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IS-LM分析とはなんでしょうか。

gooドクター

A 回答 (5件)

IS-LM分析の具体的例は以下の質問の回答で書いたので見てください。



https://oshiete.goo.ne.jp/qa/12077985.html
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「3番」は、ググっています。


見れば、わかります。

僕は、「経済言論」の
「マクロ経済学」と、
「ミクロ経済学」を読破しました。

ググっているので、「グーグル」に記載してある記述しか、
書いてないけど・・・。


何か???
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No1とNo2は悪い冗談だね。



マクロの均衡とは財市場の均衡と通貨市場(あるいは債券市場)の均衡を同時に満たす均衡をいう。式で書くと財市場の均衡は
Y=C(Y)+I(r)+G
と表わすことができ、通貨市場(あるいは債券市場)の均衡は
M/P=L(r,Y)
と書ける。ただし、Yは所得あるいはGDP、Cは消費、Iは投資、Gは政府支出、rは利子率、Mは通貨供給量、Pは物価、Lは実質通貨需要だ。なお、
C(Y)は消費が所得の(増加)関数である(消費は所得が増えると増える)ことを示し、I(r)は投資が利子率の(減少)関数であり、通貨需要L(r,Y)が利子率と所得の関数である(利子率の減少関数であり所得の増加関数である)ことを示している。
いま、rを縦軸に、Yを横軸にとったとき、最初の指揮をY-r平面に表したグラフをIS曲線、2番目の式を同じくY-r平面に表したグラフをLM曲線と呼ぶ。上のような条件のもとでIS曲線は右下がりの曲線、LM曲線は右上がりの曲線となることを示すことができる。IS曲線とLM曲線の交点でマクロの均衡が決定される。財政当局がGを増やしたら、Y,r,C,I等の経済の内生変数に与える影響はどうなるか、通貨当局がMを増やしたらY,r,C,I等はどうなるか等をIS曲線とLM曲線を用いてマクロの均衡を分析することをIS-LM分析という。
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【 1番追記・訂正 】。



(誤)必修科目の【 「経済言論」 】の分析です。

(正)必修科目の【 「経済原論」 】の分析です。

※【  】内が訂正部分です。訂正して、お詫び致します。

 m(__)m
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大学の経済学部。


必修科目の「経済言論」の分析です。

僕は、高校生。
目標は「法学部 ⇒ 法科大学院 ⇒ 司法試験」。
「司法修習 ⇒ 検察官」が夢なので。

でも、経済学部なら、1回生で学習する「基礎理論」ですよね。
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