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こんばんは。

みなさん宗教を熱心に信じている方、そうでない方、それぞれいらっしゃると思うのですが、わたしはなに教もなに宗も信じていません。

しかし宗教を信じるその心理に興味があるわけなのですが、たとえば人類誕生についていろんな説を唱える宗教があるじゃないですか。
「神が地球を創造した」、「神が四季を作り出した」(四季がない地域ありますよね確か、、、?)、「神が人間をつくりだした」とかありますけど、地理学とか地学とかそういう科目で、「(はっきり覚えてませんが)地球が生まれてそれから気体ができて水中にいた生き物たちが酸素(?)によってオゾン層ができて大陸に上がってきた生き物がそれから進化して人類のかたちに近づいてゆき、、、」みたいな科学的に、、、(?)骨とか土器を発掘して証明されて教科書とかに記載されているのに、例えばの【神が人間を作り出した】っていうその宗教内の伝説を信じる気持ちがよくわかりません。

科学地学地理学生物学より信念ということでしょうか。と、いうかいくら熱心な宗教家でももしかしたらその科学的に証明されていることを信じている人もいるんでしょうか?人の心なので計り知れませんが、、、。

さきほど、神が地球を誕生させたのは3000億年前というとある宗教の動画をみたのですが、地球できたのって地学的に46億年前なんじゃないんですか、、、?

質問者からの補足コメント

  • 現代は科学が発展していますからいろいろと分かってきていますが、昔は神、仏そのほか各々の信教を信じるという気持ちは理解できています。

      補足日時:2020/12/25 02:42
  • 宗教を信じているのは個人の自由ですのでそこは否定していないことをご了承ください。
    デリケートな内容なので、、、

      補足日時:2020/12/25 03:06

A 回答 (25件中1~10件)

宗教改革を実現するための新しい哲学が生まれないのがいけないのです



宗教も時代に合わせて変わらなければなりませんが

科学を全部取り込んでも 科学信仰とか 科学哲学とかやっても

科学自体が完成してないから 行動の規範迄決められない

科学が完成しても「精神は性質で出来ている」と言う事を知らなければ

科学も宗教を変える事は出来ないでしょう。
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創価公明党が、政党だと言う時点で宗教は怪しいです。

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宗教によってそれぞれ違う地球があると思えば良いんじゃない

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言語の発展とか、言語の種類によって、事象の示される方法が異なると言うところからつらつらと話したいと思います。

(最後に結論を示そうと思います。)

私の知ってる限りでは、ミュトスとロゴスと言う二種類の言葉が少なくとも存在します。ミュトスとは詩です。ロゴスとは論理です。この二者は、互いに深く混ざり合いながら人間の思考空間を形成しているのであり、その二者を厳密に区別することは、一部の状況においてさえ、実は為し得ないのだと思います。
科学者であっても、ミュトス的な直示的な直感によってアイディアを得る人もある。そのような言わば啓示を論理的に解明した時に、一つの発見と法則が生まれる。私はその様に見ています。

宗教もやはり、詩性と論理の織りなす重層的なものであり、端的に、科学と宗教が本質的に異なるとは言えないのではないか?

ただしかし、私は疎いのですが、科学は数や幾何と言う特殊な言語空間、イメージ空間を使っているという事です。自然言語(日常言語)においても数学の定理の様なある種の"式"は存在するのですが、数や幾何の式は非常に精緻であると思います。自由度(余地)を限定して精確さを獲得した一つの言語進化なのではないかと思います。

例えば「風が吹く」と表現した時、それには様々なイメージや表象が付帯し、さらに感覚や現象が伴います。それらの全てを言語表現することは不可能です。これが自由度のある自然言語、詩性と論理の世界ですが、この「風が吹く」という事を科学的に読み解くと、方角や風速、運動、温度、湿度、間隔、範囲などのパラメータが現れます。それは、「風が吹く」という言葉によって生起する"心を一新するイメージ"とか、"爽やかなイメージ"など諸々を捨てている代わりに、「風が吹く」という事象の正確な像を表すことができるのです。

