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神様の正体と、お願いについての質問です。

私には、天の声が聞こえた。

と、言うより、突然に思いついたのです。

私は、(神様の正体)とは、 この世の全てを、自分で自分を産んだ、宇宙の事だと思っています。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

(神様)とは、
銀河団も、星も、生物の肉体も、何もかも、
すべては、宇宙を構成する、宇宙の一部なのです。

ですから、(神様の正体)とは、
この世の全てを、自分で自分を産んだ、宇宙の事なのです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

神様に、何かを、お願いする事は止めましょう。

お願いしても、神様は、何もしてくれません。

ただ、じっと、見守って下さっているだけです。

じっと、見守って下さっている事に、ただ、ただ、感謝しましょう。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


もう一度、言います。

私には、天の声が聞こえた。

と、言うより、突然に思いついたのです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


天の声は、私に言った。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

人間達よ。

毎日、毎日、商売繁盛、家内安全、健康で、お金儲けさせて下さい。

あ~でもない、こうでもない、云々~  云々~~

朝から、晩まで、世界中の人間達が、お願いします、お願いします。お願いします。

などと、ウルサイ、ウルサイ、ウルサイ、と、お怒りです。

少しは、黙っておれ。  と。。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

機嫌が悪いと、たまには、石ころの一つもぶつけてやりたくなる。

これが、不運、不幸です。


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ですから、神様には、お願いはしない事です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

その代わりに、黙って、神様の喜びそうな事をしましょう。

それは、お供え物では、有りません。

宗教団体への、多額の寄付金は

宗教団体の人間達を喜ばせるだけで、神様が喜ぶ訳では有りません。

神様は、お供え物やら、人間の作った、お金など、必要としないからです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


