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『太平広記』巻三・神三・蔣子文
漢会稽鄮県東野有一女子。姓呉字望子。年十六。姿容可愛。其郷里有鼓舞解事者。要之便往。縁塘行。半路忽見一貴人。端正非常人乗船。手力十余皆整頓。令人問望子。今欲何之。其具以事対。貴人云。我今正往彼。便可入船共去。望子辭不敢。忽然不見。望子既到跪拜神坐。見向船中貴人儼然端坐。即蒋侯像也。問望子来何遲。因擲両橘與之。数数現形遂降情好。望子心有所欲。輒空中下之。曾思噉鱠。一雙鮮鯉応心而至。望子芳香流 画像聞数里。頗有神験。一邑共奉事。経歴三年。望子忽生外意。便絶往来

A 回答 (2件)

この質問に答えて欲しければ、それなりの質問者としての実績を積むことですね。

意味わかりますか?
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>太平広記の現代語訳と書き下し文を探しています。



ウィキによると日本で太平広記の翻訳として怪談全書がつくられました。
その怪談全書については下記のサイトからダウンロードでいますが、筆書きを画像ファイルにしてあるだけです。この画像を見る限り、巻三・神三・蔣子文の文は見当たりません。

当然に現代語訳などないでしょう。短い文ですから現代語訳されればいかがですか。

怪談全書
http://codh.rois.ac.jp/pmjt/book/200020653/
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