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昨年、中古で住宅を購入しまして、1階部分のかけているところに、サンルームを作りたく検討中です。費用は格安で40万しないくらいで現金で・・と思っているのですが、届出のことやら税金のことが良く分かりません。大きさによって税金も違うのか?届出を出さなくてもいいのか?など 経験のある方 なんでもいいので色々教えてください。よろしくお願いします。
 ちなみに、昨年末に不動産取得税の手続きはしましたが課税はかからないです。

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A 回答 (4件)

建築基準法では、防火地域・準防火地域以外で、増築部の面積が10平米以内であれば、確認申請の手続きは必要ありません。

(第6条2項)

逆に言うと、防火地域か準防火地域の場合、あるいは10平米を超える場合には、確認申請が必要になります。
この場合には、増築後の面積が、建蔽率・容積率・斜線制限等の規制の範囲に収まっている必要があります。
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この回答へのお礼

お礼が遅くなり申し訳ありません。参考になりました。
ありがとうございます。

お礼日時:2005/02/16 10:12

事実だけお答えします。


物置、屋根つきのカーポート、サンルーム等ほとんどの場合、建築確認申請が必要となります。
でも、実際に申請されている方は少ないですね。
また、建築確認申請と不動産関連の税金は別物です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。業者に見積もりを頼んでみることにしました。その際に申請のことを聞いてみようと思います。

お礼日時:2005/02/16 10:15

必要性の有無については、サンルームの構造や面積、そしてその地域ごとに異なっているため、一度役所の建築指導課に聞いて下さい。



税金については、これもなんとも言えません。まあ固定資産税の金額UPは、上がるとしてもたかがしれていると思いますが。
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この回答へのお礼

お礼が遅れ、申し訳ありません。ありがとうございました。

お礼日時:2005/02/16 10:10

固定資産税に関する部分だけお答えします。



サンルームと言ってもその様態は様々です。
基礎がなくボルト締めなど簡易な構造の物は
そもそも「増築」と見なされない(構築物)場合もあります。
お住まいの自治体の税務課などに問い合わせてみたらよろしいかと思います。

もし家屋と見なされた場合の税金は、(単価は別にして)面積が広いほど高くなります。
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この回答へのお礼

お礼が遅れ、申し訳ありません。自治体に聞いてみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2005/02/16 10:08

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Aベストアンサー

こんばんは。業務上、質問者様のようなケースをしばしば見ている者です。

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Aベストアンサー

既出の回答の通り、厚さが8ミリ以下のポリカーボネート板は、不燃性の物品を保管する倉庫等の屋根、及び簡易な構造の建築物の屋根と壁には採用ができる場合があります。
簡単に説明すると、火災により火の粉が飛んできても、それが原因で火災になければ問題がないと判断します。

行政会議の判断の文章
http://www.jcbo.com/20025.30funensei.pdf

ポリカメーカーの一覧表
http://www.takiron.co.jp/product/product_01/images/pc001.pdf

上記の文章には、「これと同等以上に火災の発生の恐れの少ない用途」という記述があり、サンルームをその様に判断する行政があるかもしれません。
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Qサンルーム(テラスルーム)のデメリット

築35年ほどの平屋一戸建てに住んでいます。
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ちょっと広い縁側で、風雨がしのげるような感じを想像しています。
居住空間や物置としての利用は考えていません。

使用目的(つくりたい理由)は、
1)布団を干すのに便利そう!!(突然の雨も気にならない)
2)洗濯物が風に飛ばされる心配がない(風の強い地域なので…)
3)夏と冬以外は、子どものちょっとした遊び場に良さそう
以上の理由です。

デメリットとして、
1)洗濯物はあまり乾かない(湿気がこもる)
2)夏は猛烈に暑く冬は日が落ちると急激に寒くなる
3)ガラス張りなので汚れが目立つ
などがあるようですが、洗濯物は両側に窓をつけて風通しをよくすれば乾くようですし、夏の暑さもUVカットのカーテンやシェードをうまく利用すれば、なんとかなりそうな気がします。(居住空間としては考えていないので、あんまり暑ければ洗濯物干すだけでもいいですし…)
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汚れに関しては、これは覚悟して掃除するしかなさそうですね(^^;

以上のように考えているのですが、皆さんのアドバイスをぜひいただけたらと思います。どんなささいなことでも構いませんので…。
よろしくお願いします。

築35年ほどの平屋一戸建てに住んでいます。
日当たりの良い(西南)廊下にある掃き出し窓(1.5間と1間の掃き出し窓がつながっています)の外側に、サンルーム(ドライルーフ、テラスルーム)の増設を検討しています。(土間タイプではなく、室内の床と同じ高さのタイプ)
ちょっと広い縁側で、風雨がしのげるような感じを想像しています。
居住空間や物置としての利用は考えていません。

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1)布団を干すのに便利そう!!(突然の雨も気にならない)
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Aベストアンサー

