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秋元康プロデュースのアイドルグループ全盛の今では、AKB48グループや坂道グループ、ハロプロ、ジャニーズ、ももクロ、K-POPアイドル、BiSHなどの一部の害悪ヲタが金正恩や習近平、トランプ支持者の恐怖政治レベルで敵対的かつ過激に潰しあっていますが、桜田淳子や山口百恵、森昌子、ピンクレディー、榊原郁恵、松田聖子、中森明菜、田原俊彦、近藤真彦、河合奈保子などのアイドルが全盛だった1970年代~1980年代にも、今のような害悪ファンはいたのでしょうか?

仮に1970年代~1980年代のアイドルに、恐怖政治レベルの潰し合いをする害悪ファンがいたとしても、1970年代~1980年代のアイドルたちは今とは比べ物にならないほど和気あいあいとしてたし、平和でした。しかし今のアイドル界にはそんな平和も感じられず、恐怖政治下の北朝鮮や中国、分断した今のアメリカのような暗黒さしかないような気がするのですがどうでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • どう思う?

    裏などのアイドルのパーソナリティーをおおっぴらにしてしまった挙げ句、イジメや襲撃事件などが明るみに出てボロボロになったのが欅坂46(後の櫻坂46)とNGT48でしたね。

    No.2の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2021/01/17 11:31

A 回答 (4件)

どの時代も一部迷惑な人は居ます

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当時には 親衛隊なる組織が有り


各組織間での活動理念が違い、
時々小競り合いは有りましたよ
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シンプルです。


各アイドルのファンが「潰しあい」を行う「接点」はどこでしょう。つまりこれはオンライン上のみに他なりませんよね。直接会ってるわけではないし、電話してるわけでもない。
ネットが普及する以前は、ファン同士で喧嘩をする場なんてありませんでした。おそらくですが、’80年代にネットがあれば全く同じ状況になっていたはずです。それだけのことです。

それから。潰し合いをしてるのは「ファン」であってアイドルではありません。アイドルグループ同士は喧嘩が起こるほど接点がないです。そういう意味で昔とは変わりません。
それから「和気あいあい」とまるで見たかのようにおっしゃってますが、’80年代以前のアイドルというのは今と比較にならないほど内部事情やパーソナリティが閉ざされていました。「裏」とかアイドルのパーソナリティをおおっぴらにすることをビジネスにするようになったのはおニャン子以降です。実際タバコ、男、イジメといったスキャンダル、岡田由希子をはじめとして悲劇的な事例も少なくないです。あなたが言うほど「お花畑」の世界ではないです。
みんなとは言いませんが今の子の方がむしろお行儀いい子多いですよ。あまりに人間性に問題があると、人気があるアイドルほど露出が高くなるので人気出る前にバレてしまいますから。色々「隠せ」ていた時代とは今は違います。
この回答への補足あり
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>今のような害悪ファンはいたのでしょうか?



居たのか?と言われればいましたが、ネットで繋がっていないので、バトルが起きようがありませんでした。

どのファンも押しアイドルのコンサートや営業に行って応援するので精一杯、バトルが起きるとすればレコ大のようなアイドル達が集まるイベントに限られいたわけです。
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