あるフリーペーパーでみたのですが・・コンタクトレンズが処方箋なしで買えるというお店の広告。普通、コンタクトを購入するときは、処方箋がいりますよね。処方箋がなくても買えるということは怪しいのかな。安いし楽だし、買いたいのだけれど、宅配なので少し心配。処方箋って必要ないものなのですか?

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A 回答 (2件)

処方箋と言うのは通常は


  レンズの種類
  レンズのカーブ
  左右の度数

などが入ったものを指すと思いますが初めてレンズを使う方は全く不可能な事ですよね。ただ、以前眼科医によって処方された事のあるレンズの箱や入れ物が残っている場合はそのまま購入と言う事はできないことではないと思います。
コンタクトレンズの安い大きなお店は眼科医が在中していない事が多いと聞いた事があります。  コンタクトレンズは医療用具ですから、きちんとした眼科医で処方される事をおすすめします。
今は眼科医で買うレンズも結構安くなっているし、使い方の説明も親切です。学生さんですと度数の変化も早いので検眼して度数の変更やレンズの交換など、アフターケアが安心です。
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通常、コンタクトや眼鏡を購入するとき、医師の処方箋が必要です。


最近、広告などで店頭価格で安売りしていますが、こういう眼鏡屋さんやコンタクト屋さんには、医師免許を持った人が視力検査をして、処方箋を書いてくれます。
以前、使い捨てコンタクトを購入したとき、お店の人に聞いたことがあります。
使い捨てコンタクトなどは、約1ヶ月分の数量しか入っていません。ですので、一度処方箋を書いてもらうと、保証期間というものがあるので、その期間は処方箋無しで同じものが購入できるシステムになっていました。
ただ、あまり安いからといって購入してしまうと、トラブルの元になるので気を付けた方が良いかと思います。
コンタクトレンズは眼に直接入るものなので、どのような購入方法を採っても、眼科への定期検診をお勧めします。
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Qコンタクトと処方箋

質問です。
コンタクトを作る時にいきなり眼鏡屋で作るのと、
眼科の処方箋をもって作るのでは値段が違うのですが、
どうしてなんでしょうか?
もし、この値段の差額が保険によるものだとしたら、
コンタクトの費用は高額医療控除の対象に
なるでしょうか?

Aベストアンサー

建前ですが医療法の都合から、お抱え医師だろうとクリニックだろうと病院とコンタクトレンズ販売店は法律上の存在では分離しています。
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診察部分は眼精疲労の診察など疾病に関する診察であれば自費であろうと保険診療であろうと控除の対象になりますが、コンタクトレンズのための診断書をえるためだけの目的の場合は疾病関連ではありませんので本来は控除の対象にはなりません。(だからこそ医療費控除には明細書に疾患名を書く欄が存在しています)

でもまぁ診察部分は名目上何らかの診断名をつけてやってるでしょうしそれで結構保険も使ってるでしょうから、たいていはうやむやのうちに控除の対象にされているはずです。ですが文書料金は控除の対象にはなりませんので注意が必要ですよ。
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処方箋と便宜上言いますが、コンタクトレンズは医療器具に分類されるものでして薬剤を処方するための狭義の処方箋(こいつは保険対象であり控除対象)では処方できない品物です。ですのでコンタクトレンズの処方箋はかならず診断書の体裁をとっているはずですし健康保険の対象にも含まれていないはずです(だから高い)。ですので診断書はもとから控除の対象とはされていませんから分離したって控除の対象にはなりません。

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結構ご無体な扱いのような気もしますが世間一般はこれで動いています(いるはずです)
個人的にはクリニックで診察を受けてから作る方が眼科専門医の目をとおりますので安全安心だと思います。
コストを下げるためにはそれなりに切り捨てている「質」がどこかにあるわけですから(w

参考URLは結構詳しく書かれています

参考URL:http://homepage1.nifty.com/shikari/data/medical/medical_list.htm

建前ですが医療法の都合から、お抱え医師だろうとクリニックだろうと病院とコンタクトレンズ販売店は法律上の存在では分離しています。
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診察部分は眼精疲労の診察など疾病に関する診察であれば自費であろうと保険診療であろうと控除の対象になりますが、コンタクトレンズのための診断書をえるためだけの目的の場合は疾病関連ではありませんので本来は控除の対象にはなりません。(だからこそ医療費控除には明細書に疾患名を書く欄が存在しています)

