私の母が土木の建設会社を経営(亡き私の父から引継ぎ)しており、夫が結婚と同時に「現場監督」として入社しました。2年ほど経験し、その間に「二級土木管理施行技士」と「一級土木施行管理技士」と「二級管工事施工管理」と「下水~(名称忘れました)」を取得しました。
まだ二十代のうちに、もう少し他の資格も取って置きたいというのですが、忙しい日々の合間に勉強出来てしかも役立つ資格がわからなくて困っています。
会社の方には「舗装」と「造園」を勧められたそうです。調べてみると「一級舗装」はとても合格率が低いようですが、本当に必要なものならば勧めようと思っています。
この2つは必要でしょうか?又、他にいいものがあれば教えて下さい。
会社の事業内容は土木で、下水やガイコウ、舗装(他業者に受けでやってもらっています)が多いようです。

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A 回答 (2件)

土木と言っても多種多様な工事があります。


それによって必要な資格も変わってくると思いますので、一概にはいえませんが、以下のような資格は如何でしょう。
コンクリート関係のコンクリート技士、コンクリート主任技士、コンクリート診断士など。
また、測量士やVEリーダーなどと言う資格も人気が有ります。

参考URL:http://www.jci-net.or.jp/
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一般論としては自己のレベルアップのためなら資格は無


いよりあったほうが良いと思います。

お母さんが建設会社を経営されていると云うことなので旦那さんは将来社長かそれに近い立場につかれるのだと
思いますのであらゆる知識が必要かと思います

建設業は建設業の許可を業種ごとに役所からうける必要
があり会社はどの業種の許可を受けていますか?
許可を受けた業種ごとに資格が必要なので関連する
資格は取得する必要があります

建設業許可について
http://koide-office.com/k-kensetsu.htm

又役所の経営審査事項で施工管理士の資格取得は点数が
加算されますので会社のランクを上げるためにも必要で


建設業のランクアップ(中間あたり)
http://www.mnet.ne.jp/~takaraci/keiei/kensetu.htm

ので造園施工管理はそれにあたります、舗装の許可は一
級土木施行管理技士に含まれていますが一級舗装は民間
資格で評価点数とは関係が無いですがさらに専門的な舗
装に関する資格なので下請けを使うとしても知識としては必要かと思います。

参考URL:http://koide-office.com/k-kensetsu.htm,http://www.mnet.ne.jp/~takaraci/keiei/kensetu.htm
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Q技術士と一級建築士はどっちが難しいの?

私の会社には技術士をもっている人がいて、友人の会社は一級建築士を持っている人がいるようです。
はっきり言ってどちらの資格が難しいのでしょうか?
興味本位ですので暇なときに回答ください。

Aベストアンサー

#5,6です。

>これも業界が土木と建築に分かれていて、どちらとも他方より上にいたい(下になりたくない)と潜在的にも思っている人が多いということかもしれない・・・

建築について説明すると諸外国ではアーキテクトとエンジニアは明確に分離されており、大学教育の時点で違う道を歩んでいます。
しかし、日本の建築士制度は建築設計を行うに対して必需の資格であり、日本は地震国である関係上耐震技術などの重要性が高く、建築士という資格は芸術性よりも技術的な性格を強くした資格となっています。
ただし、建築というのは芸術性も求まられることから、芸術性が技術士に比べれば比重が大きい資格であるといえます。

建築士というか建築家の中には技術者側面よりも、芸術家側面の方が強い人も多くいます。
大学教育においても芸術学部でも工学部同様建築士の受験資格が与えられるところもあります。

以上のように建築士という資格は技術系の資格としては特殊なものとなっています。

しかし、技術士法が作られたとき既に建築士制度はありましたので、建築は技術部門として除かれたのだと思います。

私自身はゼネコン経験者なのですが、身の回りを見ると引用させて頂いたような気持ちを持っている人が多くいることは、正しいと思います。

また建築士の中でも芸術的職務の傾向が強い意匠設計者から構造設計者や設備設計者が下請で仕事をすることが多い関係上いう、技術者を下に見る傾向が強い人も多くいるということを付け加えさせてただ来ます。

