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社内で男性が「小職」という言葉を使い文書を作成していますが、この言葉は女性も使っていいのですか?
1人の女性が好んで使うのですが、何だか違和感を感じます。
「小生」は目上の方にはタブーと聞きますが、「小職」も同じでしょうか?

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小職」に関するQ&A: 小職、小生・・・?

A 回答 (3件)

#2です。


 
「小職」とは、
官職にあるものが、
自分をへりくだって言う語ですから、
男女問わず、目上目下関係なく使えます。
      

参考URL:http://dic.yahoo.co.jp/bin/dsearch?index=0986940 …
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この回答へのお礼

すっきりしました。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/02/10 16:37

「小職」というのは、


官職に就いているものが使う言葉です。
「社内」という事は、民間ですよね?
あまり適切ではないと思いますよ(^^;
       
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
おっしゃる通り民間企業ですので適切ではないのですね。

「小職」は官職であれば男女問わず使用可なのででしょうか?
また、目上の方にも使用可なのでしょうか?

ご存知であれば教えてください。

お礼日時:2005/02/10 14:46

私は女性ですが、以前の上司からメールなどでは自分のことは「小職」と


書くように言われていました。あまり一般的ではないので、
最初は戸惑いましたが、次第に慣れました。ただ、最近上司が
変わり、その人は「下名」を好んで使っています。こちらは
強制されていませんが。
どちらも自分を下にした言い方だと思ってました。

ただ、どちらもものすごく一般的ではないと思います。
メール送信した取引先の方から、「小職さんいらっしゃいますか?」
「下名さんて部下の方ですか?」と聞かれたりもします。(笑)
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。
下名なんて言葉知りませんでした。ひとつ物知りになりました。

お礼日時:2005/02/10 14:47

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Q女性の自分の呼び方

男性の場合、文章で、小職、小生、下名といいますが、
女性の場合はあまり使わないと思います。

ビジネスで、女性の場合適切な自分の表し方はなんといえばよいでしょう。

やはり、「私」で一番いいのでしょうか?

Aベストアンサー

「小職」
官職に就いている人が使う。または、弁護士・司法書士など、いわゆる士(さむらい)業の人も使う。(高度な)国家資格だからでもあろう。女性弁護士も文書で使っているのを、見たことがある。公務員の世界には男女差別が残るが、自由業の弁護士に男女の別はないからだろう。

「小生」
主に男性が使う。ただし、若輩者が年長者に対して使うと、おかしいかも知れない。(年齢的に、または存在が)小さくは無い者が、へりくだって使うから、「小生」なのである。

「わたくし」
敬語の体系は、女性がこれほどビジネスに進出してくることを想定していなかった。そのせいもあって、ビジネスシーンで女性だけの一人称単数は特になく、男女とも「私」が用いられる。
昔の小説を読むと、女性がへりくだって「妾」(「わたし」、または「わらわ」、「しょう」)と自称していることがある。
青空文庫から「妾」を検索
http://www.google.co.jp/search?&q=%E5%A6%BE+site%3Aaozora%2Egr%2Ejp

しかし今時、「妾」と書いても「めかけ」と読まれるだけであろう。そこで、かつて平仮名を女文字と呼んだことに倣い、「私」を「わたくし」と書いて、柔らかさを醸し出している女性がいた。これはいいアイデアだと思った。「わたし」ではなく「わたくし」であることから、丁寧さも出ている。
ただし、文中に「わたくし」を連発すると、うざい(笑)かも知れないので、一人称単数の主語はなるべく使わず(複数にしたり省略したりする)、「ここが決め所よ」という箇所だけ「わたくし」を使うと、効果的なようだ。

「小職」
官職に就いている人が使う。または、弁護士・司法書士など、いわゆる士(さむらい)業の人も使う。(高度な)国家資格だからでもあろう。女性弁護士も文書で使っているのを、見たことがある。公務員の世界には男女差別が残るが、自由業の弁護士に男女の別はないからだろう。

「小生」
主に男性が使う。ただし、若輩者が年長者に対して使うと、おかしいかも知れない。(年齢的に、または存在が)小さくは無い者が、へりくだって使うから、「小生」なのである。

「わたくし」
敬語の体系は、女性...続きを読む

Qヒラ社員なのに「小職」、注意すべき?