でも...続きを読む

Qコンタクトレンズの処方箋について質問です。

いつもお世話になっています。
安い通販のコンタクトレンズを購入したくて、処方箋を出してもらうために眼科を受診しに行ったところ「うちではコンタクトレンズの処方箋のみの発行はしていません。レンズは当院で買っていただくことになります」と言われたので、受診せずに帰ってきました。
その後、納得がいかなかったので、数件の眼科に電話で問い合わせましたが、全く同じ事を言われました。(販売店に直接処方箋を送ることも駄目だと言われました。)

そこで疑問に思ったことが何点かあるので、教えていただきたいのです。
Q1.処方箋を出さないということは、別な所で購入したくてもできないわけですから「コンタクトが欲しいなら、うちの病院で買え」と強要されているのと同じだと思うのですが、これは正当な行為なのでしょうか?
Q2.一体どのようにすれば、処方箋だけを出してもらえるのでしょうか?
Q3.(もしおわかりになる方がいらっしゃれば)北海道旭川市で処方箋だけ出してくれる眼科をご存知ないでしょうか?

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

 私は眼鏡をかけておりコンタクトレンズを利用したことはないのですが、一消費者として、jetsさんのお気持ちはよく理解できます。けれどもこの問題はなかなか複雑で、明確な結論が出ていないようです。

 まず、医師法第22条で医師の処方箋発行義務が定められていますが、条文上はあくまで薬剤についての記述であり、これをコンタクトレンズの処方箋に準用できるとする説とできないとする説の両方があります(厚労省が明確な解釈指針を示していれば一発なのですが、私の調べた範囲では見つかりません)。同法第19条第2項には患者が求めた場合に「診断書」を発行する義務が課されていますが、診断書と処方箋はやはり別のものですので、直接用いることができません。

 より包括的・理念的な規定として医療法の条文があります。ちょっと条文を引用してみますね。

第1条の4第3項
 医療提供施設において診療に従事する医師及び歯科医師は、
医療提供施設相互間の機能の分担及び業務の連係に資するため、
必要に応じ、医療を受ける者を他の医療提供施設に紹介し、そ
の診療に必要な限度において医療を受ける者の診療又は調剤に
関する情報を他の医療提供施設において診療又は調剤に従事す
る医師若しくは歯科医師又は薬剤師に提供し、及びその他必要
な措置を講ずるよう努めなければならない。

第7条第5項
 営利を目的として、病院、診療所又は助産所を開設しようと
する者に対しては、前項の規定にかかわらず、第1項の許可を
与えないことができる。

 かいつまんでいえば、前者は「自分のところに患者の囲い込みをせず、機能分担・業務連携に配慮せよ」ということ、後者は「営利目的で医療機関を運営しちゃだめだよ」ということです。私自身は、眼科医が傘下のコンタクトレンズ店で買わない患者に処方箋を出さないことは、これら医療法の根本精神からいって問題があると考えています。けれども、良くも悪くも曖昧な条文でありどうにでも解釈できますから、これまた「処方箋を出すべきだ」とする万全の根拠にはなりにくいのです。

 ご承知のように、薬局の場合は調剤自体が保険適用となり、医療機関との分業(医薬分業)も進んで、医療機関の発行する処方箋を持って患者は自由に自分に都合のいい薬局に行けば良い状況にあります。処方通りの薬を飲んで身体の不調があれば、どこの薬局で調剤したものであったとしても医師が責任を持って対応に当たります。たまに「あそこの薬局に行ってください」と医療機関から指示されることもあるかも知れませんが、それは厚労省の定めた規則に明白に違反する行為です。

 コンタクトレンズは医療用具ではありますが本体の購入に保険はききません。だからこそ、物品販売に当たるものとして医療機関が直接販売してはいけないわけです。逆に検眼と処方箋発行、そして用法指導は医師の領分であり、医師免許を持たない販売店が行うことはできません。上前見てきたように法的には医師が販売店を限定することを禁止する明確な規定はないわけですが、事情は薬局とそう変わるものとは考えにくいです。医師の領分(特にコンタクト装着後の用法指導)をきっちり医療機関としてコントロールできる状態でありさえすれば、本来ならどこの店でコンタクトを買おうと関係ない筈です。にも関わらず「ウチの系列店で買わなきゃ処方箋は出さないよ」というのは、確かに納得の行かない話ですね。でも、それが現状でもあります。

