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アポロ11号の月面着陸は嘘か真実か?



当時のアメリカとソ連は冷戦時代でした。

アメリカのケネディ大統領は1960年代に必ず月に人類を送ると公言しました。

その最後の年の1969年7月20日にアポロ11号が月面着陸をし船長のニール・アームストロングが月面に第1歩をそくしたとされています。

アポロ11号が月面着陸をしたとされてから約50年が経ちました。
当時の技術では月面着陸は不可能。
ハリウッドのスタジオか砂漠で撮影されたのではないかと捏造説が多々多くあります。

アポロ計画で18人が月に行ったとされていますが、その後の月面探査機の調査(目的は別)ではアポロ11号が月から帰還する為の発射台は発見されていないと伝えられています。

皆さんはどう思われますか?

①月面着陸は事実で成功した。
②捏造された物で嘘である。

①、②の選択と、その理由も必ず併せてご回答をお願いいたします。

gooドクター

A 回答 (8件)

①「事実である」と言う証拠はいくつもあるそうですが、そもそも捏造だとしたらバレた時のリスクが大き過ぎます。

「捏造=必ずバレる」と考えて差し支えないでしょうから、そんな危険を犯してまで映像を捏造する意味がありません。
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https://oshiete.goo.ne.jp/qa/12083141.htmlでは不満か?

(1)

 上記に書いてないネタですが、月の砂(レゴリス)の成分ではなく構造が原因で17号の着陸船パイロットがアレルギー様の体調不良を起こしてたりしますが。

>18人が月に行った

 着陸したのは12人(着陸6回で2人ずつ)。月周回のみした8号・10号・13号で9人と言いたいところだが8号司令船パイロットと13号船長は同じ人。10号の司令船パイロットと16号船長も同じ。10号着陸船パイロットと17号船長も同じ。従って月周回のみの人も12人。18人という数字はどこからも出てこない。

>アポロ11号が月から帰還する為の発射台は発見されていない

 前回指摘した通り、12号の着陸船下段(発射台)は発見済み。11号は行ってないが12号は行った、という指摘ではないですよね?

 捏造説で挙げられている証拠とやらは完膚なきまでに論破されているのですが、なんかまともな証拠でも出てきましたかね?

 旧ソ連が認めているってのは大きいと思いますよ。ルノホートで無人サンプルリターンした時に「我々は飛行士の命を危険にさらすことなく同等の成果を成し遂げた」旨の事言ってますからね。
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下記ホームページを参照ください。


http://catbirdtt.web.fc2.com/aporo11gou.html
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②です。



詳しくは、
「カプリコン1」を
ご覧ください。

BY TSUTAYA。
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①月面着陸は事実で成功した。


理由は、wikipedia日本語版の記事「アポロ計画陰謀論」で「目次 2 捏造説」「2.2 捏造説の主な根拠とそれに対する反論」のリスト/一覧表の中で捏造だと指摘している事項に一つ一つ丁寧に反論しいる内容を読めば捏造では無く、月着陸が事実であった事が解ります。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%9D …
また、目次「2.3 捏造説そのものに対する指摘」の最初で次の様に述べています。
「アポロ15号以降で使用されたLRV(月面車)が走行する映像では、舞い上がった砂が空気がないため煙を立てず、放物線を描いて落下している。CGのない当時、これを撮影するにはセット全体の空気を抜く必要があるが、そのような技術が当時存在したとの記録は一切ない。その他にも地球より直径の小さい、月面独特の現象が見られる。たとえば、テレビ番組で「セットの背景の継ぎ目が見える」として捏造の証拠とされたのは、地球よりも手前に位置する地平線である」
アポロ計画で月面に設置されたレーザー反射鏡についてはwikipedia日本語版の記事「月レーザー測距実験」を御覧下さい。
回答は、ここまでです。以下は、私が考察した諸々のメモです。

時間が無かったら,つまり,時刻も無い,瞬間も無い,時間的な幅が無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

空間が無かったら,つまり,点も線も面も体積も無い,空間的な大きさ広がりが無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

真空を「無(む)」だと言う人がいますが、超弦理論の弦/紐/膜やクォーク、素粒子、原子、物質、エルネギーの全てが無くても、真空には時間と空間はあります。従って、真空は、「無(む)」ではありません。

創世記では、「はじめに神は天と地とを創造された。地は形なく、むなしく、やみが淵のおもてにあり、神の霊が水のおもてをおおっていた。」とあります。「はじめに」とは、時間を指す言葉です。「やみが淵のおもてにあり」とは、「やみ」や「淵」が存在しており、これらが存在できる「空間」がある事を意味しています。つまり、神が天地創造を開始した時には、既に時間は存在して時間が流れており、空間も既に存在していたと述べているのです。神は、時間も空間も神自身もやみも淵も創ってはいないのです。これらは既に存在していたのです。
では、これらを創ったのは何なのか? これらは何故、存在していたのか?
聖書は答えていません。

