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日本やドイツの圧倒的な強さに嫉妬発症し、挑んできたアメリカ。
アメリカには関係なかった戦争。

アメリカ大陸の領土を占領支配して移り住んだ移民だけあって、領地への侵略の血が騒いだのではないか?

A 回答 (2件)

>アメリカには関係なかった戦争。


第2次大戦はアメリカにとって大いに関係がある戦争でした。

アメリカは実は大きな島国で、2次大戦前はヨーロッパに輸出することが最大の貿易でした。それを揺るがしたのがドイツのUボートで、ドイツが大西洋を支配するのはアメリカの貿易にとって大問題でした。

また太平洋は当時西半分を日本が管理していました。太平洋は広く「日本軍がアメリカ本土を攻撃しないように」するためには、太平洋全体の管理をアメリカがする必要があったわけです。

>アメリカ大陸の領土を占領支配して移り住んだ移民だけあって、領地への侵略の血が騒いだのではないか?

全く逆で、アメリカはそれまでの戦争と違って「敗戦国を占領しなかった」国家です。イギリスなんて全部植民地にしていますし、中国は今でもチベットやウイグルで占領政策=同化政策を続行しています。

しかしアメリカはGHQは作ったものの、日本政府は解体しなかったし、記念のイラク戦争でも占領統治は数年でやめて親米イラク政府を作っています。(それが良いことかどうかは別にして、占領支配をしないのは事実です)
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貴重な意見として承り、


今後の検討課題と致します。
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