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今回の大統領選挙で中共の干渉が発端で、もし中共と米国(NATO)との開戦となった場合、香港市場は閉鎖、あるいは日本をはじめとする西側との取引閉鎖の可能性はありますでしょうか?
過去経験の無い事ですので、想定での推測となるかと思いますが、お考えなどお持ちの方、ご参考までに教えて頂けると助かります。

質問者からの補足コメント

  • どう思う?

    過去の大戦でニューヨーク、ロンドンはそのままと聞いています。ただその際に敵国圏に対してどのような対応を取っていたかはわかりませんでした。ご推測お持ちの方ご参考までにご意見伺えればと思います。

      補足日時:2020/12/14 13:40

A 回答 (3件)

まず、未来と歴史的問題に‟もし”ということは禁じ手で、もし日本が世界大戦に勝利していたらということは想定できません。


すでに中国は大国化しており、GDPの先進諸国並み、オバマの時代に米国製戦闘機や空母も大量購入しており、言わばいいお客さんです。
問題は習近平が力を持ちすぎて共産党1党独裁により、国際社会に権威を見せるように、日本でも領海や領空侵犯を繰り返し、周辺他国にも様々な脅威を見せる行為が大変な迷惑となっていて、中国習政権の覇権を国際社会に主張する目的でしょうが、世界経済の中心で米国トランプ政権との覇権争いが発端となったのでしょうが、米中戦争の可能性は極めて低いと考えます。
核兵器を4000発持つアメリカ、4300発持つロシアの2強、イギリス215発、フランス300発、かつてはロシアが40000発以上、アメリカが23000発以上、中国は現在が最高で300発という状況で、ロシアやアメリカは核実験により破壊力としての実証もしており、中国の能力を大幅に超えて、大量保有し他国の抑止力としの役割もあるため、まず中国の勝ち目はないし、ロッキードマーチン製の戦闘機は国内向けより能力が低いものを高く買っており、万が一の戦闘でアメリカの戦闘機の能力を超えることはないですし、すべての機の弱点は知っており、システムダウンすることも可能。
中国が自国生産の兵器をどんどんと増やして欧米よりも優れた能力の兵器を持つ時代がこれば違ってきますが、現在の能力では勝ち目はないです。
バイデン就任により、どのような外交が行われるか、中国が共産党1党の時代が終わらないと本格的な中国の成長には繋がりません。

中国の成長は単純な部分にあります。
人口が14億人いることでマーケットの成長性が見込めます。
豊かになる中国人が多くの海外製品を買い求め、経済成長していますが、中国人そのものが国内品を信用しておらず、富裕層は海外製品を求める傾向が高いので、兵器、自動車、列車など中国製品で世界一というものはありません。
世界中のサプライヤーも中国メーカーを世界一とは思っておらず、一方で市場には可能性を見ています。
世界の生産工場と消費を担うお客さんというのみでしょうね・・。

バイデン政権ではトランプよりは緩めでも、生かさず殺さず的な考え方ですかね・・。
アメリカやロンドン市場と日本市場は緊密な連携がありますが、他の先進国市場の投資家は中国をそれほど意識していないですから・・。
まあ、世界の市場に大きな影響が出ないことを考えているでしょうが・・。

まあ、でも、習の独裁的政権と周辺諸国への迷惑行動を見ると不安ではありますよね・・。
わかる!わかる!
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核ミサイルを撃ちあいますから全て終わります

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前提が荒唐無稽ですから「可能性としてはある」と言うことにしておきましょう。

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