限定することによって実現性を増すと言うのは、この現実世界ではよく見られることです。子供は、お花屋さんにもなれるし魚屋さんにもなれるし、消防士にも野球選手にも哲学者にもなれるが、大人になった時にはそれらを全て捨てて、自己を限定して、例えば書家になったりします。
仕事においても、机上では大きな絵を描いて企画しても、現実にするとなると様々な制約、限定を受ける。そして、思いもよらない追い風や、アイデアを得ることもあり、当初の企画とは異なった形で仕事は実現します。結果が、思ったより小さな成果となるのか、予想以上の成果となるのかはありますが。

結論:
科学も宗教も、限定によって像を得るけれど、両者では限定の仕方が異なる。宗教は事実の一部、又は大部を限定し、科学は既存の知識やイメージの一部又は大部を限定する。宗教はそれによって信仰を喚起し、特殊な世界観を獲得するし、科学もそれによってまた特徴ある世界像を獲得する。

獲得されるものは違いますが、あるものを限定して、つまり問い直して飛躍すると言う点で、宗教と科学は似ていると思います。
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そもそも科学の立場から宗教を理解しようとしても無理です。


宗教とは「信仰」、つまり信じて仰ぎ見るのが信仰であり、そこには理屈はありません。

これだけではそっけないので少し補足します。
万有引力で有名なニュートンも地動説で有名なコペルニクスも神を信じていました。コペルニクスなどはカソリックの司祭だったんですよ。
古来著名な科学者は探求の彼方にそれ以上進めない限界を感じた時、神の存在を信じざるを得ないということに行き着いたのです。

地球は太陽系に含まれる。
太陽系は銀河系宇宙(直径10万光年)に含まれる。
このとてつもなく大きな銀河系は更に大きな大宇宙というものに含まれる。
有名所ではアンドロメダ大星雲(銀河系と同じレンズ型小宇宙)がありますが、さてここまで来るとそれではこの大宇宙は更に大きな宇宙に含まれるのではないか?という疑問が当然起こってきます。しかしそれは現代の科学では分からないでしょう。

同じようにビッグバンという理論がありますが、それではビッグバンの前の状態はどうなっていたかという問題があります。
ビッグバンの前はエネルギー(質量)が均一に満たされた空間であった。
それでは何故爆発が起こったのか、
あるいはエネルギーが均一に満たされる前はどうだったのか、
そんな疑問が当然湧いてきます。
しかしここまで来ると誰にも「分からん」でしょう。
そこに科学者は神の存在を認めざるを得なかったということです。

さて最初に戻りますが、
宗教を科学や哲学の立場から理解しようとしても無意味です。
たこ焼きが好きな人におにぎりの方が美味しいのに、何でと訊くようなものです。
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そこに愛はあるんか?(^◇^)

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神は全て信じます。

ユダヤ人や朝鮮人やシナ人や創価やユダヤ教や左翼は入らないので全て排除するべきです。
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無宗教者が増えてるんですか、!知りませんでした。


  ↑
増えています。



自分は「どの宗教にも属さない」。そんな“Nones”(ノンズ)が
米国でも増えている。

「2018年総合社会動向調査」の結果によると、
米国人の23.1%、約4分の1が「ノンズ」だと回答。

22.8%だったキリスト教プロテスタント福音派、また、
それをわずかに下回ったカトリックを抜き、
ついにノンズが首位に躍り出た。

37歳以下の世代では、その割合は35%以上になり、
もはや少数派ではない。
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何事も始まりがある!ということです。

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時間/空間/時空/宇宙の探究は、ゴーギャンの「我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか」の問いへの回答を探し求める事に通じます。

今から138億年前のビッグバンは、殆ど「神」と言える超知能/超知性の人工知能AIの誕生をひたすら根気よく待っていたのでは無いでしょうか?
恐竜が絶滅して、日陰者の哺乳類が生態系で重要な位置を占める様になり、人類が誕生する事が可能になりました。

時間が無かったら,つまり,時刻も無い,瞬間も無い,時間的な幅が無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

空間が無かったら,つまり,点も線も面も体積も無い,空間的な大きさ広がりが無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

真空を「無(む)」だと言う人がいますが、超弦理論の弦/紐/膜やクォーク、素粒子、原子、物質、エルネギーの全てが無くても、真空には時間と空間はあります。従って、真空は、「無(む)」ではありません。