逆に技術士は、建築士のように職業を独占できる資格ではないため、受験者数が少なく、また建築士に比べて歴史も浅いため、建築士ほど知名度の高くなく、取得者数は少ないです(同様に博士号に比べても)
そのため希少価値をもって上と見なす人もいるようです(なお、建築士有資格者は本来のその資格に対する需要に比べて多すぎて、資格の価値が低下している)。

このように近くて非なるものってライバル意識が強いというのは建築土木に限らず同様に存在すると思います。


なお、あくまでも個人的な資格に対してのイメージですが、建築士は運転免許に近いものがあります(難度は違いますが)。

自動車免許を持っている人を自動車運転の専門家といわないように、建築士の資格を持っていることイコール建築の専門家ではありません。
建築士の取得は建築設計・監理を行うためのスタートラインについたことを示す程度の資格(ライセンス)だと思っています。ちなみに運転免許証同様かなりの数のペーパー建築士がおります。

一方技術士は試験内容からいって、今まで行った業績に対しての1種の評価書であり、この点は論文に対する評価を行う博士号に近いものがあります(近いので技術士と博士号に比較はわりと耳にしますが、かなり異なる建築士と博士号の比較はあまり聞きません)。


>私が知りたかったのは、この程度のレベルで、技術士と一級建築士にはどっちに多く票が集まるだろうと言うことです。

ということでしたら、個人的には技術士の方が難しい資格だと思います。

建築士はその制度上、職業的独占権を有している関係上、資格取得者が0になったら、日本国内で建築の設計は行われないことになります。だから誰かに与える必要があります。
一方技術士は名称独占権はありますが、職業的独占権はないので(入札条件などで求められることはありますけど)、技術士という資格取得者がいなくとも、それを行える能力技術者がいれば、問題なく行えることになっています。

以上のように建築士は、建築設計及び監理を行う上で必要最低限必要な知識・技能を持っていることを確認して、許可を与えるための資格で、資格取得時点では技術者として最低限必要なラインをクリアしていることを示している程度ですが、技術士は「高等の専門的応用能力を必要とする事項」についての能力があることを示すための資格で、通常の専門能力がある程度では与えられない資格だからです。

ただし、私の身の回りでは、建築出身で建築士・技術士の両方を取った人はかなりいますが、土木出身で両方を取得した人はほとんどいないので、建築出身者にとっての技術士に比べて、土木出身者に取って建築士は敷居が高い資格なのかもしれません。
個人的には技術士の方が取得が難しい資格と思っていますが、このあたりの状況から劣等感が生まれて、技術士の方が上という見なしたいという心理が土木系の人に働いて、上と見なそうとしている傾向もあるように思います。


>本当はもっとゴシップ程度にどっちが上か聞きたかっただけなのですが・・

かなり前に聞いた噂話です、正しいかどうかわかりませんが(下手すると名義貸しに引っかかるかもしれないので今はこのようなことはしていないかもしれません)、定年退職後顧問などで勤めた場合の有資格に対しての報酬で、技術士7万、環境計量士3万、宅建1万、建築士0というのが相場だったそうです。

資格だけの稀少価値からいうと建築士は、技術士どころか誰でも受験できる宅建より低く、無価値に近い状況のようです。

ちなみに私が勤務していた会社の資格に対する給与制度でも技術士の方が上になっていました(ちなみに博士号は技術士と同じ扱い)。

#5,6です。

>これも業界が土木と建築に分かれていて、どちらとも他方より上にいたい(下になりたくない)と潜在的にも思っている人が多いということかもしれない・・・

建築について説明すると諸外国ではアーキテクトとエンジニアは明確に分離されており、大学教育の時点で違う道を歩んでいます。
しかし、日本の建築士制度は建築設計を行うに対して必需の資格であり、日本は地震国である関係上耐震技術などの重要性が高く、建築士という資格は芸術性よりも技術的な性格を強くした資格となっています...続きを読む