現在、質問者様が言われている通りの事をしています。
質問者様が仰ると通りで間違いありませんし、?マークの部分も想像されている通りです。
笑ってしまうほどぴったりですよ。
非常に便利で重宝していますが、、夏の暑さには辟易します。
奥にある部屋までは風は通りませんし、温室効果の熱風は遠慮なく室内の方に入り込みます。
部屋が暗くなる事はあまり気になりませんし、冬は夏と違い温かく昼間は暖房も要らないくらいですし、夜も室内保温は良いようです。
一番、気を付けなければならないことは、鍵です。
室内側からしか外部に出られないようにするのが殆どですが、非常に不便に感じますので、防犯を良く考えた上で一つはドアを付けたい所です。

Qホームセンターのアルミテラス屋根の建築確認は?

どこのホームセンターにも必ずといっていいほど駐車場等に
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このようなアルミテラスポートの上屋は建築面積に入ってきますが
確認申請は随時きちんと行っているのものなでしょうか?

http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&ll=34.710768,135.537751&spn=0.001784,0.002411&t=m&z=19&brcurrent=3,0x6000e13b5c58b0f1:0x8ad8b8691be2327c,1&layer=c&cbll=34.710679,135.537744&panoid=VwM28E0QsauWphJ3xNiu6Q&cbp=12,73.12,,0,-0.8

Aベストアンサー

No.7です。
お礼、ありがとうございます。
違反には2つあります。

1つは手続き違反。
つまり確認申請の手続を怠っただけで、建物の内容は法に合致しているもの。

もう1つは、実態違反。
実態違反といっても、規模からいって建蔽率や容積率、高さや用途は大丈夫でしょう。
昔はアルミなどは構造材として認められていませんでしたから、アルミの柱だけでアウトでした。
気になるのは屋根材と基礎くらいですかね。

ホームセンターの新築時にあわせて建てられた売り場用のものなら確認を出しているかもしれませんが、後日であれば出していませんよ。
ホームセンターに恨みがあるわけではありませんが、明日の昼メシを賭けてもいいです。

Q10m2以下の建物は確認申請が不要と言うことで

DIYでの倉庫を住宅に変更しる改装がほぼ終わり、皆様に色々教えていただき腕も結構身についてきました、
そこで来年は建物作りに挑戦しようかと考えています、
建物=確認申請と言うのは認識しています、しかし10m2以下は申請不要ということで10m2(6畳間)の四角い空間を一棟づつ作り、積み木のように横・縦に組み合わせて置いて大空間、または連結しては駄目な場合90cmほど間を空けて置いていく場合は申請を出さずに作っても大丈夫でしょうか、

Aベストアンサー

10m2以下の建物は確認申請が不要・・・×
10m2未満の建物は確認申請が不要・・・○
です。

敷地内に別棟で作る場合や、既存の建物に増築する場合
10m2未満なら確認申請の提出は不要ということです。

但し、防火地域や準防火地域の場合は10m2未満でも確認申請が必要です。

また別棟で作る場合、ひとつの敷地に可分の建物を建てる場合には
敷地の分割(机上でOK)が必要です。


10m2未満の増築を確認申請無しで作ることについては、某市役所の
建築指導課では「OK」としていますが、役所への確認は必要かと思います。

確認申請不要ということについて勘違いしている人がいるので注意してください。
確認申請不要とは役所への届けが不要なだけであって、
建物を作る際には法に合った建物を作らなければならないということですので
お間違えのないように。

Q10m2以下の物置は確認申請上、建築面積や床面積に含まれるか

10m2以下の物置は確認申請上、建築面積や床面積に含まれるか
知りたいです。
カーポートを設置するために確認申請を出すのですが、敷地内に10m2以下の物置
(ヨド物置)が2つ置いてあります。
1つの物置が5.43m2で2つ合わせると10.86m2です。
他に建物はたっていません。

この場合、確認申請の既存建物の床面積、建築面積には含まれますか?
ちなみに防火地区の指定はありません。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

物置も今の法律では建築物の扱いです。確かに昔は可動なものだといって法解釈が違いました。
基礎がちゃんとしてないと実は既存不適格扱いになることもあります。
面積を換算する物置の定義は中に人が入って作業するものかどうかです。
5.43m2なら大きいのでこの場合は面積に含まれます。

他に建物が建っていない???増築ではないということでしょうか?
家があるとすれば建物の申請から10.86m2建築したことになり本当はその時点で申請が必要であったということになります。今となってはきびしくいえば手続き違反の状態です。

取り扱いや申請の細かいところは審査機関でご相談ください。
審査期間は違法を摘発するところではないので適法状態にする相談をするとよいでしょう。
審査機関によって実は求められる内容に差がでる部分です。

Qベランダ、ウッドデッキなどは延床面積にはいりますか?

100平方メートル未満に間取りを収めようと頭を悩ませています。
2階にベランダ、1階にウッドデッキを広く取ろうと考えていますが、ベランダとウッドデッキは法的な申請上の延床面積に入りますか?
また入るか入らないかの基準はどの様になりますか?

