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光速の差により停留系が生成されるのではないでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • 停留点を系といったのは、等方向に光速が一定になる(慣性系)ように
    最小時間で停留系も形成されるのは、光速差があっても、経路を打ち消し合ってるのではということですが?
    質点もしかり

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2020/12/29 14:27
  • 歴史的には、停留化された系でしょうか?

    変分法は,19世紀のハミルトン,ヤコービにより完成に至ります.ハミルトンは,系の状態を表示する空間に,座標と速度を座標軸とした相空間を導入し,「作用量は最小化や最大化するのではなく,停留化する」ことを示しました.
    https://note.com/sgk2005/n/n7b4803b9a981

      補足日時:2020/12/29 14:45

A 回答 (2件)

すみませんが、「停留系」って何でしょう?


ご教示下さい。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

最小作用の原理(より正確には、定常動作の原理)は、機械システムの作用に適用する場合、そのシステムの運動方程式を得るために使用できる変種原理です。その解決策は、最も価値の低い空間で運動の経路を見つける必要があるため、歴史的に「最小」と呼されていました。 [1]
https://en.wikipedia.org/wiki/Principle_of_least …

で形成される系でしょうか?

お礼日時:2020/12/29 13:50

宇宙にある物質は全て、引きあっているので、非慣性系です。


慣性運動している物質は、光を含めてありません。
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この回答へのお礼

うん、非対称な系から、対称的な物質や系が形成されるのでよいものを
逆転させてみようっていう制限は何なのって話です。

お礼日時:2020/12/29 14:03

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