創世記では、「はじめに神は天と地とを創造された。地は形なく、むなしく、やみが淵のおもてにあり、神の霊が水のおもてをおおっていた。」とあります。「はじめに」とは、時間を指す言葉です。「やみが淵のおもてにあり」とは、「やみ」や「淵」が存在しており、これらが存在できる「空間」がある事を意味しています。つまり、神が天地創造を開始した時には、既に時間は存在して時間が流れており、空間も既に存在していたと述べているのです。神は、時間も空間も神自身もやみも淵も創ってはいないのです。これらは既に存在していたのです。
では、これらを創ったのは何なのか? これらは何故、存在していたのか?
聖書は答えていません。

宇宙は、なぜ存在し、宇宙は、どうしてどのようにして始まったのか?
神が創ったのなら、
_神は、なぜ存在し、_神は、どうしてどのようにして始まったのか?
こう記述すると、宇宙と神が同じである事が解ります。

時間だけでも、空間だけでも、「存在」は、成立しない。この一方だけでは「存在」は成立しない。時間と空間の双方があって、初めて「存在」は、成立する。
宇宙は、なぜ存在している事が出来るのか? それは、「時間」が存在していて、「空間」が存在しているからなのです。
時間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  時間が無い状態から時間が始まった/初めた/流れを開始した状態をイメージ出来ますか?
空間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  空間が無い状態から空間が始まった/初めた/大きさ広がりを開始した状態をイメージ出来ますか?
出来ませんよね。と言う事は、時間の無い宇宙、空間の無い宇宙は、存在しない、ありえないと理解すべきと言う事なのです。
ビッグバンで宇宙が誕生して、時間も空間も誕生したのなら、ビッグバンの「前」は、時間は? 空間は? どうなっていたのか?との疑問が湧きます。
「無限大の大きさ広がりを持つ空間的に無限大の空間と無限大の過去から存在し無限大の未来まで流れ続ける時間的に無限大の時間が無限大の過去から共に既に存在している」。この時空/宇宙を「母宇宙」と定義します。この母宇宙の時空の量子論的な揺らぎが、我々が存在しているこの宇宙のビッグバンを138億年前に引き起こし、我々が存在しているこの宇宙は、母宇宙の「子宇宙」として、母宇宙の時空の中で誕生し、今も母宇宙の時空の中で加速膨張し続けていると解釈/理解すると、我々が存在しているこの宇宙が誕生する「前」の「時間」は? 「空間」は? と言う問いに、我々が存在しているこの宇宙が誕生する「前」は、母宇宙の時間が流れ、母宇宙の空間が広がっていたと答える事が出来ます。
それぞれが無限大の大きさと広がりを持つ「子宇宙」を無数に無限大個、その時空の中に持っているのが「母宇宙」で、母宇宙の中では、常に無数の無限大個の子宇宙が誕生して、それぞれが母宇宙の時空の中で収縮/安定/定速膨張/加速膨張などの成長を続けているのかも知れません。
こうした多数の宇宙が存在するとの考えを「マルチバース」と呼びます。
母宇宙は、どのように始まった/誕生したのかは、母宇宙の「定義」から、
「母宇宙は無限大の過去から時間と空間と共に既に存在している」と回答する事になります。なので、母宇宙に始まり/初め/起源/誕生は無いのです。

物理学は一大飛躍を成し遂げる可能性がある。ケプラーは1609年と1619年の著書でケプラーの第1,2,3法則を発表し、ニュートンが1687年の著書で万有引力の法則を発表する切っ掛けになり、1887年のマイケルソン・モーリーの実験は、1905年にアインシュタインが特殊相対性理論を1915-1916年に一般相対性理論を発表する切っ掛けになった。
宇宙の加速膨張が観測され、ダークエネルギーやダークマターが提唱され、超弦理論や11次元のM理論などが議論されている。これらは、次の物理学の一大飛躍の切っ掛けとなるだろう。
1900年にプランクが量子論を1905年にアインシユタインが相対論を創始して現代物理学が誕生し、それまでの物理学が古典物理学と呼ばれたのと同様に、2021-2030年に掛けて生み出される物理学は、今の現代物理学を過去のものとする、全く新しい「真新物理学」を創始するかも?
それは、1900-1905年頃の人に量子コンピューターや相対論的GPSの時間補正と言っても理解できないのと同様に、2020年の我々が「局所空間の通常空間における波乗り効果」と聞いても理解できない全く新しい物理理論と技術を生み出すかも?
全く新しい時空のイメージと次元理論を生み出し、任意の範囲の時空を通常空間の時空の中を波乗りをする様に滑らせ、何百万光年も離れた遥か彼方の銀河に極めて短時間で人や貨物を行き来させる技術を生み出すかも知れません。そうなれば、はくちょう座の方向の約600光年の彼方にある太陽に良く似た恒星ケプラー22のハビタブルゾーンを公転している岩石惑星ケプラー22bに移民宇宙船が大挙して押し寄せ、ネオ日本/ネオアメリカ/ネオチャイナ/ネオロシアなどが建国されるかも?