 平成9年に公正取引委員会がコンタクトレンズの流通について調査した際、処方箋発行拒否が独占禁止法に抵触する可能性を指摘しています(↓から「発行拒否」で検索してみてください)。この方向で行政の検討が進めば事態が改善される可能性もあったわけですが、調査から既に6年が経ち、未だに根本的な改善は見られません。

http://www.ganka.jp/CL-chousa.htm

 ひとつだけ安売り店の弊害を。よく安売り店が診療所を併設して、老齢もしくは若輩の医師がちらちらと診療らしき行為をしてコンタクトを処方するケースがあります。ああしたものの一部(全てではありません)には眼科専門医ではない医師がアルバイト的に行っている場合があるようで、ろくな用法指導もできないためにコンタクトで眼球に損傷を与えるなど不適切な事態に至ることもままあるようです。そういう意味では、眼科専門医を受診した方が安心です。

 結局、すんなり納得はできないでしょうけれど、「お金で安心を買う=眼科を受診しその傘下の店で買う」か「リスク承知で安あがりに済ます=安売りコンタクトレンズ店に常駐している医師に処方してもらう」かの選択ということでしょうか。私なら前者を選びます。けれど、それはそれとして、納得いかないことは納得いかないと声を挙げて議論することも大切ですね。

 私は眼鏡をかけておりコンタクトレンズを利用したことはないのですが、一消費者として、jetsさんのお気持ちはよく理解できます。けれどもこの問題はなかなか複雑で、明確な結論が出ていないようです。

 まず、医師法第22条で医師の処方箋発行義務が定められていますが、条文上はあくまで薬剤についての記述であり、これをコンタクトレンズの処方箋に準用できるとする説とできないとする説の両方があります(厚労省が明確な解釈指針を示していれば一発なのですが、私の調べた範囲では見つかりません)。同...続きを読む

Qコンタクトレンズを買う時の処方箋について。

コンタクトレンズをネットで買った方が安いのでネットで買おうと思い、
病院でコンタクトレンズの処方箋を出してもらおうと思いましたら、処方箋を出すがコンタクトは病院で買うように言われました。
値段はネットで買うよりも一箱1000円位高いです。
処方箋だけは出せないと言われました。
理由は悪用された場合の責任がとれないとの事です。
ネットでコンタクトレンズを買った事のあるかた、
処方箋どうしましたか?

Aベストアンサー

またまたですが、ご指名ですので。

眼鏡とコンタクトの併用ですので、購入量としてはそれ程多くありません。

ただ、ん~。5,6年以上前から利用していますが、トラブルらしきモノはありません。

始まりは、円高の時期でしたので国内で購入するよりも格段に安く手に入った事と
眼科で待たされ、購入店で待たされるより、(配送の期間がありますが)事前に発注すれば、自宅まで配送してくれる便利さからでした。

今現在は、当時に比べて円安になり価格的なメリットはないですが、手軽さではまだまだ。

Q処方箋の仕組みって?

病院の近くの薬局って「処方箋受付」と必ずといっていいほど書いてありますよね。
処方箋であればどの病院のものでもどの薬局でもいいらしいのですが、これってどういう仕組みなのでしょうか?
あらかじめ処方箋というものは薬の種類が決まってて、処方箋受付の薬局はそれをすべてそろえているということでしょうか?
厚生労働省かなんかの規定で「処方箋」はこれこれこの薬をどれだけそろえること、みたいな決まりがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

類似の効能のある薬品はたくさんあり、医師がそのすべてについてどのような違いがあるのかを知って使い分けるというのは現実的ではありません。通常の場合、医師は、同じ効能であって、作用機序や副作用が異なる薬剤を数種類(数銘柄)に絞って使い分けます。使う銘柄を絞ってあるので医師は自分が使い慣れていて、どんな副作用があるか、どの程度の効き目があるかを熟知した薬剤を使うことになり、安全で安定した効力のある治療ができるわけです。

ということは、ある医療機関が使う薬剤の種類(銘柄)が限られてくる、ということです。処方箋薬局では、近隣の医療機関が良く使う薬剤銘柄をそろえておけば、ほとんどの場合間に合います。たまに在庫を持っていない薬剤が処方箋に書いてあった場合は、その医療機関に電話をして、類似の効能のある別の薬剤に変更しても良いかどうかを問い合わせて、薬剤を変更するか他の薬局へ行ってもらうかします。

ちなみに、国内で販売されているすべての薬剤はカタログになっていて、薬局はこれをもとに処方箋に記載されている薬剤が手持ちのどの薬剤と同じなのかを調べます。

Q処方箋とちがう薬を処方されたのでは?