Q土木で必要な資格試験

土木の仕事関係で取っていた方が良い資格試験を教えてください。
施工管理技術者は当然ですが、実務経験が必要です。
実務経験がなくてもとれる資格が有るといいです。
土木技術検定試験(2級土木技術者)が有るようですが、
これは権威ある試験ですか。
後、測量士補が有るようです。
コンクリート技師は実務経験が必要なのでしょうか。
他に何かあれば、教えてください。

Aベストアンサー

「2級~」なり、「~補」といった資格は、
実社会では、ほとんど評価されていません。
それらの資格は、その上の資格取得のための
単なるステップ(受験資格)である場合がほとんどです。
つまり、大学卒業証書と同じ程度だということです。

また、学科試験のレベルも相当違います。
当然ながら、実務経験を基にした専門的で高度な
内容も出題されます。

たとえば、技術士ですと、技術士補の合格率は20~30%
である場合が多いのですが、その取得者の5~7%に過ぎません。
実務経験ももちろん必要で、口頭試問では実務内容や経験に
対しての質問が厳しくなされます。

民間企業では、博士、1級建築士、技術士は、同等に
評価される場合が多いようです。

QPDF→DXF へ変換可能?

PDFファイルの図面をCADデータに変換したいのですが、そのためのソフトや、やり方を教えてください

Aベストアンサー

illustratorがあるのならillustratorで図面を開いてDXF形式で保存すればいいだけです。
#2さんの言われるように元データに問題がなければ簡単に変換できます。
画像(ラスター)だとCADデータにするのはかなりやっかいです
ラスベク変換は上手く行かないことが多いので(トレースしたほうが早いかも)

Q土木設計の基本中の基礎を教えてください。

こんばんは、いくつか 教えてほしいことがあります。
土木設計 災害復旧計画図面作成部署にいます。
一つは、旗揚げという意味です。会社内の人によっては、あげそこ(土台)のことをさしているようで、他には寸法線のことをさしているような感じです。定かではないので
教えてください。
ふたつめは、フトン籠の地面下3mmの埋め込み部分のことをなんと呼ぶのかを教えてください。
みっつめは、水路の高さに勾配がある場合の、展開図の引き方を教えてください。
最後に、きょう社長からもっと勉強しなさい、といわれましたが、何をどういうふうに勉強すればわかりません。CADは当然練習していますが、図面の引き方の勉強となる
サイトがあれば教えてください。

Aベストアンサー

1.旗揚げについて
 通常、旗揚げは寸法や引き出し線のことをいいます。
 たとえば、寸法以外に材料名称などを記載する様なものも旗揚げといいます。

2.埋込み部分について
 「根入れ」でしょう。擁壁などの埋込み部分などもそのように云います。

3.展開図について
 展開図ではなく、縦断図では?
 それとも「高さ」というのは、水路の天端の部分のことでしょうか?
 その場合は、基本的に擁壁などの展開図と同じです。変化点に引き出しを入れて、その部分の高さを記入します。もちろん、同一地点に置ける水路の底高も入れます。
 勾配の変化点は目地が入りますから、構造的には別物になります。従って、目地間距離はできるだけ切りのいい寸法を設定することが重要です(そうじゃないと現場で施工できません)。できれば10cm単位に丸めるべきでしょう。
 それと、現況地盤線を入れることを忘れてはいけません。測量データから概算でもいいので、各ポイント毎の高さを割り出して、細めの実線で記入しておきます。

4.図面の描き方について
 これは解説しているようなサイトはおそらくないでしょう。
 土木に関しては、基本的にJISで定められています。土木製図に関する書籍が専門書として売られているので、個人で購入することをお勧めします。私もそれで勉強しました。
http://pub.maruzen.co.jp/shop/4810602648.html
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4395040128.html