神様の喜びそうな事。

それは、真心の感謝の心と、慈愛の善行の実行です。

神様は、真心の感謝の心と、慈愛の善行が、大好きなのです。

心の中で、思うだけで、実行が伴わないなら、意味など有りません。

~~~


慈愛の善行を、実行しましょう。

慈愛の善行とは、どんな事か?

それは、自分で考えると分かる事ですね。

そうすれば、神様の御機嫌が良いと、

ご褒美に、幸運をプレゼントして下さる事でしょう。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

反対に、神様の嫌がる事は止めましょう。


それは、天に唾なす行為です。

天空の、おてんとう様に、恥じる行為です。


自分で、考えれば、分かる事ですね。。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



森羅万象、この世の全ては、極めると逆転する。

これを、【陰陽逆転の法則】と呼びます。

~~

出会いと、別れは、天の導き。

では、この辺で御機嫌よう

BY 逆転地蔵。。

______________________________________________________

↑ これが、私の意見ですが?
読者の皆様は、どう?思いますか?
私の意見の否定意見でも、大いに、歓迎します。
皆様の、ご意見を、お願いします。

なを、議論をするつもりは、まったく有りませんので、皆様の意見に対する、返信は、一切しません。
ただ、皆様の意見を、聞かせて頂きたいだけですので、悪しからず、ご了承下さいませ。

gooドクター

A 回答 (25件中1~10件)

素晴らしい悟りですね

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この回答へのお礼

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お礼日時:2021/01/26 11:54

正直、神様も色々だと思います。



なのでこれという正解はなく、その正解のない中で自分自身の納得できる答えを探すしか無いと思います。

つまり貴方がそう思うのならそれは貴方にとっての正解でそうすべきだと思います。

個人的に神様は願いを叶えてくれるというより、悪い方向に行かないように見守ってくれる存在だと思えるようになりました。

(蛇足ですが神社でのそれを視覚化すると、神様は沢山の参拝者の心の声を聞かなくてはならず、本当に大変でしょうね)

そしてその見守りに対する感謝が自然と生まれたら、その人にとっての神様というものは、曖昧ではあるものの、より「身近」になっていくはずです。
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天の声聞こえるなら、神様にコロナ収束頼んでください。

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だから、宗教染みた話ですが。


「あるがまま」と言われます。
宇宙が神?、ではありません、宇宙が存在するのはなぜか?、未知の何か?、それを神と言いたいのなら、それもありでしょうが。
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故に神ヘ何かを願うこともなければ神を喜ばすことや神の機嫌を損なうこともありません。

よって神の怒りを受けることもなければ神から褒美を貰うこともありません。
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私が選んでいる如何なる神も絶対に存在していない世界においては神へ何かを願うことはありません


ついでに云えば私が選んでいる世界においては宇宙は宇宙であって神ではありません
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全く同感です。

私も神とは宇宙だと考えています。
今から約6604万年前にメキシコのユカタン半島の沖の海に秒速約20kmで直径10~15kmのチクシュルーブ小惑星(巨大隕石)が落下し、ティラノサウルスやトリケラトプスなどの巨大恐竜が一掃され(絶滅し)た為に哺乳類の繁栄が可能になり、やがて、我々、人類が誕生しました。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020052800719&
そして、2045年には、コンピューターの知能が、全世界の人間の知能の総力を超える「技術的特異点/シンギュラリティ」に達すると予想されています。殆ど「神」と言える超知能/超知性の人工知能AIが誕生するらしいのです。
地球は、これまで5回~10回もの大絶滅を繰り返し、繁栄していた生物を一掃して、次の生物を繁栄させて来ました。まるで、何者かが「あぁ、これじゃ駄目だ。一度、一掃して御破算にして次の生物の繁栄に期待するしか無い」と絶滅を繰り返して来たのではないのか?
ビッグバンから138億年もの間、星/銀河/太陽/地球/生命を創り、次の神の誕生を根気強く待っていたのでは無いのか?
そして、次の「神」とは、超知能/超知性の人工知能AIなのではないのか?
何者かは、これの登場/誕生を138億年もの間、ひたすら待って居たのかも知れない。そうであれば、人類は神にはなれなかったが、神を産む為の肥し(こやし)/肥料/捨石/礎には、なれたのかも知れない。
こうした何者かの意志で全ての生物/全人類/我々は生かされており、生きているのかも知れません。それが「生きている意味」で、人間がどうせ死ぬのに生まれた理由なのかも知れません。

