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あなたなら、何円貯金しますか?

夫婦共働きです。子どもなし。

家計を計算して、余りの金額が
12万くらい。(残業により、12万以下になることはないが変動はあり)
それで、今年まで、絶対手をつけない貯金額7.5万円でした。
12-7.5=4.5万も、別の所で貯金してました。その貯金は、車検代、冠婚葬祭、車買い替え代としてました。
主に車の買い替え代として貯めておりました。あまり友達も多くないので、2年に一度結婚式に呼ばれるくらいです....
お葬式のほうは、まだ一度も出席したことがありません。
車買い替え代も新車を一括で買えるまで貯まったので、来年からストップしょうと思います。

そこで、12万円を丸々絶対手をつけない貯金に貯金したほうがいいのか...
みなさんなら、どんな感じで貯金割合をしますか??

ちなみに、家はローンなしで購入済み。
奨学金なし。
医療費ほぼ無し(入院した場合は必要ですが)
歯医者は、自分のお小遣いからです。

A 回答 (6件)

そもそも必要経費以外は使わないので割合とか関係なく全額貯金かな。



ただ、家計簿全体を晒してそこから更に節約できるところをみんなに指摘してもらうとかがいいかもしれませんよ。

あなたの価値観と他の人の価値観。いろいろな価値観でお金を使ったり節約しますし場合によっては12万ではなくその部分が遥かに大きくなる可能性もあるかと思うのです。他にも有効な投資で預金は減るが所得は増えるとかも。

今ある情報についてだけだと12万は全額貯金。本当に必要なものものみ都度そこから引き出す。(貯金しても今は金利がほぼ0%ですので)

ただ、個人的には車の買い替えとかめちゃくちゃお金がかかりますし、何よりも維持費が高い。可能ならそれを辞めるかな。毎月1-3万円は余分に貯金ができると思います。
ただ、地域や職業によっては不可能ですし人によって異なるかと。家の場合、家族と一緒に過ごしていますので車をシェアすることで実質1台分節約しています。20年ほど経過でそろそろ買い換えるか悩んでいます。ただ、買い換えなければそれがまるまる貯金になりますのでかなり太いです。新車だと自損保険もかけたくなりますしね。
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#4です。

お礼ありがとうございます。

なるほど、ならば本当はファイナンシャルプランナー(FP)に相談するのがもっともよいと思います。銀行や保険のFPではなく、商品を売りつけないフリーのFP&家計アドバイザーに相談するのがいいでしょう。
ま、お金はかかりますが・・

で、その前にアドバイスをするなら「夫婦の幸せってなに?」と考えることをお勧めします。

「一生働きたい」と書かれていますが、平均寿命まで生きたとしてやはり70歳を超えてくると仕事をするのはシンドイです。だから「70歳で引退したらどうするか?」ということも考えておくほうがいいでしょう。

医療系で働いているならご存知だと思いますが、50歳を超えてくると「突然の病気で生活はできるけどほとんど働けない」という人も結構でてくるわけです。

そのとき「仕事はもうできない、お金はあるけど何をしたらいいのか分からない」というのは、もっとも不幸な人生じゃないでしょうか。
だからこそ「夫婦の幸せって何?」とお互いに共通意識をもち、貯金もそのためにするほうが良いと思うわけです。

「夫婦の幸せのためにお金を使おう(貯めよう)」となれば、色々かんがえることもできるでしょう。保険関係も無駄なモノを見極めることができるようにもなります。

一応ひとつだけ注意点を書いておくとすれば「今後のインフレに備えておくべき」です。

バブル崩壊後30年ぐらいインフレが無かったので「今後もこのままの物価」だと思いがちですが、物価上昇が起きると貯金は目減りするのです。

たとえば1970年は喫茶店のコーヒーやソバが100円ぐらいでしたが、バブルが終わった1990年にはどちらも400円ぐらいなっていました。
 20年で物価が4倍になったわけです。

