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ウランを超伝導体にさせて中性子を入射させて核分裂を行った実験はあるのでしょうか?
その結果は、通常の核分裂と違いが起きるのでしょうか?

なお、ウランは超伝導体になる元素であることが知られています。

https://www.sci.osaka-cu.ac.jp/phys/ult/etc/benr …

質問者からの補足コメント

  • うーん・・・

    それらしいものを見つけました。

    下記の”中性子散乱から見た鉄系超伝導体”は、超伝導体の物質の原子核と中性子の散乱を意味しているのでしょうか?
    それとも、電子と中性子の散乱なのでしょうか?(そんな散乱はないとは思うのですが?)どちらなのでしょうか?
    https://core.ac.uk/download/pdf/39296029.pdf

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2021/01/17 09:52
  • うーん・・・

    下記は、超伝導体の物質の原子核と中性子の散乱を意味しているのでしょうか?
    それとも、電子と中性子の散乱なのでしょうか?(そんな散乱はないとは思うのですが?)
    どちらなのでしょうか?

    https://j-parc.jp/c/press-release/2018/11/050001 …

      補足日時:2021/01/17 10:12
  • どう思う?

    これらの実験は、多分、電子のスピンによる磁場と中性子のスピンによる磁場との散乱実験なのでしょうね。
    中性子散乱、、、、中性子と原子核の散乱を連想しましたが、違うようです、、


    https://www.jstage.jst.go.jp/article/materia1994 …

      補足日時:2021/01/17 10:42
  • うーん・・・

    BCS理論について以下のように感じます。

    宇宙の温度は絶対温度で3ケルビン、摂氏マイナス270℃といわれています。
    この条件で、大半の元素が超伝導体になります。
    この状況下では、オームの法則こそが、特殊な法則と感じるじはずです。

    BCS理論は、数学的に複雑で、特殊な条件が成立して、やっと成り立ちますが、感覚的におかしい気がします。
    超伝導の理論は、もっと基本的な法則から、導出されるはずな気がします。

    https://www8.cao.go.jp/cstp/sentan/jisedai/seika …

      補足日時:2021/01/17 20:52

A 回答 (2件)

質問者様ご自身で貼ったリンク先にメアドの記載があるのでそちらで聞いてみるのが確実で早いかと思われます。

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この回答へのお礼

ウランを超伝導体にさせて中性子を入射させて核分裂を行った実験はあるか?
その前に、「超伝導によって、核スピンの状態は、通常の状態から変化するのか?」を知りたいです。
下記には、そのことが書かれているのですが、長すぎて、結論がどうなのか?直ぐに理解できないです。
どなたか、詳しい方、まず結論だけを教えてください。

https://repository.kulib.kyoto-u.ac.jp/dspace/bi …

お礼日時:2021/01/17 11:01

無いと思いますし今後もやらないと思います。

理由は放射性物質を利用した核分裂に関する技術は産業的需要がもう無いためです。

もしかしたらお隣の将軍様のお国で極秘にやるかも知れない、ぐらいでしょうか。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

>理由は放射性物質を利用した核分裂に関する技術は産業的需要がもう無いためです。

”加速器や原子炉を用いて、中性子を照射して人工的に原子核の崩壊を起こし、放射性毒性の低い核種または短い寿命の核種に変える核変換(消滅)処理です。”
今こそ、このような研究が一番大事だと感じます。

http://www.qse.tohoku.ac.jp/lab/nde/frontline.html

お礼日時:2021/01/17 12:24

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