1.旗揚げについて
 通常、旗揚げは寸法や引き出し線のことをいいます。
 たとえば、寸法以外に材料名称などを記載する様なものも旗揚げといいます。

2.埋込み部分について
 「根入れ」でしょう。擁壁などの埋込み部分などもそのように云います。

3.展開図について
 展開図ではなく、縦断図では?
 それとも「高さ」というのは、水路の天端の部分のことでしょうか?
 その場合は、基本的に擁壁などの展開図と同じです。変化点に引き出しを入れて、その部分の高さを記入します。もちろん、...続きを読む

Qクレーン免許の違いを教えてください。

今、大型特殊免許をとるために教習所に通っているところで、もうすぐ順当に取れる予定です。
で、次にクレーン免許を取得したいのですが、移動式とかいろいろな免許があって、その違いがわからないんです。
女性なので、あまり力のいるものは取っても使えないと思うんですけど、できれば全部の種類の運転ができるものがいいかなあとか考えています。
一応将来のためですが、半分趣味みたいなところもあるので、費用はかかってもかまいません。
まず、免許の違いの前に、クレーンの種類の違いもわからないので、教えてもらえませんか。
あと、難易度についても教えてもらえたらとても嬉しいです。
それとあともうひとつ、玉掛け作業って何ですか?

Aベストアンサー

皆さん、ご存知のようでご存知でないところもありますね・・・

(移動式でない)クレーンは、5tで区分。上は免許で、下は特別教育。移動式クレーンは5tで区分、上は免許で、下は技能講習。(難易度は特別教育<技能講習<免許)クレーンは、電動機・移動式は原動機が動力で、動いていけることが移動式の条件です。工事現場のタワークレーンは旋回しますが、移動できないので「クレーン」で、レールの上に載っていれば100%「クレーン」です。

免許は、実際問題難しいです(自分は、5t以上クレーン免許と玉掛技能講習持っています)いきなりは、やめたほうが良いでしょう。5t未満天井クレーン(荷と共に移動するタイプ)なら特別教育で取れます。一番簡単なのはこれです。玉掛けに特別教育もありますが、意味ないのでやめたほうが良いです。1t未満の玉掛けしかできません。
玉掛けなら「技能講習」がおすすめです。2-3日かかりますが、一生物です。

その次に、移動式の5t未満技能講習ですね。これで、ユニック車が操作できます。

そうなれば、工場の天井クレーンか移動式のオペレータが良いか判断して、免許に進みましょう。
工事現場のタワークレーンは、空中に便所ないですよ。移動式の方がいいかもですね。女性でも関係ないですし、大型特殊取れば、ラフタークレーンを公道で操縦できますから、玉掛けより先に移動式技能講習かなぁ?

皆さん、ご存知のようでご存知でないところもありますね・・・

(移動式でない)クレーンは、5tで区分。上は免許で、下は特別教育。移動式クレーンは5tで区分、上は免許で、下は技能講習。(難易度は特別教育<技能講習<免許)クレーンは、電動機・移動式は原動機が動力で、動いていけることが移動式の条件です。工事現場のタワークレーンは旋回しますが、移動できないので「クレーン」で、レールの上に載っていれば100%「クレーン」です。

免許は、実際問題難しいです(自分は、5t以上クレーン免許と...続きを読む

Qm3→tへの変換方法

土木関係初心者です。
コンクリートガラの計算で単位が「m3」になっているものを、「t」にして記入しなければいけない書類があるのですが、どうやって変換しらよいのかわかりません。

ちなみにもとの数量は、2378m3で代価表には「1.0m3あたり2.35t」となっています。
単純に2378×2.35=5588.3tでいいものなのか悩んでいます。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

1.0[m3]当たり2.35[t]ですか.
2.0[m3]当たりは何トンになりますか?
3.0[m3]だったら?