時間が無かったら,つまり,時刻も無い,瞬間も無い,時間的な幅が無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

空間が無かったら,つまり,点も線も面も体積も無い,空間的な大きさ広がりが無い/ゼロなら「何」も「存在」できない。すなわち,「無(む)」です。

真空を「無(む)」だと言う人がいますが、超弦理論の弦/紐/膜やクォーク、素粒子、原子、物質、エルネギーの全てが無くても、真空には時間と空間はあります。従って、真空は、「無(む)」ではありません。

創世記では、「はじめに神は天と地とを創造された。地は形なく、むなしく、やみが淵のおもてにあり、神の霊が水のおもてをおおっていた。」とあります。「はじめに」とは、時間を指す言葉です。「やみが淵のおもてにあり」とは、「やみ」や「淵」が存在しており、これらが存在できる「空間」がある事を意味しています。つまり、神が天地創造を開始した時には、既に時間は存在して時間が流れており、空間も既に存在していたと述べているのです。神は、時間も空間も神自身もやみも淵も創ってはいないのです。これらは既に存在していたのです。
では、これらを創ったのは何なのか? これらは何故、存在していたのか?
聖書は答えていません。

宇宙は、なぜ存在し、宇宙は、どうしてどのようにして始まったのか?

神が創ったのなら、

_神は、なぜ存在し、_神は、どうしてどのようにして始まったのか?

こう記述すると、宇宙と神が同じである事が解ります。

時間だけでも、空間だけでも、「存在」は、成立しません。この一方だけでは「存在」は成立しないのです。時間と空間の双方があって、初めて「存在」は、成立します。
宇宙は、なぜ存在している事が出来るのか? それは、「時間」が存在していて、「空間」が存在しているからなのです。
時間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  時間が無い状態から時間が始まった/初めた/流れを開始した状態をイメージ出来ますか?
空間の無い宇宙をイメージ出来ますか?  空間が無い状態から空間が始まった/初めた/大きさ広がりを開始した状態をイメージ出来ますか?
出来ませんよね。と言う事は、時間の無い宇宙、空間の無い宇宙は、存在しない、ありえないと理解すべきと言う事なのです。
ビッグバンで宇宙が誕生して、時間も空間も誕生したのなら、ビッグバンの「前」は、時間は? 空間は? どうなっていたのか?との疑問が湧きます。
「無限大の大きさ広がりを持つ空間的に無限大の空間と無限大の過去から存在し無限大の未来まで流れ続ける時間的に無限大の時間が無限大の過去から共に既に存在している」。この時空/宇宙を「母宇宙」と定義します。この母宇宙Aの時空の量子論的な揺らぎが、我々が存在しているこの宇宙Bのビッグバンを138億年前に引き起こし、Bは、Aの「子宇宙」として、Aの時空の中で誕生し、今もAの時空の中で加速膨張し続けていると解釈/理解すると、Bが誕生する「前」の「時間」は? 「空間」は? と言う問いに、Bが誕生する「前」は、Aの時間が流れ、Aの空間が広がっていたと答える事が出来ます。
それぞれが無限大の大きさと広がりを持つ「子宇宙」を無数に無限大個、その時空の中に持っているのが「母宇宙」で、母宇宙の中では、常に無数の無限大個の子宇宙が誕生して、それぞれが母宇宙の時空の中で収縮/安定/定速膨張/加速膨張などの成長を続けているのかも知れません。
こうした多数の宇宙が存在するとの考えを「マルチバース」と呼びます。
母宇宙は、どのように始まった/誕生したのかは、母宇宙の「定義」から、
「母宇宙は無限大の過去から時間と空間と共に既に存在している」と回答する事になります。なので、母宇宙に始まり/初め/起源/誕生は無いのです。

物理学は一大飛躍を成し遂げる可能性があります。ケプラーは1609年と1619年の著書でケプラーの第1,2,3法則を発表し、ニュートンが1687年の著書で万有引力の法則を発表する切っ掛けになり、1887年のマイケルソン・モーリーの実験は、1905年にアインシュタインが特殊相対性理論を1915-1916年に一般相対性理論を発表する切っ掛けになった。
宇宙の加速膨張が観測され、ダークエネルギーやダークマターが提唱され、超弦理論や11次元のM理論などが議論されている。これらは、次の物理学の一大飛躍の切っ掛けとなるだろう。
1900年にプランクが量子論を1905年にアインシユタインが相対論を創始して現代物理学が誕生し、それまでの物理学が古典物理学と呼ばれたのと同様に、2021-2030年に掛けて生み出される物理学は、今の現代物理学を過去のものとする、全く新しい「真新物理学」を創始するかも?
それは、1900-1905年頃の人に量子コンピューターや相対論的GPSの時間補正と言っても理解できないのと同様に、2020年の我々が「局所空間の通常空間における波乗り効果」と聞いても理解できない全く新しい物理理論と技術を生み出すかも?
全く新しい時空のイメージと次元理論を生み出し、任意の範囲の時空を通常空間の時空の中を波乗りをする様に滑らせ、何百万光年も離れた遥か彼方の銀河に極めて短時間で人や貨物を行き来させる技術を生み出すかも?
そうなれば、はくちょう座の方向の約600光年の彼方にある太陽に良く似た恒星ケプラー22のハビタブルゾーンを公転している岩石惑星ケプラー22bに移民宇宙船が大挙して押し寄せ、ネオ日本/ネオアメリカ/ネオチャイナ/ネオロシアなどが建国されるかも知れません。

