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先日、身内の葬儀のため喪服でホテル朝食中、見知らぬ若い兄ちゃんに話しかけられました
近くの葬祭場に行くのかと問われたのでそうだと答えました

すると兄ちゃんは、なぜか得意げに微笑んで
「葬儀屋は人の死を商売にしている仕事だからよくないと思います!」と、青年らしい主張をぶつけてきたのでした
私はいささかムッとして言い返そうとしました
しかし、ホテルで言い合いカッコ悪いし大人げないと思い直し、冷たく無視しました

この発言に対抗するとして、皆さんならどのように言い返しますか?

質問者からの補足コメント

  • うれしい

    たくさんのご回答ありがとうございます
    嘘だと思われるかもしれませんが、実話です
    世の中いろんな人がいるもんです

    都内の某有名斎場付近の外国人向けビジネスホテルだったんですが、朝食を格安で提供しているせいか若い客が多いようです

    私にいきなり話しかけてきた兄ちゃんは、おそらくそのホテル朝食の常連客であり、私のように喪服を着た人間を見つけては無邪気に同じ発言を繰り返して遊んでいたのかもしれませんね
    それはそれで迷惑な話です

    で、たしかにその態度は病的に不躾であり、無視したことは正しい判断だったと思っていますが、彼の言っていることはごくポピュラーな差別的発言(悪口)であり、ここで質問してみたくなりました

    私の好みでベストアンサーを選ばせていただきますね

      補足日時:2021/01/17 16:27
gooドクター

A 回答 (16件中1~10件)

葬儀屋とは、遺族の心の癒しをして、巨額の利益を上げる仕事だ! と言い返す。

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この回答へのお礼

明快にして奥深い
やっぱ、商売にして何が悪いか?が正攻法でしょうね
ありがとうございました

お礼日時:2021/01/17 18:33

私が。

死んだら。何にも。やらなくて良いから。

どこか。山の中にでも。埋めて。(^_^)

でも。昔昔。旅の途中で亡くなったら。そんな感じですよね。
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この回答へのお礼

ですね
自分の葬式はなるべく簡素に
との願いはあります

お礼日時:2021/01/17 18:39

でも。

葬儀やさんも。

宗教も。タクシーと同じで。

亡くなった方の。行き先は。同じかなぁ。

途中。色んな、サービスが。付いて。高くなったり。安くなったりね。
(^_^)
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この回答へのお礼

へへへ ^_^
黙っているとドンドンふっかけられますからね
最初に上限提示して、これ以上は死んでも出さんと言わないとだめです

お礼日時:2021/01/17 18:30

この発言に対抗するとして、


皆さんならどのように言い返しますか?
  ↑
ウン、全くその通りだ。
俺もそう思う。
だから何?
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この回答へのお礼

それが一番スマートな返しなのかもしれません
私は思わず睨みつけてしまいました

お礼日時:2021/01/17 18:26

『納棺夫日記』にはいくつかの死穢に基づく差別の問題が描かれている。


 著者が「納棺夫」を始めて1カ月もたたないとき、叔父が訪ねて、「よりによって死体を拭く仕事」をして「一家の恥」と詰られる。

 火葬場の職員に、彼らが「世間から<隠坊>と白い目で見られ差別されたりする。その割に給料が安い」「こんな仕事は金にでもならなかったらやっておれるか」と言われたこと。
 著者の店が倒産し、死体を拭く仕事についたことで「友人たちが蜘蛛の子が散るように去って」いったこと。

 妻にも仕事の内容が知られ、「昨夜、体を求めたが拒否された。死体を触った手で触られると思うとその気になれないという。そして、子供の将来のことも考えてくれと、最後は泣き出した」という体験をすること。
 映画「おくりびと」では妻を演じた広末涼子が夫を演じる本木に「汚らわしい!」と泣き叫ぶシーンは印象的であった。そして葬祭業に従事している人たちが、あの「広末の一言にグサッときた」と告白している。

 著者は「死を忌むべき悪としてとらえ、生に絶対の価値を置く今日の不幸は、誰もが死ぬという事実の前で、絶望的な矛盾に直面することである」と書く。

 火葬にあたる職業は、奈良時代から私度僧が民間の中に入り、路傍に放置された死体を集め供養して火葬したことに起因し、「オン坊」と呼ばれたのだろう。「陰坊」「御坊」「陰亡」とも書かれる。広辞苑によるなら「墓守・埋葬を業とする賎民の称。火葬の際、死骸を焼いた」とある。「賎民」とは「いやしい身分とされた人。一般民衆よりも低い身分として制度的に差別を受ける人々」のことを指す。この言葉は私の子ども時代にも耳にした。今は「差別語」とされているために文章として書かれることは慎重に避けられているが、地方では今でも、人々が言い交わす日常表現で「オンボウ」が用いられ、葬儀社の従業員を指す隠語として意味されることもある。

 何せこの言葉は奈良時代まで遡るから、差別の歴史が長いこと、同時に死体を扱う仕事が古い時より死穢に染まっていると差別されていたことをうかがわせる。
 葬儀社2代目以降で現在60歳以上の人は、子ども時代「葬儀屋の子」と差別され、虐められた体験をもつ人が多い。
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この回答へのお礼

ワタシ、子供の頃に住んでいた家の裏山に火葬場がありまして、そこの爺ちゃんと仲良しだったんですね
爺ちゃん、私が遊びに行くと、よく玩具をくれたんです
その玩具って…
そんな玩具は返してこいと母親に叱られた理由が当時はわからなくて、ただ悲しかったです
大人たちが陰で「オンボウ」と言っていたのは知っていました

お礼日時:2021/01/17 18:21

葬儀屋は「死者を悼む仕事」です。


悲しみに暮れる「遺族を支える仕事」です。
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この回答へのお礼

私もそう思います

お礼日時:2021/01/17 18:12

それなら


警察は人の事件、問題を扱っているからよくないことになるし
救急車だって同じ
そう、病院だって人の病気を商売にしていますからね

まあ、無視するのが一番いいのでしょうが
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この回答へのお礼

悪口を言うための口実はいくらでも考えられるんですね

お礼日時:2021/01/17 18:10

わざわざ殺生して生きてる人間が、


人間の死にだけ過敏なのが滑稽だわ。
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この回答へのお礼

ごもっともでございます

お礼日時:2021/01/17 18:04

あたまがおかしい人には近づかない。


そこしか考えてないから暴れ出すぞ。
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この回答へのお礼

はい
気をつけますね

お礼日時:2021/01/17 18:03

こんなやついるわけないでしょ、もしほんとならそれは病人、発達障害の人、

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この回答へのお礼

まあたしかに変な人でしたよ

お礼日時:2021/01/17 18:02

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