SFに登場するより、物理学のなかで先に生まれたと聴いたことあるのですが、どうなのでしょうか?
もし、物理学だったら、誰が考え付いたのでしょうか?
どなたかご存じないでしょうか?

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A 回答 (2件)

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=119721
の私の回答 No.3 に量子テレポーテーションの話がちょっと載っています.
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量子テレポーテーションの話でしょうか?



それならアインシュタインですよ。

説明しようと思いましたが、下記のURLのほうが詳しいのでそちらを読まれるとよいでしょう。

参考URL:http://www.m-nomura.com/st/qteleport.html
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量子化学(量子力学の化学への応用)
物理化学(熱力学、統計力学などの化学への応用)
が何とかなってしまうですが、
物理学科ということなので、基礎理論を
理解していないとまずいとおもいます。
理論物理の研究室に入るのかもしれないし、

手元にあった、力学の本でいいものが
あったので紹介いたします。

物理入門コース 力学 岩波書店

ちなみに、岩波の理工系の数学
入門コース 微分積分も優れた
本です。(高校数学が分かれば
理解できる)

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繰り返しますが、基礎理論だけでいいです。

化学系では、こういうものができなくても、
量子化学(量子力学の化学への応用)
物理化学(熱力学、統計力学などの化学への応用)
が何とかなってしまうですが、
物理学科ということなので、基礎理論を
理解していないとまずいとおもいます。
理論物理の研究室に入るのかもしれないし、

手元にあった、力学の本でいいものが
あったので紹介いたします。

物理入門コース 力学 岩波書店

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ベクトル解析で双線形関数というものを勉強したのですが、
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No.1の言われているように、物理のいろいろなところに出てきます。

(例1)
もっとも簡単なものは、「2点で支えたひも」や「2鉄塔間の高圧電線」の形は「懸垂線(カテナリー)」と言ってCoshで
表せる。

(例2)微分方程式
d^2y/dx^2=-k^2yの解はCos(kx),Sin(kx)ですが、
d^2y/dx^2=+k^2yの解はCosh(kx),Sinh(kx)です。両者はラプラスの方程式の解と関係があります。

(例3)特殊相対論
普通の2次元x-y座標の原点についての回転では、座標変換は
x'= cosθ.x + sinθ.y
y'=-sinθ.x + cosθ.y
のようになりますが、特殊相対論におけるローレンツ変換は、
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つぎの2式(*)のようになります。

x' = coshθ.x + sinhθ.ct
ct'= sinhθ.x + coshθ.ct    ...(*)

これが普通のローレンツ変換と同じであることをみるには、
双線形関数で基本的な関係 coshθ^2 - sinhθ^2 =1を使って、
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sinhθ = tanh(θ)/ √{1-tanh^2(θ)} = (v/c)/√{1-(v/c)^2}

これらを(*)に代入して、
x' = 1/√{1-(v/c)^2}.x + (v/c)/√{1-(v/c)^2}.ct
 =(x+vt)/√{1-(v/c)^2}

ct'= (v/c)/√{1-(v/c)^2}.x + 1/√{1-(v/c)^2}.ct
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(あるいは両辺をcで割って) 
t' = {(v/c^2)x+t}/√{1-(v/c)^2} 

すなわち、普通のローレンツ変換
x' = (x+vt)/√{1-(v/c)^2}
t' = {(v/c^2)x+t}/√{1-(v/c)^2}
となります。

双線形関数は三角関数との関係も含めて大変有用です。

No.1の言われているように、物理のいろいろなところに出てきます。

(例1)
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d^2y/dx^2=+k^2yの解はCosh(kx),Sinh(kx)です。両者はラプラスの方程式の解と関係があります。

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水の比重を1としたときに二酸化炭素の比重は水と比べて1.6で水よりも重たく二酸化炭素は水より下に沈む。

地球には海があり海水が広がっている。

海水の比重は幾らなんでしょう?

海水より二酸化炭素の方が比重が重いと二酸化炭素は海水の下に落ちていくはず。

でも地表に二酸化炭素が残っており、二酸化炭素は地表に増え続けているという。

ということは海の海水の二酸化炭素の吸収が飽和している状態ってことなんでしょうか?

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海の海水が水と同じく二酸化炭素より比重が軽くて、海の海水に二酸化炭素が重くて沈んでいっているのにも関わらず飽和して地表に二酸化炭素が増え続けているのとでは意味が違ってきます。

どちらなんでしょうか?

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19世紀の物理学と20世紀の物理学の違いはなんですか?教えてくださいm(_ _)m

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こんにちは。
19世紀まではニュートン力学に代表される、「マクロ的な対称性」の解明だったと思います。
ようは力学による自然の節理の解明ですね。
19世紀末にはからは原子構造などが徐々に解き明かされ、20世紀の物理学は専ら「ミクロの世界に於ける対称性」が研究されました。
整然たる対称性追求の結果、アインシュタインの相対性理論や、ハイゼンベルグの不確定性原理など「あ!」と驚くような理論が誕生しましたよね。
ちなみに、21世紀はカオス理論、複雑系科学による「マクロ的な非対象性」が課題になると思います。


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