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「アーサー=エディントン」は、宇宙物理学を「40年、遅らせた」悪者の科学者ですか?

「スブラマ二アン=チャンドラセカール(インド)」の理論(ブラックホール)を
学会で潰した・・・。

エディントンは、確かに、アインシュタインの「重たい物質の近くでは、光は曲がる」。
を、観測(皆既日食)で証明は、した。

でも、エディントンは持論を証明する為、他人の「正しい理論」を潰し、
虚偽まで行おうとした・・・。


僕は、「アーサー=エディントン」は、大嫌いです。
こいつは、科学者では無いのです。

質問者からの補足コメント

  • ムッ

    【 補足本文(1) 】。

    >あの疑惑の観測ですか?「まともな科学者」であれば、
    >観測データを見て判断したら「重たい物質の近くでは、
    >光は曲がらなかった」と結論づけたはずですね。

    何処で「ググった」でしょう。
    では、その「虚偽の観測データー」の解説を、お願いします。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2020/12/15 00:10
  • へこむわー

    【 補足本文・訂正(2) 】。

    「本題」です。

    (誤)「アーサー=エディントン」は、宇宙物理学を
    「【 年、】遅らせた」悪者の科学者ですか?

    (正)「アーサー=エディントン」は、宇宙物理学を
    「【 40年、】遅らせた」悪者の科学者ですか?

    ※【 】内が誤植です。 お詫びして訂正いたします。

      補足日時:2020/12/15 00:14

A 回答 (3件)

>>これを観測によって証明。


アフリカ大陸西部の「プリンシぺ島」。

そう、それが疑惑の観測であり、それはニュートン力学で算出した値に近かったから、曲がらないと結論を出すべきだった。
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この回答へのお礼

どう思う?

>そう、それが疑惑の観測であり、
>それはニュートン力学で算出した値に近かったから、
>曲がらないと結論を出すべきだった。

「一般相対性理論」は、「特殊相対性理論」、
そして、「ニュートン力学」が書き換えられて、
現在の有力説である「量子力学」に向かう。

回答者様の「回答」の出典は、何処ですか?
どこからの「論文」か、ご教授ください。

お礼日時:2020/12/15 00:21

科学者の誰が好きで、誰が嫌いかなんて、個人の自由ですから、


エディントンが嫌いなら別にいいんじゃないですか・・・。
ただ、質問者さんが、ブラックホールが提唱された当時の学会にいたとして、はたしてチャンドラセカールをどうやって擁護したか、できたか考えてみるとよいと思います。
チャンドラセカールに反論したら”悪”なんですか?
要するに、ブラックホールの存在ありき、でものを見ていますね。
当時は、ブラックホールの存在を示すデータなどはありません。
だから、自分の考えに基づいて賛成なり反対なりしたわけですね。
それにチャンドラセカールは、何故自分の理論を潰されたのですか?
潰された理由は、チャンドラセカールが”無能”だった、
そう言ったら、質問者さんは不快に思うでしょう。
私もチャンドラセカールが無能だったなんて思いません。
しかし、質問者さんの論理は、チャンドラセカールを”無能”扱いすることと裏表の関係にあると思います。
意見の対立なんか、科学史の上ではたくさんあるんです。
量子力学に反対したアインシュタインは”悪”ですか?
クロネッカーは?ヤングの実験に反対した人達は?
超弦理論に反対している人達は”悪”なんですか?
超弦理論が正しいと言うのなら、その絶対的証拠を示してみて下さい。
それができたら、権威のある論文誌に載りますよ。

それから、エディントンの観測結果ですが、
それは、他の物理学者・天文学者も見ているんです。
だからこそ、ブリュアン(物性論の大家)から、エディントンの観測結果には100%の誤差があるのに信用できるのか?なんて疑問を持たれたりしています。
しかし、エディントンの観測結果は学者先生達から概ね支持されたって考えてよいですね。
こういう事もやっぱり歴史的にあって、ミリカンの実験(電気素量を測定した実験)は実験不正を疑われた事があります。
ミリカンの実験については、ミリカンのノートまでチェックして、結論として不正は無かったと認定されています。
エディントンの観測結果についても疑わしければチェックされているだろうし、観測結果が無意味なら物理学者は否定しているでしょう。
ちなみに、エディントンの観測結果なんて、約100年前の測定で、その結果をが疑わしいから間違っているなんて言われてもねぇ~(^^;)
最新の測定結果がどれくらいの精度なのかは知りませんが、
少なくとも20世紀末でのは測定では、1%の精度で一般相対性理論の予言の正しさが確認されています。
21世紀に入ってからは、年度は憶えていませんが、「天文年間」で何かの測定(内容を忘れてしまいました)のついでに、一般相対性理論の予言を確かめたところ、やっぱり正しさを確認したって書いてありましたね。
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この回答へのお礼

助かりました

>チャンドラセカールに反論したら”悪”なんですか?
僕、そんな事、書いてますか?
学会で、エディントンが、チャンドラセカールを潰したのは事実。
つまり、僕は、「事実」を言っているだけです。

話しを「歪曲したり、煽らないで」くださいね。

>それにチャンドラセカールは、何故自分の理論を潰されたのですか?
僕を、煽ってますね。

エディントンの「基礎理論」が、チャンドラセカールの理論、
「大きな星は、最後には、自分の重みで潰れつづける」。
ここの部分が、都合が悪かったのですよ。

エディントンの「基礎理論」は、「全ての星の最後は、
白色矮星になる」。
これにならないと「基礎理論」が破綻するからです。


すみませんが、僕の質問は「科学理論は、故意に潰したり、
自分の都合のいいように、してはいけない」と言う事です。

エディントンは、辻褄合わせの為に、理論に「1を足して」、
他の宇宙物理科学者からも「アーサー=エディントン・ワン」と、
非難されています。

お礼日時:2020/12/15 13:08

>>エディントンは、確かに、アインシュタインの「重たい物質の近くでは、光は曲がる」。


を、観測(皆既日食)で証明は、した。

あの疑惑の観測ですか?「まともな科学者」であれば、観測データを見て判断したら「重たい物質の近くでは、光は曲がらなかった」と結論づけたはずですね。
インチキ科学者です。

彼のブラックホールのことは知らないけど、前科があるから、虚偽まで行っても不思議ではありません。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

プンプン

いいえ、「アーサー=エディントン」は、大嫌いですが、
エディントンは、持論の「宇宙物理学の基本理論」。

その際、恒星の終わりには「白色矮星」にならなければ、
辻褄が合わなかった。

しかし、ある巨大な質量の恒星の終わりは「潰れ続ける」と。
つまり、「ブラックホール」理論の考え方でした。

だから、「チャンドラセカール」が邪魔だったのです。


それから、大嫌いな「エディントン」ですが、
「皆既日食」での観測で、アインシュタインの一般相対性理論の
中の「重力によって、光が曲がる」。
これを観測によって証明。
アフリカ大陸西部の「プリンシぺ島」。


昼間には見ることが出来ない「星」を観測。
「太陽のすぐ脇」にある「星」を観測。

次に「その星」の位置を、太陽の無い「夜」と比較した。
「光の曲がる角度が、一般相対性理論」と、明確に一致した。

お礼日時:2020/12/14 23:52

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