので、図書館など行って探さないと読めないようです。


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