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家を購入して3年未満ですが、断熱材をそれなりの物を選んではいたのですが。階段の壁に穴を開けてしまったのですが、その壁穴から凄い風が入りティッシュをあてると、風でかなりティッシュが揺れるほどです。
外壁ではないのにこんな事ありえるのでしょうか?
工務店に言っても気圧の加減といわれたのですが、、
詳しい方おられませんか。

A 回答 (8件)

断熱材を入れていても、壁の中は空洞状になっています。

床や天井
からの空気が回って来て、穴から急に吹き出したのが原理だろうと
思います。その穴を塞がない限りは解決しません。
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どこか、換気扇が回ってませんか?浴室とかトイレとか。


 
 家はカビやシロアリを防ぐため、床下に通気口を設けています。
 最近のベタ基礎だと外部から見えるような通気口は有りませんが、基礎と壁の立ち上がり部分に若干の隙間を設けて通気性を確保しています。
 また、断熱材は外壁と内壁間の温度を遮断する為の物なので、それ自体に機密性を保つ効果はありません。
 換気扇が回ってるのであれば室内は負圧になるので、ちょっとした隙間があれば風が吹き込むのは当たり前です。隙間が小さいほど風速は高くなるので、風を顕著に感じます。

 いずれにしても、穴は早めに修繕しましょう。
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1)設計内容、施工内容、当該箇所の位置が、不明なので、


  解りません。

2)風(一般論)
 壁内部は、結構な気流があります。最近の住宅は、通気工法
 という工法を採用していますので、土台部から外気を取り込み、
 軒天あたりから、通気を開放しています。

 この工法は、断熱材の仕様とセットで用いられ、窯業系
 サイディングの外壁の場合によく用いられます。

 目的は、壁体内の内部結露防止です。

 この気流と断熱性能は関係がないでしょう。
 ただ、実際の気流を体感すると、結構、驚かれると思います。

3)対策
 現状の正確な把握なしなので、無責任ですが、穴の補修が
 現実的です。

 最近の施工方法で、壁コンセントにコンセントボックスを
 設けない工法も採用されたりしますが、その場合は、
 コンセント部分からも気流が漏れたりして驚きます。

 結果として、現状の断熱性能で満足されているのであれば、
 今後、大きな問題は発生しないような気がします。

 多分ですが、「手抜き工事」の類の減少では有りません。
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そういえば内壁と外壁の間に空気を流す事によって湿気がどーたらみたいななんか意味あるやつじゃない?壁の穴塞げばいいんじゃない?


それか建て直すか
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床下から入る風でしょうね。


ちょっとだけ空いた穴であれば、そこを通る風の流れが強くなるのは当たり前です。
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手抜き工事ですのでクレームをつけましょう。

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内部は木材の骨組みでプラスターボード(石膏ボード)にクロスが貼ってあるだけと思います。


間仕切りのような感じで作られた壁ですので、軒下や天井から風が抜けるような隙間があるのかもしれません。
やはり建てられた工務店や大工しかわからないと思います。
気圧と言うか、冷えた内部の空気が暖かな部屋へ流れ込むことは考えられます。
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そこを風が通っているのは普通ですね。


断熱の工法次第ですが。断熱材の種類ではなく。
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