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昭和の風習
【年賀状】
【年末年始の挨拶】
【退職時の菓子配り】
【飲み会】

これらの風習は少しずつ薄れていくと思いますか?

自分の勝手な印象ですが、
昭和は【団】【他者との繋がり】
平成・令和【個】

A 回答 (4件)

電話がまだすべての家に無かった時代から生きてるお年寄りです。



>【年賀状】、【年末年始の挨拶】
これは、LINEやメールに変わっただけで、何も変化はありません。

>【退職時の菓子配り】
こんな風習どこにあるんですか?、ローカルな習慣ですかね?
おめでたい時のお裾分けのようなものですかね?

>【飲み会】
これは飲み好きがいる限り変わらないでしょうね。
ただ、「誘われたら断れない」というのは平成の半ばくらいから無くなってしまった感がありますね。

コミュニケーションツールが発達するにしたがって、ビジネスや人間関係のありようが変わってきているのは確かです。

かつては、「重要な話は電話ではなく、直接訪問しなさい」と言われたものですが、それがメールに代わり、SNSが使用されるようになりました。

ところが、直接会えなくなってしまうと、逆にZOOMなど顔をみながらコミュニケーションが復活し始めています。

風習の変化というより、ビジネスや生活のあり方が変わっただけのように思います。
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この回答へのお礼

皆さんありがとうございました

お礼日時:2021/01/04 16:01

今年→来年は、コロナウイルスの影響で、「年末年始の挨拶」「飲み会」は少なくなりましたが、反対に「年賀状」は、やや復活の傾向があります。


 直接会えないため、せめて年賀状だけでもという気持ちの表れと思われます。
 今後ですが、「年末年始の挨拶」「飲み会」は、コロナが落ち着いても、薄れていくと思います。
 「年賀状」は、徐々に薄れていくとは思いますが、完全に無くはならないと思います。
 「退職時の菓子配り」は、私が勤務していた職場では、もともとそんな習慣はありませんでした。
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廃れて行きますよ。

当然です。

そもそも「年賀状」はとても新しい風習です。明治になって郵便制度が出来てからの風習ですし、年賀状が出来た当時は「年始の挨拶に来ないで、紙切れ一枚で済ますのか!」と怒った当時のご老人たちも多かったそうです。

つまり今メールやLINEなどで「あけおめ!」とあいさつすると「年賀状をちゃんと書かないのは失礼だ!」と怒る今のご老人たちと同じだったわけです。

【年末年始の挨拶】は、元々ほとんどなく、今後コロナなどでますますに希薄になるでしょうし【退職時の菓子配り】は私は見たことがありません。

【飲み会】はすでにかなり減っていますね。私が新入社員だった30年前は「上司の誘いを断るなんて言語道断」でしたが、今は上司たちのほうが誘うのをためらうようになっていますからね。
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飲み会は。

多分。残るかなぁ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
確かに飲み会は何やかんや残りそうです。
ただ、強制参加をしいてくる場所は何となく減っている?ような気がします。

お礼日時:2020/12/30 22:13

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