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王貞治の55本 と 具志堅用高の13回防衛

純日本人(外国籍の血が全く混じってない人は努力して)
どちらが抜くの大変でしょうか?

いや既に王貞治が台湾国籍なんですけど

A 回答 (3件)

具志堅の方が抜きにくいと思います。



ボクシングの場合、チャンピオンになっても、1年に数試合しかタイトルマッチは行えません。
また、ボクシングの選手寿命は決して長くありません。

と言うことは、一度負けてチャンピオンから陥落すれば、ほぼチャンスは無くなると言うこと。
選手人生の中でほぼ一度しかチャンスはありません。

一方で王貞治の55本。

こちらは「今年がダメでも来年トライする事ができる」と言う特性があります。
つまり、現役である以上、毎年チャレンジする事ができると言うこと。

王の記録に関しては、日本人ではありませんが既に2013年にバレンティンの60本に抜かれています。

それ以前にも、ローズ、カブレラは55本に並び、バースは一本差まで迫りました。
この時は「外国人選手には抜かさせない」との不文律から敬遠策を繰り返し、なんとか記録達成を阻止しただけの話。
普通にやってれば完全に抜かれていたでしょう。

王が55本打った当時と現在ではシーズンの試合数も増えています
当時より球場が広くなっていると言うマイナス要素はあるとは言うものの、現代はそれを上回るだけの打撃理論が研究されています。

上記の様な客観的理論から考えて、具志堅の記録を抜く方が難しいと予想します。
(ただし、王の生涯本塁打数を抜くことはほぼ不可能だと思いますが』
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この回答へのお礼

凄い論理的ですね。納得しました。

お礼日時:2021/01/18 12:47

やはり具志堅さんの記録抜くのが大変でしょう。


王さんの記録については、試合数が増えてて野球のレベルが上がってる?最中日本人の中で記録更新されないのが不思議な位です。

そういう意味では具志堅さんの記録の方が大変ですよ。
今はちょっと倒れただけでTKOになりますからね。
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この回答へのお礼

そうですね!

お礼日時:2021/01/18 12:49

既に王さんの55本は破られてるし、試合数、


球場の広さも変わってきてるので具志堅さんの記録と比較するのは無理があると思います。
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この回答へのお礼

いや破っているのはオランダ国籍のバレンティン以外抜かれてません。
落合50本
松井50本
球場の広さなど比較対象の問題も有りますけど、そこも踏まえての無茶ぶりなんですよ。
井上尚弥選手の世界戦11連勝も現実世界で起こっており、世界戦13回防衛
も妄想世界のバカげた数字では無くなってきました。

そこも踏まえての回答を期待しています。

お礼日時:2021/01/17 21:34

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