偏頭痛があり、いつも大病院に行って薬をもらっていましたが、今回初めて近所のクリニックで処方箋を書いてもらいました。
医者にはいつもの薬「イミグラン」というふうにお願いし、処方箋にもはっきり「イミグラン」と書いてもらいました。

その後、近くの薬局に行き処方してもらいました。
出てきた薬は「カフェルゴット」
名前もちがうし、値段もかなりちがうからおかしいな?と思ったんで「同じですか?」と聞くと、薬剤師はうなずき「古いから」と言われたので、値段も安いしとりあえず成分は同じだと思い、そのまま持って帰りました。

ところが家に帰って調べると、これは全然ちがう成分の薬…確かに同じ偏頭痛の薬ではあるけれど。

どんな薬であろうが効けばいいんだけど、偏頭痛は月に数回くるだけなので、効くかどうかまだ試すこともできません。
もちろん安い薬でも効けばそれでいいといえばいいんですけど…

ただ、今回のように成分のちがう薬をわたされること自体、問題なような気がするんですが…
私もうっかりしていました。ただ、同じ成分でも薬の名前はちがう場合もあるし、最近はジェネリックもあるし…

とりあえず、今回は自分の不注意を反省していますが、こういう薬局(薬剤師)はおかしいのでしょうか?

アドバイスお願いします

偏頭痛があり、いつも大病院に行って薬をもらっていましたが、今回初めて近所のクリニックで処方箋を書いてもらいました。
医者にはいつもの薬「イミグラン」というふうにお願いし、処方箋にもはっきり「イミグラン」と書いてもらいました。

その後、近くの薬局に行き処方してもらいました。
出てきた薬は「カフェルゴット」
名前もちがうし、値段もかなりちがうからおかしいな?と思ったんで「同じですか?」と聞くと、薬剤師はうなずき「古いから」と言われたので、値段も安いしとりあえず成分は同じだと...続きを読む

Aベストアンサー

ご丁寧なお礼をありがとうございました。
追伸です。
処方箋にかかれている薬がない場合、同じ成分のものを渡してもらうことがあります。ジェネリックであったり、メーカーが違うためにペットネームが違う場合もありますが、その場合は、薬剤師さんが説明してくれます。
その代替薬がない場合は、薬品会社へ連絡をして、緊急に持ってきてもらいます。
薬品会社の車には、無線がついているのはそのためです。最近は、携帯電話に変わりつつあります。

遠方でかかった病院の処方箋を近所の薬局で見せると、指示された薬がほとんどない場合があります。
私は経験があるのは、例えば愛知県がんセンターの処方箋を旅行先(遠方)の薬局で見せても、その薬はほとんどありませんでした。その時の薬局の対応は・・・
「すぐに取り寄せますが3時間ほどかかります。滞在先は、この近くですか?配達します」でした。
落ちとしては、そこの町は海沿いでしたが、薬剤師のお父さんらしき方が持ってきて、そのお父さんは漁師らしく、薬を入れた袋が魚くさかったです。でも、朝とれた魚をいただいてしまいました。

いろいろな、ドクターがいるように、薬剤師さんも選ばなくてはいけなくなるのかな~。

回答になっていなくて申し訳ございません。

ご丁寧なお礼をありがとうございました。
追伸です。
処方箋にかかれている薬がない場合、同じ成分のものを渡してもらうことがあります。ジェネリックであったり、メーカーが違うためにペットネームが違う場合もありますが、その場合は、薬剤師さんが説明してくれます。
その代替薬がない場合は、薬品会社へ連絡をして、緊急に持ってきてもらいます。
薬品会社の車には、無線がついているのはそのためです。最近は、携帯電話に変わりつつあります。

遠方でかかった病院の処方箋を近所の薬局で見せると、指...続きを読む


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