Aベストアンサー

http://www.iuk.co.jp/img/10_18.pdf
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1312684998
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa274407.html

ウッドデッキは野ざらしですね(強引ですが)、入りませんがバルコニーは上記URL以外でも柱の位置や屋根の出等でも変わって来ます、申請でも根拠を示せば判定が変わる事もある(先月も有りましたよ)デリケートな部類と言えましょう。

専門家が勇躍乗り込んでいっても地域の担当により解釈が異なりますから困ったものです。
12都道府県の解釈の比較表がありますがここでも約3パターンの見解相違が見られます。

ですから、バルコニーはざっくり基本に忠実に捉えておけば良いでしょう、若干大きめに見ておいた方が良いでしょうか。
極端に大きいバルコニーでもない限り算定方法が変わっても1.2平米だと思いますよ。

100平米が102平米になっても問題ないですよね。

Q隣の家のカーポートの屋根が、我が家の方に傾斜をつけて設置されました。

隣の家のカーポートの屋根が、我が家の方に傾斜をつけて設置されました。
事前に何の説明も無く昨日、仕事から帰るとカーポートがありました。
隣の人間にナゼ自分の家側に傾斜をつけなかったのか?当家に雨水が全て
流れてくるので屋根の傾斜を反対にしてくれ!と言った所、自分の敷地に
どのような建て方しても勝手だろ!と言い話になりません。
良い方法はありますか?カーポートとはいえ建築物なので建築確認が必要なので(隣家は確認はとってないと思います)役所に言え解決できるのでしょうか?
民法218条に違反してるので、そのことでやめさせる方法はありますか?

Aベストアンサー

ちょっと気になりましたので。

カーポートは立派な建築物です。
建築の法律上でも建築物として扱われますので、基本的には確認申請が必要になります。

ですので、建ぺい率や北側斜線も関連します。
また、防火地域などでは防火措置も問われます。
基本的には本体の建築物と同等として扱われますのでご注意ください。

この現実を知らないのか、もしくは知っていながらなのか
確かに、法規を無視しながらカーポートを建てている業者はたくさんあります。

新築物件でおこなう常套手段は、
確認申請の役所の完了検査が終わったあとにカーポートを建てる方法です。

これは、ビルダー側もカーポートが建築物だと知っているからこその手段です。

ちなみに、カーポートに屋根と梁がなければ建築物とは扱われません。
(屋根がないとカーポートの役目を果たさないと思いますが)

これは、よくリフォームで扱われる手段で
屋根と梁を一時的に外してしまって
完了検査後に復旧する方法です。

役所も、カーポートの柱だけ立っているので常識的にカーポートだとわかりますが、
屋根と梁がないので建築物とはみなせず、黙認して合格を告げます。


ご質問者さんのへの回答ですが、
お隣で建てられたカーポートが何らかの法律に触れている根拠があるのであれば
それを役所に伝えることによって役所が動いくれるとは思いますが、
ただ現状を伝えるだけでは役所は何もしてくれないでしょう。

役所とはそういうものです。

雨水が(ほんとうに)ご質問者さんの敷地内に排水されているのであれば
これは、法律で告訴を起こすことが可能ですが、
普通、よほどの恨みがある場合でもなければそのような措置は出来ないと思います。

ご質問者さんに心当たりはお有りですか?

ましては、カーポートを施工したのは業者だと思いますので、
特別な依頼をしなければ施工者としてそのような措置は避けるべきして当然です。

依頼主(施主)から「排水はとなりの敷地内に流してくれ」という
施工依頼がない限り、施工者側は「排水は隣に流してはいけない」
ということを当然のように知っていますのでそのような施工をするはずがありません。

ですので、この点は、おそらく質問者さんの早合点ではないかと思われます。

カーポートに隣地へ雨水がいかないような処理がされているはずです。

「自分の土地に何を建てても勝手だろ」というのもかなり問題がありますが、

深く調べもせずに「勾配を逆にしてくれ」というのは逆なでするものがあります。

おそらく、客観的に見てご質問者さんとお隣さんとでは「似たもの同士」ではないかと思われます。

性格的にではなく総合的にです。

このような場合は、お互いに認め合いたくないのですが、
当人の本人も嫌だと思う自分の性格が似ているのだと思います。

このような自体は、行動を起こせば起こすほど泥沼状態になっていきますので
おたがいに譲りあう精神が必要かと感じます。

ちょっと気になりましたので。

カーポートは立派な建築物です。
建築の法律上でも建築物として扱われますので、基本的には確認申請が必要になります。

ですので、建ぺい率や北側斜線も関連します。
また、防火地域などでは防火措置も問われます。
基本的には本体の建築物と同等として扱われますのでご注意ください。

この現実を知らないのか、もしくは知っていながらなのか
確かに、法規を無視しながらカーポートを建てている業者はたくさんあります。

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