宇宙は、なぜ存在し、宇宙は、どうしてどのようにして始まったのか?
神が創ったのなら、
_神は、なぜ存在し、_神は、どうしてどのようにして始まったのか?
こう記述すると、宇宙と神が同じである事が解ります。

時間だけでも、空間だけでも、「存在」は、成立しません。この一方だけでは「存在」は成立しないのです。時間と空間の双方があって、初めて「存在」は、成立します。
宇宙は、なぜ存在している事が出来るのか? それは、「時間」が存在していて、「空間」が存在しているからなのです。
時間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  時間が無い状態から時間が始まった/初めた/流れを開始した状態をイメージ出来ますか?
空間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  空間が無い状態から空間が始まった/初めた/大きさ広がりを開始した状態をイメージ出来ますか?
出来ませんよね。と言う事は、時間の無い宇宙、空間の無い宇宙は、存在しない、ありえないと理解すべきと言う事なのです。
ビッグバンで宇宙が誕生して、時間も空間も誕生したのなら、ビッグバンの「前」は、時間は? 空間は? どうなっていたのか?との疑問が湧きます。
「無限大の大きさ広がりを持つ空間的に無限大の空間と無限大の過去から存在し無限大の未来まで流れ続ける時間的に無限大の時間が無限大の過去から共に既に存在している」。この時空/宇宙を「母宇宙」と定義します。この母宇宙の時空の量子論的な揺らぎが、我々が存在しているこの宇宙のビッグバンを138億年前に引き起こし、我々が存在しているこの宇宙は、母宇宙の「子宇宙」として、母宇宙の時空の中で誕生し、今も母宇宙の時空の中で加速膨張し続けていると解釈/理解すると、我々が存在しているこの宇宙が誕生する「前」の「時間」は? 「空間」は? と言う問いに、我々が存在しているこの宇宙が誕生する「前」は、母宇宙の時間が流れ、母宇宙の空間が広がっていたと答える事が出来ます。
それぞれが無限大の大きさと広がりを持つ「子宇宙」を無数に無限大個、その時空の中に持っているのが「母宇宙」で、母宇宙の中では、常に無数の無限大個の子宇宙が誕生して、それぞれが母宇宙の時空の中で収縮/安定/定速膨張/加速膨張などの成長を続けているのかも知れません。
こうした多数の宇宙が存在するとの考えを「マルチバース」と呼びます。
母宇宙は、どのように始まった/誕生したのかは、母宇宙の「定義」から、
「母宇宙は無限大の過去から時間と空間と共に既に存在している」と回答する事になる。なので、母宇宙に始まり/初め/起源/誕生は無い。

ケプラーは1609年と1619年の著書でケプラーの第1,2,3法則を発表し、ニュートンが1687年の著書で万有引力の法則を発表する切っ掛けになり、1887年のマイケルソン・モーリーの実験は、1905年にアインシュタインが特殊相対性理論を1915-1916年に一般相対性理論を発表する切っ掛けになった。
宇宙の加速膨張が観測され、ダークエネルギーやダークマターが提唱され、超弦理論や11次元のM理論などが議論されている。これらは、次の物理学の一大飛躍の切っ掛けとなるだろう。
1900年にプランクが量子論を1905年にアインシユタインが相対論を創始して現代物理学が誕生し、それまでの物理学が古典物理学と呼ばれたのと同様に、2021-2030年に掛けて生み出される物理学は、今の現代物理学を過去のものとする、全く新しい「真新物理学」を創始するかも?
それは、1900-1905年頃の人に量子コンピューターや相対論的GPSの時間補正と言っても理解できないのと同様に、2020年の我々が「局所空間の通常空間における波乗り効果」と聞いても理解できない全く新しい物理理論と技術を生み出すかも?
全く新しい時空のイメージと次元理論を生み出し、任意の範囲の時空を通常空間の時空の中を波乗りをする様に滑らせ、何百万光年も離れた遥か彼方の銀河に極めて短時間で人や貨物を行き来させる技術を生み出すかも?
そうなれば、はくちょう座の方向の約600光年の彼方にある太陽に良く似た恒星ケプラー22のハビタブルゾーンを公転している岩石惑星ケプラー22bに移民宇宙船が大挙して押し寄せ、ネオ日本/ネオアメリカ/ネオチャイナ/ネオロシアなどが建国されるかも?

