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スーチーさんで民主化進んでゐるミャンマーだと思っていたが、軍部は何が気に入らないのでしょうか。
ご教授ください。

gooドクター

A 回答 (7件)

結局はスー・チーさんも軍事政権と変わらず独裁者だったからでしょう

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現行の法律を変えようとしたから。



現行憲法は、上下両院の25%を軍人に割り当 
スーチー氏は それの改正の公約 少数民族武装勢力との意見の対立。
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スーチーは米国と英国に操られた傀儡だからね。

 亡くなったスーチーの元夫は英国MI6の諜報員だったことはよく知られている。 スーチーが英国に留学しているときに近づいて結婚に持ち込んだ。 アジアの辺鄙な国の若い女性が、洗練された英国の諜報員にコロッと騙されたのも当然と言える。 また、スーチーがミャンマーに帰国して軍隊に軟禁されていた自宅の裏は米国大使館と接しており、逃げようと思えば、塀を超えて米国大使館に転がり込めばよかったが、彼女はそれをせずに、あくまでも、囚われの身のけなげなヒロインの役を演じ続けた。 ミャンマーの軍人たちは腐敗しているが、自分たちの権益を脅かす米英の傀儡政権が国を牛耳ることに我慢が出来ず、今回立ち上がったのだろう。
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議会の軍人枠を撤廃する法案を通そうとしてるからとか・・・

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まずはシビリアンコントロールができてなかったのでしょう


スーチーさんのこと日本を含む無責任な海外メディアが
民主化のシンボルのように囃し立ててきましたが
それほど能力もなく必ずしも国益に貢献してなかったのでは?
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軍部が、国を自分たちの思い通りに操り、権利と、金を得る為です。


独裁国家より、始末が悪い。
金正恩に追従して居る北朝鮮に、政情が、似通って居ます。
軍人だけが、恩恵に浴し、一般大衆は置き去りにされて居ます。
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権力争いは生物の本能です。

動かぬ植物でさえ弱い種は淘汰されています。
スーチーさんも権力を手にすると独裁者と変わらなかったのでしょう。
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