新生活!引っ越してから困らないように注意すべきことは?>>

残りバッテリー15%くらいでこんな目にあったらどうなるのでしょうか?
外は吹雪死なないために暖房を目いっぱい入れ続け3時間以上も立ち往生、それが解消されてもそこから先相当な距離を充電するために移動しなければなりません。
こんな吹雪で電池は空になるでしょう。凍死でしょうか? 電気自動車の普及なんてなんて無理ですね。特に力を入れている北欧とか大丈夫でしょうか大雪。

gooドクター

A 回答 (8件)

北欧の人は寝袋とか積んでたりしますけどね。

何なら高栄養価の食料も。
ビバークセット。
エンジン車でも「立ち往生」自体はあることなので。

普及はいずれしますよ。
そうさせる力が働いて転がり始めてますから、もう泊止まりません。
その力は実際にエコかどうかは関係ないので。
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米国中西部のシカゴ付近でも,気温はすぐマイナス20度くらいになりますから,毛布を積んでいるのが常識。

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ガソリン車だったら満タンで止まっていて暖房だけでも1日持ちませんね。


EVで残15%なら暖房だけなら3日以上は持つでしょうね。
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電気でも、ガソリンでも、ディーゼルでも、ハイブリッドでも、大雪や自然災害に遭遇すれば同じです。



ガソリン、ディーゼルなどの場合でも、アイドリングしていれば燃料は減っていきますし、ガス欠になれば同じことですよね?

ガス欠以前に、マフラーが塞がれて排ガスが車内に充満したら、中毒死しますしね。

こういう場合、原動機が何であれ、危険で有る事には変わりないと思いますよ?

ちなみに、電気自動車の場合、充電に時間がかかるのがネックになりますよね。

内燃機関の自動車なら、燃料を補給すればすぐに走れます。

スタンドで燃料を補給するには、10分もあれば完了しますが、電気自動車の場合、充電するのに数十分かかり、時間を潰すのに苦慮してしまいますよね?

電気自動車の営業マンは、『充電してる間に、食事や買い物などをすればいい』なんて言いますが、充電施設自体が空いてなかったり、充電施設が空くのを待たなければいけない…という場合もありますよね?

これからどのように普及していくかはわかりませんが、まだまだ時間は掛かりそうな気がします。
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電気自動車に限らずガソリン車でも危ないでしょう。

用があるなら仕方がないですが不要不急の場合は豪雪の中の自動車の移動はやめましょう。
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真冬に電池自動車に乗るのはおすすめでは有りません。



ガソリンやディーゼルエンジン車がなく、やむなく電池自動車で出かけるときには極寒地用のシュラーフザックを携行しないとやばいです。
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あ~、バッテリー死ぬだろうね。

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ガソリンエンジン車でも死者は出てますね



吹きだまりに突っ込んだ、缶詰になった状態でどんどん雪が降り積もった
その結果排気管まで雪に埋もれて、排ガスが社内に流れ込んで一酸化中毒死

ニュースであるよ

日本のように集中豪雪的に降るのは他の地域にはない
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