2378[m3]だったら?
って考えればいいのでは?

Qワーカビリティーとコンシステンシーの違い

定義として、
コンシステンシー:流動性の程度
ワーカビリティー:施工の容易性
という違いがあるのは分かったのですが、いまいち同じニュアンスの単語に思えます。

下記のページでは
ワーカビリティー:コンシステンシーおよび材料分離に対する抵抗性の程度によって定まるフレッシュコンクリート,フレッシュモルタルまたはフレッシュペーストの性質であって,運搬,打込み,締固め,仕上げなどの作業の容易さを表す。
​http://www.pref.miyagi.jp/jigyokanri/sekkeimanyuaru/sekkeisekou/sek...​

とあって、「材料分離」のバロメーターも含めたのがワーカビリティーなのかなと勝手に解釈しそうなのですが、
この二つの言葉の違いを教えてください。
例えば、一方がよいのに一方が悪い場合は存在しますか?
また、スランプ試験ではワーカビリティーを図ることができますが、コンシステンシーはどんな指標で表すのでしょうか?

Aベストアンサー

建築用語ポケットブック構造編より

【コンシステンシー】
まだ固まらない物質の流動性の程度をいう。セメントペースト・モルタル・コンクリート・石膏・粘土など、主として水の量によって流動性の変化する場合によく用いる。ちゅう(稠)度、軟度ともいう。セメントのコンシステンシー試験はフロー試験、コンクリートのコンシステンシー試験はスランプ試験で代表される。

【ワーカビリティー】
まだ固まらないモルタルやコンクリートの作業性の難易の程度。目的工事または部位ごとに、流動性・非分離性等が関与する。通常はスランプ試験・ブリーディング試験などで判断する。混和剤・気象条件・ポンプの揚程などにも注意しなくてはならない。

材料分離がワーカビリティにおいて大切なのはたしかですが、その他ポンプ圧送による閉塞や硬化速度など施工上における打ち込みやすさに関する様々な要因を考慮する施工上の用語がワーカビリティであって、コンシステンシーは主に含水率などによる流動性を示す材料上の用語という違いがあるのではないかと思います。
つまり用語を使用する分野自体が異なるのではないかと思います。

だから、粘土などは建築材料として用いることはないので、施工用語としてのワーカビリティを使うことはないでしょうし、物質の特性を示す材料学上の用語としては粘土に対しても用いられるようです。

両者ともコンクリートについてはスランプ試験で評価することが多いですが、ワーカビリティについてはブリージング試験を行うこともよくあり、モルタルについてはコンシステンシーはフロー試験で代表するようです。

建築用語ポケットブック構造編より

【コンシステンシー】
まだ固まらない物質の流動性の程度をいう。セメントペースト・モルタル・コンクリート・石膏・粘土など、主として水の量によって流動性の変化する場合によく用いる。ちゅう(稠)度、軟度ともいう。セメントのコンシステンシー試験はフロー試験、コンクリートのコンシステンシー試験はスランプ試験で代表される。

【ワーカビリティー】
まだ固まらないモルタルやコンクリートの作業性の難易の程度。目的工事または部位ごとに、流動性・非分離性等...続きを読む

Q生コンの注文数量の計算方法を教えてください。

コンクリート製で2階への階段を作りました。
型枠をつくり配筋して生コンを打ちましたが、
こちらで枠内体積を計算して多めに4.7りゅーべ注文して
ポンプ車で打設致しましたが、1.5立方m不足となり追加しました。
現在完成はしておりますが、
納得いかず、再度体積を測りましたが、
4.5立方mの計算結果が出ます。
型枠の体積と注文する生コンのリュウーベとは違うのでしょうか。
違うとすれば型枠体積に対し何パーセントほど多めに注文すればよいのでしょうか。
今度は壁に生コンを入れるのでプロの方教えてください。
今度の壁の体積はちなみに1.46立方メートルと計算を出しました。

