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あなた方は椅子に座っているとき止まっていると思っているのではありませんか?
しかしそれはあなた方の勘違いです。
あなた方は椅子に座っていよーと道を走っていよーと飛行機に乗って空を飛んでいよーとおなじです。
あなた方は常に時空の中を光速cで動いているのです。
楽しいことではありませんか?

A 回答 (13件中1~10件)

ついでに云えば宇宙空間は膨張しているとされていますその膨張速度(膨張率)は1メガパーセク(約326万光年)あたり秒速73.2km。

膨張速度(膨張率)それ自体は光速に比べて圧倒的に遅いのです。このことからも静止状態が光速cで移動していると云うのが間違いである事が言えます
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そもそも静止状態とはエネルギーが0の状態ですが絶対0度であってもエネルギーが0になることは有りません。

これを零点エネルギーと言います
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時間軸上を光速cで移動している時点で静止状態とは言えません

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速度とは移動距離を時間で割った値の事


それは時空においても変わりません。
正確に求めるならば相対性理論によって導き出された数式で求めなければならない。
時空上の速度(移動速度)においても同じ。
よって時空上の移動速度を時間軸上の移動と空間軸上の移動のベクトル和としている時点で間違いです
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この回答へのお礼

静止状態とは空間的な運動はゼロで、時間軸上を光速c100%で移動している状態である。
相対性理論において時空間とはそのようなものです。

お礼日時:2021/01/15 03:02

静止状態は物理的にはあり得ないが仮に人が静止状態ならばその者の時間が0となる


光速度cの60%の速度で移動した場合相対的にその者の時間は遅れるがその者がそれに気付く事が時間が遅れるために同じ移動距離でも遅れた分だけ余計に時間がかかる事から結果として速度が遅くなる
真空における光速が速度の上限なのは質量が無い物質が出せる速度が光速で有ること質量とは動きにくさをあららし動きにくいとは抵抗を受けているからであり抵抗を受けているからこそその分だけ時間が遅れる。また速度を上げれば上げるほどより抵抗を受けるようになる=質量が増える。結果として時間が遅れる。
よって質量がある物体が時空を光速度で移動することは物理的には不可能となります
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この回答へのお礼

時空上の移動速度は時間軸上の移動と空間軸上の移動のベクトル和であるがこれは常に光速に等しい。

お礼日時:2021/01/15 02:25

仮に光速cで運動しているとするなら特殊相対性理論の予測が正しいとすると「無限の質量」状態に達しかつ時間が0の状態となり「物理的に破綻」している状態となります。

つまり人ではなくなっているという事です。
人ではなくなっているのですから決して「楽しい事ではない」と思いますよ
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この回答へのお礼

人間が静止していれば時間軸上を光速で移動していることになる。
もしも人間が光速cの60%で空間を移動しているならば、時間軸上では光速cの80%で移動している。
結局全体としては時空上を光速cで移動していることに変わりわない。

お礼日時:2021/01/15 01:52

ますます


わかり辛くなりました。
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ぜんぜんわかりやすく感じないのですが・・・



気のせいですか?
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この回答へのお礼

現在とは感受表面である。
これで分かるはず。

お礼日時:2021/01/14 20:38

証拠は?


おしえてGOO
わかりやすくお願いします。(^^)
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この回答へのお礼

>証拠は?

アインシュタイン。
一般相対性理論その他現代物理学。

お礼日時:2021/01/14 20:23

へ?


時速300000キロで動いてんだ・・・
約1400キロ位だと思ってたし?
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この回答へのお礼

へ?ではないよ。
一般相対性理論その他、現代物理学の教えだ。

お礼日時:2021/01/14 20:11

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