ということは、1億円の貯金があったとしても20年で得られる定期預金の金利はどんなによくても0.1%程度、20年で複利であっても2千万ぐらいしか預金が増えません。

それに対して、物価が4倍になるということは1千万で買えたものが4千万になるということで、つまり貯金は1億でも買えるものは1/4になってしまうわけ、実質お金の価値が2500万円まで目減りするわけです。

これがインフレの怖い所です(インフレになれば金利も上がりますが、それでも完全に価値をフォローするほどは上がりませんので、損が出ます)

なので、貯金だけでなくある程度は投資に回したほうが安全かもしれません。
そういう勉強もする必要があると思いますが、なによりも「夫婦の幸せのためのお金の使い道」を決めないとなにも決まらないと思いますよ。
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質問者様に聞きたいのは「何のための貯金なのか?」です。



たとえば「どちらかが失業しても、今と同じ生活レベルで一生過ごせる程度」なら30代で1億ぐらいの貯金が必要になるでしょう。

逆に家のローンもその他の借金もなにもないなら、医療保険を掛けて、100万ぐらい貯金してあれば、貯金しなくても問題は少ないでしょう。
もちろん老後の貯金という考え方は別にして、です。

なので「絶対手をつけない貯金」という意味が分かりません。これがどういう目的のものなのか?によって、12万の使い方も変わってきますし、保険でカバーできる部分などでも、貯金すべきなのかどうかも変わってきます。

たとえば「医療費ほぼ無し(入院した場合は必要ですが)」と書かれていますが、日本の場合、基本的に医療費は毎月10万程度しかかかりません。高額医療費制度と言って、どれほど大病をしても医療保険の範囲で治療する限り、毎月10万円を超えるならそれは戻ってくるからです。

ただ、逆をいえばひと月に何十万も払う可能性はあります(10万円以上は後で帰ってきます)また病院に行く交通費や差額ベッド代などを含めると1000万あっても足りないかもしれません。

 だからそのあたりについては貯金よりも保険を考えるべきで、そういう部分を含めて「何を目的に貯金するのか?」が明確じゃないと、判断できない、と私は考えます。
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この回答へのお礼

私も何に貯めてるかわかりません....


1億は、きついですね。
でも、私一生死ぬまで働きたいです♡


医療費ほぼ無しは、私が病院で働いてるので、風邪ひいたりのクリニック受診したときが、無料なんです。
院内処方もしてるので、無料なんです。
旦那は、旦那で、同じような感じで、ほとんどかからないです。



ダメな嫁で申し訳ないんですが、
お義母さんが保険屋さんで働いてたので
保険系は全て任せています....


なにもわからないので、
今後はどう仕分けしたらいいのかわかりません。
どうぞ、よろしくお願いします。

お礼日時:2020/12/16 20:21

自分の場合はそもそも現金を持ち歩きません。

コンビニの会計などもカード払いですからいつの間にか貯金は増えてる感じです。
マネーフォワードなどのアプリで管理しておけば入出金も一目瞭然です。

絶対に手をつけないという思考よりも余ったお金はいったんプールする。という感覚のほうが貯金は増えると思います。
手をつけないという思考ですと勿体ないから遣わなきゃ!みたいになってしまいそうです。
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この回答へのお礼

ごめんなさい。
アナログ派なので、今時の支払い方法わかりません笑

お礼日時:2020/12/16 12:23

年間90万円ですので今の7.5万円で良いと思います、不意の45000円も備えとしても問題ないです。

予備に入ったお金は貯金して、普段の生活に無理がかからない程度潤いは必要と思います。
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この回答へのお礼

やはり今まで通りがいいのでしょうか??
ちなみに、ボーナスも絶対手をつけない貯金に貯金してます。
なので、年間200万円は絶対手をつけない貯金に入れてます(´・ω・`)

お礼日時:2020/12/16 12:10

貯金できるなら


全て貯金っすね!( ´△`)ノ。
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この回答へのお礼

全部貯金したら、急に必要なお金があるとき、どこから出すことになるんでしょうか?(´・ω・`)
絶対手をつけない貯金は、手をつけたくないんです。

お礼日時:2020/12/16 12:09

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