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大学受験、日本史です!
日本は開国後、輸出超過による品不足や万延貨幣改鋳などによってインフレになりましたよね。そして、1866年の改税約書によって外国の安いものが安いまま入ってくるため輸入超過に変わり、日本産業は大打撃を受けましたよね。でも、外国のがどんどん入ってくるから品不足は解消されるし、輸入超過において日本はたくさん買う側だから貨幣はどんどん外国に流れていくから、物価は上がらず逆に下がったくらいなのでしょうか?
つまり改税約書の後、インフレはおさまったが産業は大ダメージを受けたのでしょうか?

A 回答 (1件)

金貨と銀貨の交換比率が問題でした。


金の流失量、はんぱじゃなかったみたい。
産業,織物がリードしてましたが、工場で働くのは女性。女工哀史などの悲劇的ドラマが生まれました。今、一部の後進国で同じことが問題になってます。
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この回答へのお礼

インフレに関してはおさまっていたのでしょうか

お礼日時:2021/01/15 19:23

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