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アメリカは原子爆弾の研究に何兆円費やしていたんでしたっけ?アジアに落としたくて、日本を挑発しはじめ、怒らせ、計画予定地に落とした。

質問者からの補足コメント

  • 研究者たちは、どこかに投下して実験の成果を世界に見せつけて、評価されたかった。
    そのためには、歴史的な価値があるものを破壊したほうが自分の偉大さが世界に誇れる。
    だから研究者は、京都に投下して欲しいと言っていた。

      補足日時:2021/01/20 15:21
  • 原爆を作っていた研究者は、誰かに評価されたくて飢えていた。

      補足日時:2021/01/20 15:22
gooドクター

A 回答 (8件)

そもそもアメリカとしては「何が何でも原爆を日本に」と考える理由がありません。

もしあると言うなら御教示いただきたいものです。私も興味があるので。


日本への原爆投下については「ソ連に手柄を立てさせないため」と言う理由が大きかったと言う話を聞いた事があります。
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もともとドイツに対抗して開発したのだから、日本に落とす目的ではないです。


ドイツが降伏してしまったので、落とす先がなくなった。
最後まで降伏しなかった日本がよい実験場になった、というだけです。

トルーマン大統領は、自分が非人道的と非難されることを恐れて、承認を拒みましたが、開発推進派に圧されてサインしてしまったんです。
つまり非人道的兵器であることは、承知の上で開発し、実験したのです。

科学者が自分の研究成果のエビデンスが欲しいのは、どの分野でも当然のことです。
アメリカ国内でも兵士には危険性を知らせずに実験しています。

倫理感、良心なき科学者ほど恐ろしいものはないってことです。
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マンハッタン計画のゴーサインが出たのは開戦後の1942年、この時にようやく開発の目途がついたということです。

また日本へのいやがらせは1930年末から本格化してきます。ですから最初っから落とすつもりで挑発を始めたとすると前後が逆になってしまいます。
 ちなみに投下予算は現代の20兆円くらいじゃかなったかと。で、研究者たちは「早く作らないとドイツが先に作りますぜ」って主張だったと思う。

 実際に日本に投下したのはもちろんアジア人蔑視って面があったのは間違いはないとは思うけれど、はじめかっらそういう目的でというのはつじつまが合わないです。
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>アメリカは原子爆弾の研究に何兆円費やしていた



ウィキによると1945年10月までのマンハッタン計画の費用は、18億4500万ドルであり、1947年1月1日のAECの試算によると21億9100万ドルだそうですよ。

ただ、もともとはドイツが核開発をすすめるという情報を得たアメリカがあせって作り上げたというものです。ですから日本への投下というのは当初は予定にはなかったでしょう。

最初に原爆の実験をしたのが1945年7月です。すでに昭和17年6月にミッドウェー海戦で日本海軍の機動部隊が決定的な打撃をうけた時点で、太平洋戦争の勝利の可能性はなくなっていました。

もう2か月はやく終戦ができていれば原爆の被害もなかったし、もう4ケ月はやく終戦ができていれば沖縄の地上戦もなかったし、もう6か月早ければ、東京大空襲もなかったのですけれどね。
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真珠湾がなければ


アメリカの参戦はなかった。
となれば
日本が完成させていたかもしれない。
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なかったでしょう!

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そういうSFかな。


それにしても荒唐無稽な話だね。

しっかりプロットを作り込まないと、読者は納得しないよね。
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たぶん。

そうでしょう。早くプーチン、修、借り上げ君に長崎広島県原爆平和祈念資料館をとくと見学させるべきです。
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