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物理で習う結合エネルギーは核子をバラバラにするのに必要なエネルギーで、化学で習う結合エネルギーは共有結合を切断して、原子になるのに必要なエネルギーですよね?
ってことは物理でならう結合エネルギーと化学で習う結合エネルギーはちがうものなんですか?

A 回答 (3件)

え、原子と核子、分子と原子の関係の結合エネルギーかだけの違いでしょ。



結合エネルギーによって質量が増減するのは、原子核だけに限らず化学反応等でも生じる。さらには結合エネルギーに限った話ではなく、あらゆるエネルギーの生成や消費に伴い質量は増減する。しかしながら原子核の場合には全体の質量に対する増減の割合が大きいために特に重要とされる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B3%AA%E9%87%8F …
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物理だから結合エネルギーの対象が原子核のみ


なんてことはないですよ。
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「何の」結合エネルギーかを言わなければ意味がありません。



「核子の結合エネルギー」か「分子における原子間の結合エネルギー」かの違いです。

あなたの質問は「英語の動詞と日本語の動詞はちがうものなんですか?」といっているようなものです。
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