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初めて教習所でS字クランクをやったのですが、難しくて何回か縁石にのりあげてしまいました、、
皆さんはS字クランク簡単にできましたか?
あと、何かコツや実体験などを教えていただけるとありがたいです!

gooドクター

A 回答 (10件)

私は、ミラーと縁石の位置を、目安にして、ここまで来たら、一回ハンドルを切る、ボンネットの先端が、植木まで来たら、ハンドルを切る、という技で、乗り切りました。


初めてやる、ゲームと同じで、最初は誰でも戸惑うけど、慣れれば、うまく行くのと同じです。
一番いいのは、友達を作って、お互いに、教えあう事です。もっとうまく行くと、彼氏彼女が出来る可能性もあります。
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最初は、何回か失敗はあります。


なぜか、Sは、そこそこ出来たが、クランクがダメだったw

教習所って、目印のポールがあるから、ポールを目印にしてください。
ポールのこのあたりをきたらハンドルを切るとかね。
このあたりになったら、ハンドルをどこまできってとかですから。

慣れると、バックでのS字も出来るようになるけども、教習所ではやりませんのでご安心を
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S字もクランクも、一度も失敗したことがなかったからなぁ。


道はちゃんと車が通れるように作られていますから、そこを走るだけですよ。
せっかくだから左側に乗り上げたら、どこまで左に寄せたら乗り上げるのか分かって良いかもしれません。

ちなみに、よく言われる内外輪差ですが、これは速度依存になっています。おおよそ時速30kmでほぼ差がなくなりますが、その速度で入ろうとしたら隣の人に絶対にブレーキを踏まれますので、この裏技はできないでしょうw
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アウト、イン、アウトです。


外から入り、内側に入り、外に抜けていく
ハンドルを切りすぎない事がポイントです
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初心者の方、というかほとんどのドライバーがそうなんですが、


右左折時に自分の通りたいコースを前輪でなぞることをイメージして
ハンドル操作をするので、後輪を乗り上げたりガードレールで
後ろのフェンダーを擦ったりするのです。

クランクやS字では前輪でなく、後輪の軌跡をイメージして
ハンドル操作をすることが大切です。

とはいえ、教習所で初めて車に乗る方には難しいので
ちょっとしたコツを教えると、
曲がる方と逆側のフロントバンパーを意識してハンドル操作することです。

例えば左にクランクする場合には、右のフロントが道路のできるだけ外側を
なぞるようにイメージして走ります。
教習所ならクランクの外周にのれんみたいなのがぶら下がってますよね。
左クランクなら車の右側先端部が、のれんにぶつかるギリギリを通ります。
必然的にスピードは十分落として、ここだっ、という位置で
一気にハンドルを目いっぱい切る操作が必要になります。
そうすれば乗り上げることはありません。
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教習所でできるかどうかはわかりませんが


教官が来る前に
運転席に座って
右でも左でも
タイヤはどの位置にあるのか
何か目印を決めておいて
一度確認しておくといいですね

これは外からではなく
運転席から見た位置ですね

これでかなりかなり違ってくると
思いますが
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簡単です。


見ながら すれば、
良い だけですよ。


元より、

見なければ、
自身の 鼻を、
指差すのすら 難しく、
ないですか?

見ないから 無理なのですよ。


ですから、

ミラーの 端で、
タイヤを 見て、
タイヤが どっち、
向いているか、

其の 向で、
進めば 踏み外さないが、

見れば いいだけですよ。
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ハンドルを切るのをギリギリまで我慢しつつ


切り始めたら一気に切る
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まあ、そんなもんです。



教習所でのカーブのポイントは内輪差の一番内側になるタイヤの接地点を気にすることです。
前輪のほうは十分余裕があるように作られていますから、心配しなくても大丈夫。

左カーブなら左のミラーに映る様子を確認しましょう。
右カーブなら右のミラーに映る様子を確認しましょう。
タイヤの接地面が映っていれば良いのですけど、普通は見えない位置に調整されています。
その位置から接地点を推測しましょう。

接地点とミラーに映る位置の関係が分からなければ、運転を始める前に教官に後ろのタイヤの横に立ってもらい、
接地点の真上がミラーにどのように映るのかを覚えるようにしましょう。
見え方を確認するために立ってもらう事を申し出ることは悪いことではありません。
むしろ好感を持たれますよ。

慣れたら、内輪差の一番内側の位置を気にしながらハンドル操作をすれば良いのです。
慣れないうちは可能な限り外部の情報を取り入れて運転することに努めましょう。

・・・余談・・・

バックするときも同じように内輪差の一番内側を気にします。
この時は自分の頭の位置を動かしてミラーに映るタイヤの接地点を確認しながら車両を下げるようにすると良い。
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車が曲がるときに、前輪と後輪の通る軌道は異なります。


内側の後輪が通る軌道は、
前輪が通る軌道よりも内側を通ることになります。
これを、内輪差といいます。
クランクとS字カーブの運転を苦手にしている人のほとんどが、
この内輪差を意識することを忘れてしまうために、
後輪が脱輪してしまうのです。
S字カーブでは、
曲線のコースの中ほどを通る車両感覚を身に付け、
常にカーブ先を見て通行する進路をイメージすることが大切です。
また、ハンドルの操作量が多いので速度を十分に落として
走行することもポイントとなります。
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