Aベストアンサー

質問者の様な方は 理想状態で計算してしまいます
型枠の施工誤差等で その程度の誤差は出ることは良くあります
型枠がたわんだ可能性も大きいです

型枠施工に誤差が無くても 1・2割の余裕は必要でしょう

Qアスファルトの重さ(t)をm3に置き換えたい。。。

アスファルトの重さ(t)をm3に置き換えるにはどのような計算になるのでしょうか?
誰か詳しい方、教えてください。

Aベストアンサー

アスファルトは重量(t)で出荷します。基本的には体積を算出し、単位重量を掛けます。通常使用する密粒度13mm、舗装厚0.05m(50mm)とします。面積(m2)×厚さ(m)×2.35となりますが、さらに転圧減量として1.08を掛けます。これで算出された数量が使用重量(t)となります。
(以上引用)
 ですから、Xtのアスファルトは、X÷2.538(立方メートル)となります。
例によって、受け売りでした。(^_^;)

参考URL:http://www.setsubi-forum.jp/cgi-bin/c-board/data/construction/log/tree_105.htm

Q砕石 クラッシャランと粒度調整砕石の違いは?使い分けは?

庭にレンガを敷設しようと思っているのですが、路盤材はクラッシャランC‐40がよいか、粒度調整砕石M‐30がよいか迷っています。
違いと、それぞれに向いた使い分けがわかりません。
解るかたいらしたらよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 クラッシャランも粒調砕石も路盤材として使用する材料ですが、クラッシャランは下層路盤か路盤を単層で施工する場合に使用するのに対し、粒調砕石は上層路盤に使用します。
 通常、道路の路盤は上層と下層に分けて設計・施工します。道路の舗装を設計する場合、大型車の交通量などから必要とする強度を求め、それをすべてアスファルト・コンクリートで施工した場合の厚さを等値換算厚さと呼びます。実際そのようにすると、非常に不経済となるので、より安価な材料で置き換えるわけですが、その場合にその材質がアスファルトに換算するとどのくらいの厚さに相当するかを算定するための係数があり、これを等値換算係数と呼びます。この係数が大きいほどよりアスファルトに近い効果があるといえます。
 クラッシャランの等値換算係数は0.25、粒調砕石は0.35です。つまり、同じ厚さであれば、粒調砕石の方が大きな強度を得られるわけです。
 ただし、粒調砕石はクラッシャランよりも高価で、地域によっては良質なものが入手しにくい場合もあります。そのため、一般的には粒調砕石の施工厚さを小さめにして、下層路盤であるクラッシャランを厚くします。歩道などの荷重が小さきところはクラッシャランのみで路盤を施工します。

 レンガ舗装とのことですが、車の荷重を考慮しないかもしくは駐車場程度の車載荷重であれば、クラッシャランで十分でしょう。ただし、レンガ自体が車などの大きな荷重に対して弱いので、下地としてコンクリート版の施工が必要な場合があります。コンクリートブロックを並べる場合でも、車載荷重が考えられる場合は10cm程度の厚さでコンクリート版を施工するのが普通です。
 群衆荷重(要は人のみ)を考えるのであれば、路盤の厚さは10cmもあれば十分ですが、その場合でも転圧による減量を考慮する必要があるので、投入量は必要な体積(面積×厚さ)の2割程度の割り増しを見込んだ方がよいです。

 クラッシャランも粒調砕石も路盤材として使用する材料ですが、クラッシャランは下層路盤か路盤を単層で施工する場合に使用するのに対し、粒調砕石は上層路盤に使用します。
 通常、道路の路盤は上層と下層に分けて設計・施工します。道路の舗装を設計する場合、大型車の交通量などから必要とする強度を求め、それをすべてアスファルト・コンクリートで施工した場合の厚さを等値換算厚さと呼びます。実際そのようにすると、非常に不経済となるので、より安価な材料で置き換えるわけですが、その場合にその材質...続きを読む


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