最近なぜか、ご自分のことを「小職」と書いて
メールする方をよく見かけます。

耳慣れない言葉だったので辞書で調べてみたところ、
『一人称。官職についている人が自分をへりくだっていう語』とあり、
役職者はともかく
ヒラ社員が使うのは誤りではないかと思いました。


具体的にどの立場から
使ってOKなのかはわかりませんが、
たとえば新入社員がマネしてかっこつけて社外の方へも使っていたら
恥ずかしいものでしょうか?


同僚がクライアントへの電話で
「拝見していただけましたか?」と毎回言うのも気になります。
これも言おうかどうしようか迷っています。



こうした同僚の表現間違い、皆さんはどうしてますか?
私だったら、自分が間違ってたら恥ずかしいので教えてほしいです。

Aベストアンサー

一般社員が自分をへりくだるときには、
「小職」ではなく、「小生」でよいと思います。

辞書では、
「手紙文などで、男子が自分をへりくだっていう語」
となっていますし、問題ないでしょう。
goo辞書で、検索語を「小生」とし、「説明文から」で
検索してみると、他の言い方も確認できますよ。

こういう表現間違いって、聞いているこちらも
なんとなく気恥ずかしいですよね。
私は昔、先輩の男性社員が、上司に向かって、
「ご苦労様です」って言っているのを、
いつも、ハラハラして見ていました。
相手が同期や後輩なら指摘できるんですが、
先輩なだけに、結局、何も言わずじまいでした。

ところで・・・、
「小職」とか「小生」って使っている人は、
へりくだりながらも、なんとなくエバッている感が
あるように感じてしまうのは、私だけでしょうか?

Q「小職」、「小生」の使い方

最近、私の部下(20代半ば)が社外向けのメールで頻繁に、自分のことを「小職」と言ったり、「小生」と言ったりしています。私の認識では、

「小職」は、役職に就いている人間がへりくだって言う場合に使用。どちらかというと、社内向けの文書で使う言葉。

「小生」は、目上の立場のものが、下のものに対して、へりくだって言う場合に使用。目上のものに対しては、通常使わない。

という感じで認識していますが、間違っているでしょうか?
注意をしようかどうか迷っています。
お客に対して、威張っているような感じも受けるのですが、私だけでしょうか。

Aベストアンサー

× 小生が思うに、顧客向けの文書では「小生云々」は使わない方が宜しかろうと存じます。
○ 私の考えでは、お客様向けの文書では「小生云々」は使わない方が良いと思います。

このように、小生は、文章全体の文体をも左右しかねません。
ですから、前者では、「偉そうに答えやがって」と思われることでしょう。
全体に高所から情報を発している文体になっているので当然のことです。
小職も、また、同じです。
加えて、何か、官僚的な上意下達の臭いも感じます。

理由と用法は、質問者の考えられている通りでしょう。
注意すべきかと思います。

Q「お申し付けください」は間違っていますか。「言う」の尊敬語は「おっしゃ

「お申し付けください」は間違っていますか。「言う」の尊敬語は「おっしゃる」で謙譲語は「申す」であれば、お客さんなどに「ご希望があれば遠慮なくお申し付けください」という言い方は間違っているのでしょうか。

Aベストアンサー

多少複雑ですが、間違いではないようです。
↓を参考にしてみてください。

参考URL:http://ameblo.jp/comkeigo/entry-10097099260.html

Q男性は「小生」、女性は・・?

教えて下さい。
手紙や社外文面で
男性は自分の事をへりくだって
「小生」と書きますが
女性の場合は何と書きますか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

No.1の回答どおり女性の謙称は思いつきませんね。私、わたし、わたくしだけのようです。一方、男性の謙称は小生、不肖、拙者、寓生(寓は下に心)などがありますが、正式な手紙では使用されないと思います。気心の知れた友人、知人か同じ業界の人でなければ違和感があります。現代では男女共に私を使うのが無難でしょう。


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