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“一括で提示してくれる機関や手法” はないということを、先ほど聞きました。
本籍地を1つずつさかのぼって、行政機関を続けてわたり歩くしかないらしいのですが、本当でしょうか?

質問者からの補足コメント

gooドクター

A 回答 (6件)

そもそもB型肝炎給付金請求訴訟に0〜7歳の本籍地なんて必要でしょうかね?

この回答への補足あり
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この回答へのお礼

そんなことも知らないのですか?

お礼日時:2021/01/30 08:40

私の住んでいる所では、市役所の戸籍課に相談してください。


との案内があります。

>本籍地を1つずつさかのぼって

そんなに本籍地を変更しているのですか?
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この回答へのお礼

3か所です。
1. 群馬県佐波郡
2. 東京都板橋区
3. 東京都小平市
何か?

お礼日時:2021/01/30 08:49

行政書士さんや弁護士におかねをはらってお願いする手もあります

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そのとおりです。



個人番号カードを取得しているとコンビニで戸籍証明書(コンピュータ化された戸籍謄本)を取ることができたりします(全国すべての自治体で対応しているわけではなくまだ一部だけ)が,除籍謄本や改正原戸籍謄本はこの対象にはなっていません。
戸籍のコンピュータ化は平成になってからの改正でそうなったものであるために,成人している人では,コンビニ交付ではまず無理だと思います。

よって,除籍謄本や改正原戸籍謄本はその登記あった本籍地を管轄する役所で取ることになります。その当時の本籍地(および筆頭者)がわかるならそこにダイレクトに請求すればよいことになりますが,そうでない限りは遡っていくしかないでしょう。

なお,戸籍謄本等は郵送で請求することも可能です。請求先等(郵送請求専門の場所がある自治体があります)が各自治体のホームページに掲載されていたりしますので,それを確認してみるとよいでしょう。

【参考】コンビニ交付
 https://www.lg-waps.go.jp/index.html
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0歳というのは、質問者はご両親の戸籍に記載されています。


そして一般的に婚姻して親の戸籍から抜けるまで、その戸籍です。
親御さんの原戸籍をとれば、そこに記載されているのが当時の本籍地です。
現在から遡らずとも、生まれた時から順を追うという方法もあります。
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そのようになります。


今現在の本籍に関する書類は、電子化によりマイナンバーがあれば全国どこでも取れるようにはなりましたが、過去の戸籍は電子管理されていないため、本籍があった役所でしか発行はできません。
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