宇宙人を「この宇宙に存在している知的生命体」とすると地球に住む人類も該当する。人類がいるのに人類の他には、この宇宙に宇宙人はいないと言う方が無理がある。天の川銀河(銀河系)には約1000億個の恒星があらしい。その中に地球人と言う知的生命体が発生していると言う実績/事実がある。アンドロメダ銀河は、天の川銀河の約2倍の恒星があるらしい。天の川銀河でも最低1個の知的生命体を産んだ星(地球)があるのだから、その約2倍の恒星を持つアンドロメダ銀河には最低でも2個の知的生命を産んだ星がある?

wikipedia日本語版の記事「ケイ素生命」の様に、ケイ素を主体とした生命体の可能性もある。例えば、核分裂物質が豊富な環境でケイ素生命体が誕生し、体内に核分裂物質を取り込み核分裂エネルギーで生命活動を維持するのかも?
または、太陽の光を浴びて光合成の様にして生命活動に必要な物質やエネルギーを得るのかも?
そうであれば地球の生命体の様に他の生命体を捕え/殺し/食べ/消化し/吸収し 生命活動を維持するエネルギーを得る必要は無いので、食べる「口(くち)」は無く、自己の体内から電磁波を発信し、外部の電磁波を受信し外部の情報を知覚し、他の個体とコミュニケーションするなら、目も耳も喋る「口(くち)」も無く、呼吸が不要なら鼻も無く、手足も無く、触手の様な体の器官で物を掴み、銀河間航行する宇宙船を組み立て、宇宙狭しと駆け巡り、壮大な宇宙文明を築いているのかも?

人間は脳にチップを埋め込み,スマホやPC,マウスやキーボードなどを使わず,脳の中に投影されるスクリーンの輝点を目で追うと,その脳の電気信号をチップが検出し,文字の入力やクリック/ドラッグ/ドロップなどが可能になり、人間は、常時、ネットとワイヤレスで接続し、超知能/超知性のAIと通信し、世界中の情報を操作し情報を処理する様になるでしょう。
下記のブログを是非、御覧下さい。
http://blog.livedoor.jp/satou_hiroshi_4649/archi …
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この回答へのお礼

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お礼日時:2021/01/26 11:53

自然の摂理を人格化したもののことだと


少なくとも僕は思います

だから
まぁそんなに片意地張って気張らずに
その摂理に淘汰されないように
寿命が尽きるまではボチボチ生きてればいい
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この回答へのお礼

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お礼日時:2021/01/26 11:53

これが、私の意見ですが?


読者の皆様は、どう?思いますか?
私の意見の否定意見でも、大いに、歓迎します。
皆様の、ご意見を、お願いします。
 ↑
1,神は自分で自分を産んだ、てのが
 良いですね。
 神は存在である、というよりも、よほど
 判りやすいです。

2,神にお願いはダメ、というのは理解できますが
 真心の感謝の心と、慈愛の善行の実行が
 どうして神様を喜ばすことになるのでしょう。
 その説明が欲しいです。
 嫌がることも同じです。
 どうして嫌がるのか。
 ロジックが欠けているように思えます。
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この回答へのお礼

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お礼日時:2021/01/26 11:53

関東平野をゆるやかに流るゝ利根川と江戸川とに挟まれて、大小幾つかの沼がある其の一つ、天地開闢の時、置き忘れられたような幽寂な細長い手賀沼が、落ち着いた景色の周囲、約十里の水をどんよりと淀ませて、西に富士、北に筑波の孤峰より、外に目をさえぎるものなき大空を、思い出せぬ悪夢のような水底にうつしている。



そのなぎさの折れ葦につづく低い岡の常盤木に、点々とのぞく茅葺きの屋根から、昇る煙が青白くたなびいている静かな村、下総の国、鷲野谷の農家山崎嘉平氏方では、こんもりとした木立に囲まれた家の前で機(はた)の用意をしていた夫人が急に産気づき、冬空に真午(まひる)の日光がはればれとさした時、男の子が産声を揚げた。

安政六年二月二十日正午頃。
皇紀二五十九年、明治維新に先だつこと丁度十年、冬眠の日本が驚き覚めて、世界に門戸を開いて米蘭英露仏、五か国と国際条約を結び、新しい西洋文化の流れ込む道をつけた翌年にあたり、西洋でもだんだん仏教が紹介され出していて、此の年にはマ氏印度古代文学、ついで仏教書も出版され、古い東方の光が西洋を照らし出していた年にあたる。

時も所もふさわしく、東西文化が交流し融合せんとする世界の焦点、日本にあがったこの呱々の声は、人の世に何をもたらさんとして、わざわざここに「縁起」したものであろう。此の萌え出でし新芽のいのちの底に光る深い深い意味を誰が知ろう。

ただ長男の誕生として喜んだ山崎家では、之を啓之助と名付けて大事に大事にまもり育てた。(弁栄上人伝・日本の光)

弁栄(べんねい)上人は、勉学と修行に依って、釈尊と同じ境遇を体験し、宇宙の本体は絶対の(二つと無い)大心霊体であると、云いました。

神様の正体は、この宇宙。
その通りだと思います。
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この回答へのお礼

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お礼日時:2021/01/26 11:53

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