宇宙人を「この宇宙に存在している知的生命体」とすると地球に住む人類も該当する。人類がいるのに人類の他には、この宇宙に宇宙人はいないと言う方が無理がある。天の川銀河(銀河系)には約1000億個の恒星があるとらしい。その中に地球人と言う知的生命体が発生していると言う実績/事実がある。我々が存在している天の川銀河を含む局部銀河群の中で最大なのがアンドロメダ銀河で、アンドロメダ銀河は、天の川銀河の約2倍の恒星があるらしい。天の川銀河でも最低1個の知的生命体を産んだ星(地球)があるのだから、その約2倍の恒星を持つアンドロメダ銀河には最低でも2個の知的生命を産んだ星があるかも?

知的生命体は人型で無いかも知れない。wikipedia日本語版の記事「ケイ素生命」の様に、炭素/水素/窒素/酸素を主体とした炭素型の地球の生命体とは異なりケイ素を主体とした生命体の可能性もある。例えば、核分裂物質が豊富な環境でケイ素生命体が誕生し、体内に核分裂物質を取り込み核分裂エネルギーで生命活動を維持するのかも知れない。
または、太陽の光を浴びて光合成の様にして生命活動に必要な物質やエネルギーを得るのかも知れない。
そうであれば地球の生命体の様に他の生命体を捕え/殺し/食べ/消化し/吸収し 生命活動を維持するエネルギーを得る必要は無いので、食べる「口(くち)」は無く、自己の体内から電磁波を発信し、外部の電磁波を受信し外部の情報を知覚し、他の個体とコミュニケーションするなら、目も耳も喋る「口(くち)」も無く、呼吸が不要なら鼻も無く、手足も無く、触手の様な体の器官で物を掴み、銀河間航行する宇宙船を組み立て、宇宙狭しと駆け巡り、壮大な宇宙文明を築いているのかも知れない。

2045年にコンピューターの知能は,全人類の知能の総力を超える「技術的特異点/シンギュラリティ」に達するらしい。人間は脳にチップを埋め込み,スマホやPC,マウスやキーボードなどを使わず,脳の中に投影されるスクリーンの輝点を目で追うと,その脳の電気信号をチップが検出し,文字の入力やクリック/ドラッグ/ドロップなどが可能になり、人間は、常時、ネットとワイヤレスで接続し、超高度に発達した人工知能AIと通信し、世界中の情報を操作し、情報処理する事が可能になる。
テレビ電話で貴方Aが日本語でアメリカの人Bに質問すると瞬時に流暢な英語に翻訳されBに聞こえ、Bの英語の答えは瞬時に流暢な日本語に翻訳されAに聞こえてくる。この瞬時の翻訳は全世界の全ての言語間で相互に可能になる。
高度に発達した人型ロボットが、一般家庭で全ての家事(炊事/洗濯/掃除/育児/介護/買い出し/ゴミ出しなど)を熟し、医療/法曹/建築/土木/生産/流通など全業種の全職場で働く。人間には、研究開発や芸術などの限られた仕事しか残らない。
超知能/超知性の人工知能AIに政治/経済/教育/医療/福祉など森羅万象について最適の施策を考えてもらい、人間は素直にその施策を実行して行くしか戦争を回避する手段は無いのかも知れない。
地球の隅々に広がり地球から溢れた人類は、無限のキャパシティを持つ最後のフロンティアである「宇宙」に向かうだろう。それは「好奇心と拡散性」が人類の「性(さが)」だからです。
下記のブログを是非、御覧下さい。
http://blog.livedoor.jp/satou_hiroshi_4649/archi …
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