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高速道路の中で雪で車が立ち往生の状態の時って、
やはりガソリン車のが有利なのでしょうか?

それともプリウスのハイブリッドが有利?
どちらですか?

A 回答 (10件)

私はプリウスを何台かと今はPHVに乗ってますが


雪に閉ざされたらどうだろうって考えるとPHVとプリウスが有利だと思います。
皆さんが冬は寒いだろって言うけど寒いって感じた事がありません。
寒いと思ったらエコモードでガソリンで走って温まったら電気にすれば良い事です。電機が無くなっても自己急速充電も出来るから温めている間に電気を満タンにして過ごせば普通の車の倍くらい雪の中に居られそうな気がしますがどうでしょうか?予備電源の100Vも使いようによっては便利でしょうね!
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どちらも同じ。


エンジンがついているから。
ガソリンが続く限り、あったかい車内で過ごせる。

走行性能なんて、ドーデも良い。
結局は除雪してくれるから。

毛布を車に積んでいる人の勝ち。

ペットボトル3本
毛布
組立て式スコップ
ガソリン携行缶
を持っていれば、3日は我慢できる。

立ち往生のニュースが昨今多くなっている。
天気予報では「猛寒波」+雨予報=雪が降る

なのに、「こんなになるとは思わなかった」

震災の備蓄とかもしてないんだろうね。
結局、人に頼って、自衛隊に頼ってさ。
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ガソリン車だと思います。



ハイブリッドカーは寒さに弱いので、乗っていて冬は寒いくらいです。

走行中でもエンジン停止してモーター走行になるというだけでなくて、エンジンかかりっぱなしとなるウォーキングアップでも水温40℃になるまで時間がかかります。

「冬にそんなに寒い車になぜ乗るの? バカなの?」 という人もいる。

車に乗って高齢者とか具合悪くなるのは、車内が暑い時の方が方が多いので、大抵は夏場とかの暑さに強いという感じでハイブリッドカーに乗っている感じだったりします。

EV車とか電気自動車はエンジンなかったりするので熱源の出るものがないのでさらに寒いので、雪降っていると暖房でバッテリー減りまくりです。

バッテリー無くなるとデカい文鎮と化すので、周りの人に迷惑をかけることになるので、暖房入れづらい。

そんな感じですので、雪国でハイブリッドカー乗る人や、電気自動車に乗る人は少ない気がします。

ガソリン車ですと、朝とか出発時にガソリンを満タンにしますので、まあ数時間の立ち往生であればガソリン持ちますので問題ないかなあ~ と思います。

ガソリンエンジンは、熱量高いとかありますが、アイドリング状態で不完全燃焼するので、一酸化炭素中毒に気をつけないといけない。 マフラーが雪で詰まると車内で死ぬということもあるので、スコップ積載して出発します。

法人車の黒塗りの車とかですと、「雪が降るなあ」 とかの場合、ガソリンを満タンにして、倉庫に置いてあるスコップとか、金属プレートのようなものとか積載してスタックした時の対策して出発します。

雪が降っている時に軽い渋滞とかですと、「暖かいな~」 と大排気量は熱源ありすぎですので寒いこともない感じ。

燃料タンクデカいですし、V型エンジンってマフラーから寒い日は白い感じの煙がもうもうと出るので、熱量溢れている感じです。

そんな感じですので、雪の降る日はみんなガソリン車に乗り換えていると思います。
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ある種の考え方


暖房ガンガンだけどガソリンの減りが早いガソリン車と
暖房が弱いけどガソリンが減らないハイブリット

どちらがいいかという問題
自分は初期のアクアだから駄目だけど
今のハイブリットは100Vが使えるから
準備さえしておけばカップラーメン食べれるだけ強いかもしれない
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どのみちエアコンをかけなければ凍死する。


となればエアコンの動力源は回さなければならない。

現在のカーエアコンの動力源はガソリンエンジンである。

俺もハイブリッドに乗っているが、信号待ちのときエアコンを回しているとエンジンが止まらない。
エアコンを停めればエンジンも止まる。
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昔、豪雪による大渋滞で上下線が詰まり切り


新潟の三国峠で数日間立ち往生した経験者の話しを訊いたことがあります。
当時は、化石燃料車しかありませんから
自衛隊員が燃料タンクを背負って、食料を持って
山道を給油と配給に歩いたそうです。
当然に皆、エンジンを回し続けるので、排気ガスが溜まり始め
2日目には吐き気を催したと言っていました。

電気自動車の場合、エンジンという熱源が無いので電力の消耗が激しい。
また、給電車自体が全国に数台だと思いますから
早々にクルマを放棄して他車への疎開/居候をすることになると思います。

結果的に、アイドリング時の燃料消費が少ない車両(軽自動車)が
一番、強いかと思います。
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ディーゼルエンジンのSUVが有利です。



メルセデスかBMWですね。

金がない人はマツダCX5という小型SUVでも良いですね。
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ガソリンかハイブリッドか、の差はない。



スタック状態から脱出できるかどうかの有利不利なら、履いているタイヤの性能と、スタックの原因を取り除けるかどうか、です。
例えば悪路で腹がつかえて亀の子になっているなら、つかえている部分をスコップで取り除くか、悪路脱出器をタイヤ下に噛ませて車体を浮かせる+タイヤのグリップを回復させて、ひっかかっているところを通過させることになり、ガソリンかハイブリッドかは関係ないです。
強いていえば軽いクルマが有利。

クルマの中で暖かく過ごせるかどうかの有利不利なら、これもガソリンもハイブリッドも大差ない。
クルマの暖房は、完全なEVを除けばエンジンから出る熱を利用しているからです。熱を作るのにエンジンを回して冷却水を温め、熱くなった冷却水の熱を車内の空気に移しています。
ガソリン残量がものをいうので、ガソリン残量が少ないクルマより満タンのクルマが有利。
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ガソリン車なら、救援隊がポリタンク (携行缶) でガソリンを補給してくれることもあります。



電気で動く車に、救援隊が“電気”を補給してくれることはまず期待できません。
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タイヤが空転してしまい、動かない状態です。

駆動輪にチェーンを巻いて走行しないと走れないレベルです。スタッドレスタイヤでは役に立ちません。有利な車はありません。
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