宇宙人を「この宇宙に存在している知的生命体」とすると地球に住む人類も該当する。人類がいるのに人類の他には、この宇宙に宇宙人はいないと言う方が無理がある。天の川銀河(銀河系)には約1000億個の恒星があるらしい。その中に地球人と言う知的生命体が発生していると言う実績/事実がある。我々が存在している天の川銀河を含む局部銀河群の中で最大なのがアンドロメダ銀河で、アンドロメダ銀河は、天の川銀河の約2倍の恒星があるらしい。天の川銀河でも最低1個の知的生命体を産んだ星(地球)があるのだから、その約2倍の恒星を持つアンドロメダ銀河には最低でも2個の知的生命を産んだ星がある?

知的生命体は人型で無いかも?
wikipedia日本語版の記事「ケイ素生命」の様に、炭素/水素/窒素/酸素を主体とした炭素型の地球の生命体とは異なり、ケイ素を主体とした生命体の可能性もある。例えば、核分裂物質が豊富な環境でケイ素生命体が誕生し、体内に核分裂物質を取り込み核分裂エネルギーで生命活動を維持するのかも?
または、太陽の光を浴びて光合成の様にして生命活動に必要な物質やエネルギーを得るのかも?
そうであれば地球の生命体の様に他の生命体を捕え/殺し/食べ/消化し/吸収し 生命活動を維持するエネルギーを得る必要は無いので、食べる「口(くち)」は無く、自己の体内から電磁波を発信し、外部の電磁波を受信し外部の情報を知覚し、他の個体とコミュニケーションするなら、目も耳も喋る「口(くち)」も無く、呼吸が不要なら鼻も無く、手足も無く、触手の様な体の器官で物を掴み、銀河間航行する宇宙船を組み立て、宇宙狭しと駆け巡り、壮大な宇宙文明を築いているのかも?

2045年にコンピューターの知能は,全世界の人間が束になって挑んても敵わなくなる,全人類の知能の総力を超える「技術的特異点/シンギュラリティ」に達するらしい。人間は脳にチップを埋め込み,スマホやPC,マウスやキーボードなどを使わず,脳の中に投影されるスクリーンの輝点を目で追うと,その脳の電気信号をチップが検出し,文字の入力やクリック/ドラッグ/ドロップなどが可能になり、人間は、常時、ネットとワイヤレスで接続し、超高度に発達した人工知能AIと通信し、世界中の情報を操作/情報処理が可能になるでしょう。下記のブログを是非、御覧下さい。
http://blog.livedoor.jp/satou_hiroshi_4649/archi …
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こんにちは。



この話題は私も以前に興味を持って色々情報を集めました。
そして、私が重要と感じた事柄は以下のとおりです。

1.月へ行った事と、映像がヤラセであることは別問題。
2.NASA関係者、及び有識者が疑問に答えていない。
3.捏造であったなら、何故複数回に渡り月探査を実行したか。

これらの疑問に総合的に答えている有識者がいませんので、
『事実だ!! or捏造だ!!』という水掛け論に終止していること。

私が捏造説に興味を持つきっかけとなったのは、
動画サイトにUPされているドキュメンタリーを観てからでした。
この動画(BBC制作)が取り上げている疑問に、
真正面から反論できている有識者がいないことに驚きました。
※番組内だけでなく、その他様々な反論でも同様です。

蛇足ですが、私が熱心に見た動画をリンクしておきます。↓



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私は宇宙計画技術に明るいわけではありませんが、
写真を趣味にして四半世紀以上経ちます。
捏造説を唱える方々の見解には多くの勘違いが含まれていますが、
携行しなかった筈の照明機材が使われていることは観れば分かります。
これは『月面は光の条件が異なる』という理屈では解決しません。
特殊な技術については私には分かりませんが、
少なくともスチル写真には不可解な点が多々見受けられます。

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上記した『1』でも述べましたが、
実際に月明に降り立ったという事実が、
映像が捏造であるために『嘘』ではないという点が肝心です。
実際に月に降り立ったのだが、鑑賞に耐えられる画質ではなかった。
※あるいは、事前にその事を熟知していた。
そうした事により、”再現映像”として撮影した可能性もあるからです。
月面着陸に合わせ、スタジオから放送した可能性も否定できません。

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とても好奇心を刺激するテーマですよね。
事実がどうであれ、興味を掻き立ててくれる素晴らしい事柄と感じます。

ではでは。
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アポロ1号で3人が死んだこと、


アポロ13号は帰還できたこと。
これは真実と思います。
ケネディが暗殺されたことと同程度に
月面着陸はしたように思います。
どちらの映像も信じてはいませんが。
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成功。


偽るほどのリスクを冒す理由がない。
嘘があるとするなら
>当時の技術では月面着陸は不可能。
ココでしょうね。
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